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	<title>海外就職・海外留学に関する情報を“実体験”を元に語るブログ - がんばれ！のび太！ &#187; 仕事</title>
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	<description>海外就職・海外留学に関する情報を“実体験”を元に語るブログです！僕は、Webサイトとか作ってる会社、株式会社「NOBITA」を経営しております、のび太と申します。カナダに2年間住んだことがありまして、そのとき英語とWebと恋愛をガッツリ学ぶことができたんですよ！その経験を生かして日本で一生懸命がんばりまーす！</description>
	<lastBuildDate>Sat, 18 Feb 2017 12:21:14 +0000</lastBuildDate>
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		<title>お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/4723/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/4723/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2017 12:21:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[松原さん、お元気ですか。お久しぶりです。 &#160; 以前Twitterでのやり取りの中で、 「僕はいまのび太さんが何をしているのか、何を目指しているのかよくわからない」と聞かれて、 「あっ、なるほど..実は今いろいろ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>松原さん、お元気ですか。お久しぶりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前Twitterでのやり取りの中で、</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">僕はいまのび太さんが何をしているのか、何を目指しているのかよくわからない</span>」と聞かれて、</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">あっ、なるほど..実は今いろいろ新しいことをやってます。事情があって今は言えないですが、後ほど必ずご報告します！</span>」</p>
<p class="ma-top">というような会話したのを覚えているでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かれこれもう1年以上も前の話しになるので、きっと忘れ去っているでしょうね。</p>
<p>でも、僕は今でも覚えています。なぜなら<strong><span style="font-size: 170%;">松原さんが好きだから</span></strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冗談は置いといて<span style="font-size: 80%;">(_ _;)</span><span style="font-size: 50%;">ｽｲﾏｾﾝ</span>、</p>
<p>あれからずいぶんと時間が経ってしまいましたが、この1年間自分がやっていたこと、近況報告などをさせていただきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うぁ〜、</p>
<p>ブログ書くのめっちゃ久しぶりや〜！<span style="font-size: 70%;">(もしかして1年ぶりぐらい？)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>めっちゃ懐かしですわ、この感覚！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>What Happened to Nobita??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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				</div><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>1. 日本語教師になりました</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/teaching.jpg" alt="teaching お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<p>&nbsp;</p>
<p>実は以前から興味があってボランティアで外国人に日本の文化や料理、日本語のよくある表現を紹介したりしてました。でも、それはただ単に表面的なことを軽く伝える程度で「教える」という感じではなかったですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>YouTubeを始めてからはますます興味が出てきました。なぜなら<strong>「<span style="font-style: oblique;">日本語を教えてくれー！</span>」というリクエストを多くもらうようになったから</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/jae.jpg" alt="jae お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/jame2.jpg" alt="jame2 お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/jame3.jpg" alt="jame3 お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="pp">日本人と話したくても、日本語できなきゃ無理！</p>
<p>確かにその通りや..</p>
<p>日本も英語ができる人が増えたとは言え、まだまだ話せる人は少ないです。日本に住んで、日本人の友達・恋人を作りたいなら、<strong>まずは日本語を話せるようにならなきゃいけません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">よっしゃー、じゃあ日本語を教えてみよう！</span>」ということで、日本語教育関連の教材を買い込んで勉強を始めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、</p>
<p>2ヶ月ぐらい勉強した後、知り合いのアメリカ人でちょうと日本語を勉強している女の子がいたんでスカイプで教えてみたんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/akan.jpg" alt="akan お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<p class="ma-top"><strong><span style="font-size: 120%;">全くうまく教えられませんでした</span>..</strong>全然ダメです..</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">日本語が話せれば教えるも楽勝でしょ！</span>」と思っていたんですが、甘すぎました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本人が当たり前に使っている言葉・表現に対して外国人は「<span style="font-style: oblique;">なぜ？</span>」を求めます。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">なぜここの助詞は『が』ではなく『は』になるの？</span>」「<span style="font-style: oblique;">『楽しい』と『うれしい』は何が違うの？</span>」なんて普通日本人は考えません。しかし「教える」ということは、日本語を外国語として捉え、そういったことをわかりやすく説明しなきゃなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の愚かさを知った僕は、<br />日本語の知識、そして、教える技術を学びたいと思い<strong>「日本語教師養成講座」</strong>を受けることにしました。420時間10ヶ月間のコースです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/semina.jpg" alt="semina お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<p>&nbsp;</p>
<p>ものすごくハードなスケジュールで死にそうでしたが、いま思えばあの9ヶ月間は最高でした。様々な受講生・講師たちとの交流を通して日本語だけでなく沢山のことを学びました。まるで小学生の頃に戻った気分でしたね。</p>
<p class="ma-top">受講料が痛い出費でしたが<span style="font-size: 80%;">(T_T)</span>、貴重な経験・勉強ができて本当に良かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>養成講座の座学をギリギリの成績で修了後、地元の小さな日本語学校に運良く雇ってもらうことができました。毎日貴重な体験させてもらって本当にありがたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、まだまだ失敗ばかりで授業の後には反省することが多すぎて泣きます..</p>
<p class="ma-top">そして教案作りは毎回夜遅くまでかかってしまい、ほぼ毎日睡眠不足の状態に..</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>..<span style="font-size: 70%;">(ToT)</span>..</p>
<p class="oppa">死にたい<br />ねたい..</p>
<p>という心の声が毎日聞こえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/matusuba.jpg" alt="matusuba お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<p class="ma-top">まさにこの↑松原さんの顔のような状態です。毎日..</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本語で日本語を教えることの難しさを実感する毎日ですが、それでも徐々に教える「楽しさ」も感じています。わかってくれた時や自分の作った教材が役に立ったときの充実感はたまりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">日本語が話せるようになれば、彼らはもっと自由に日本で働いたり恋愛したりできる</span></strong>わけです。ゆえに大きなやりがいを僕は感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく今はもっと教える経験を積んで、早く1人前の日本語教師になれるように頑張りたいですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 法人 → 個人事業主</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本語教師を始めた以外、自分自身のやっていることは以前と全く変わらないのですが、肩書上は法人から個人事業主ということになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>切り替えた主な理由は2つ。</p>
<ul class="liss">
  <li>日本語教師になってしまったことで当初やりたいと思っていた事業ができなくなってしまったから</li>
  <li>ゆえに人を雇う可能性がゼロになったから</li>
  <li>法人は税理関係の処理がクソ面倒くさくて嫌気がさしていたから</li>
</ul>
<p>ちなみに、僕はいま非常勤講師として日本語を教えてるんで、当然給料はめちゃめちゃ低いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんで、今は週4で日本語教師、週4でウェブ制作、週1〜2でYouTubeをやっているという感じです。<span style="font-size: 75%;">（日本語教師だけだと全然食ってはいけないんでやむを得なく..(T_T)）</span></p>
<p class="ma-top"><strong>睡眠時間と食事時間を削ることで週3分を追加でなんとかひねり出している状態で</strong>す。</p>
<p class="ma-top">今の生活はライフワークバランスが明らかにおかしすぎる..たぶん5年後には死んでいるだろうなぁ。</p>
<p class="oppa">もっと生きたかったっす..</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 日本語オンライン講座を開設</h3>
<a href="https://nobilesson.nobi-web.com/lp/" target="_blank"><img src="http://find-your-love.tsubasakaiser.com/wp-content/themes/reverie-master/img/banner.jpg" alt="banner お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" width="600" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" /></a><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>これに関してはFacebookで報告したんで、すでに知ってるかもしれませんが念のため。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本語が全くゼロで、特に話す能力を伸ばしたい方を対象としたオンライン講座を作りました。めちゃめちゃ苦労しましたが、なんとかリリースまで持っていけて本当に良かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="https://nobilesson.nobi-web.com/lp/" target="_blank"><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/verbs.jpg" alt="verbs お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" /></a><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8220;有料&#8221;にしたのは、もちろんお金がほしかったというのもありますが、一番の理由は<strong>「<span style="font-style: oblique;">本気で日本語を話たい！</span>」という人だけに受けてほしかったから</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなに頭のいい人でも、すぐに外国語が話せるようになるのは絶対に無理です。日本語の勉強は成果を実感するまでどうしても時間がかかります。だからこそ真剣に根気よくできる人じゃないと伸びません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="flex-video"><iframe width="853" height="480" src="https://www.youtube.com/embed/fn0XMlxuDXg?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本語教師としては、日本語を「<span style="font-style: oblique;">まぁ無料だからやってみるか</span>」と軽い気持ちで始めてほしくありません。ほとんどの場合、そういう人はすぐ途中で投げ出すんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも有料だったら「<span style="font-style: oblique;">お金を払ったんだからちゃんとやらなきゃ！</span>」となって最後まで本気でやる可能性は高くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>提供するコンテンツを最後までちゃんと見てくれるでしょう。そして<strong>ユーザーは学んだことを実際にやる。</strong></p>
<p class="ma-top">これが理想です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="https://nobilesson.nobi-web.com/lp/" target="_blank"><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/master.jpg" alt="master お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" /></a><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいうものの、</p>
<p>「お金をいただく」ということは、それ相応の価値を提供するコンテンツじゃないとユーザーは納得しません。「<span style="font-style: oblique;">これならYouTubeでいいじゃん</span>」「<span style="font-style: oblique;">他でも学べるじゃん</span>」となってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのため<strong>コンテンツ考案・サイト構築にはかなりの時間とコストをかけました。</strong>多くの日本語教師、日本語学習者の方にインタビューしたり、似たようなオンライン講座をいくつか実際に受けて研究したりもしてましたね。</p>
<p class="ma-top">当時はまさに&#8221;死にものぐるい&#8221;です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>苦労した分、完成したときはめちゃめちゃ嬉しかったのです。しかしリリース前は、</p>
<ul class="liss">
  <li><span style="font-style: oblique;">オレの英語力じゃ、やっぱりダメなんじゃないか</span>..</li>
  <li><span style="font-style: oblique;">クレームがいっぱいきたらどうしよう</span>..</li>
  <li><span style="font-style: oblique;">だれも購入してくれないんじゃないか</span>..</li>
</ul>
<p>と不安で死にそうでした。あの時のプレッシャーはYouTubeのときの比になりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="flex-video"><iframe width="853" height="480" src="https://www.youtube.com/embed/U441cTx1dpM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>幸運なことに、予想以上の方が入ってくれました。現時点では大きな苦情もなく、メンバーのレビューもまぁまぁという感じ。これから彼らのフィードバックを参考にサイトを徐々に改修していければなと思ってます。また、YouTubeでは観られない新コンテンツも不定期ですが随時追加していってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、僕は1つ大バカをやってしまいました.</p>
<p><strong>1年間の返金保証</strong>..</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/maoney-back.jpg" alt="maoney back お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<p>&nbsp;</p>
<p>オンライン講座を受けてみて、内容に満足できなかった人＆1年以内に成果を実感できなかった人には支払った<strong>全金額をお返しする</strong>という制度です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 80%;">..(ToT)..</span><span style="font-size: 70%;">マジでアホや、オレ..</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たぶんほとんどの人から<strong>364日目に返金希望のメールを送られてしまいます。</strong>利益が全てパァーになるだけでなく、返金処理に追われますね..</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁでも、しょうがありません。誰も責められません。自分が選んだ道です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>はい、そうなんです。<strong><span style="font-size: 150%;">僕は究極のバカなんです。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2017/02/baka.jpg" alt="baka お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" class="alignnone" title="お久しぶりです！僕は〇〇になりました！[松原さんへの近況報告]" />
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ当時の自分としては「<span style="font-style: oblique;">なんだこれ？クソじゃねぇか..あぁ〜、損したなぁー</span>」と思われる方が精神的にキツいと感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>お金って本当に貴重なもの。</strong>貧乏な僕にはそれがよくわかります。ゆえに高いお金を出して買ったものがムダになったときのショックは計り知れません。</p>
<p class="ma-top">自分のオンライン講座を受けた人にはそれを味わってほしくありませんでした。時間を返すことはできませんが、せめてお金を返すことは販売者としての必要なんじゃないかと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、今思うとやっぱりこのディールは僕にとって<strong>あまりにも痛すぎました</strong>..<span style="font-size: 80%;">(ToT)</span></p>
<p class="ma-top">きれい事をどれだけ言っても、あれだけの時間を費やして作ったのに最終的な利益はゼロ..</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>僕はビジネスマン・事業者として間違いなく失格です。</strong>松原さんにはぜひ反面教師にしていただきたいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr /><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>松原さんへ：</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、</p>
<p>この1年間は日本語教師を始めたり、オンライン講座を作ったり本当に本当にやることが多すぎて、ブログをやっている時間は全くありませんでした。もし松原さんや松原さんの娘さん、奥さんがのび太ブログの更新を楽しみにしていたとしたらごめんなさい<span style="font-size: 70%;">m(_ _)m</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしよろしければ今後はYouTube動画の方をご覧になっていただければと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それにしても最近の松原さんは会社を作ったり、セミナーをやったりして、近年の活躍は本当にめざましいですよね。どんどん大きくなっているのですごいなぁと<strong>陰ながら尊敬しております。</strong></p>
<p class="ma-top">自分はいまだに貧乏人なんで結婚もできない状態なんで、松原さんとは天と地の差を感じますわ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし今度東京にいらした際はぜひ<strong><span style="font-size: 120%;">ビジネスを&#8221;ゼロから&#8221;教えていただけないでしょうか？</span></strong>どうしたらもっとお金を稼げるようになるのかを。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、もしよかったらメシをおごってください。吉野家で構いませんので。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="https://nobilesson.nobi-web.com/lp/" title="NOBI LESSON" target="_blank">NOBI LESSON</a><br />
<a href="https://www.youtube.com/channel/UCcIsxujzLRO5qY5f9buahCQ?sub_confirmation=1" title="Find Your Love in Japan" target="_blank">Find Your Love in Japan</a><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
<!-- google_ad_section_end -->
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://tsubasakaiser.com/job/4723/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3883/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3883/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 02:23:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3883</guid>
		<description><![CDATA[この前の女子ワールドカップを観て思ったのは、サッカーでは時間帯によって戦い方（戦術）が変わるということ。 &#160; 例えば、前半は守備を固めてカウンター狙いに徹し、後半は攻撃的な選手を投入してガンガン攻めにいくといっ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>この前の女子ワールドカップを観て思ったのは、サッカーでは<strong>時間帯によって戦い方（戦術）が変わる</strong>ということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、前半は守備を固めてカウンター狙いに徹し、後半は攻撃的な選手を投入してガンガン攻めにいくといった感じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マラソンやTOEICでも全く同じことが言えますよね。</p>
<p class="ma-top">時間帯によって、やった方がいいこと・やらない方がいいことは変わってくるもんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事も例外ではありません。</p>
<p class="ma-top"><strong>時間帯に適した作業・行動・メンタル<span style="font-size: 80%;">(心構え)</span>があります</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん人によって時間帯に適した仕事は変わってきますが、今回は僕の場合の「時間帯別の仕事思考」をご紹介します。</p>
<p class="ma-top">ビジネスパーソンの方は、一例として参考にしていただければ幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1日はたった24時間しかありません。1日をより濃いものにするために、時間帯に適した働き方をしていきましょうー！<span style="font-size: 80%;">(^^)</span></p>
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</div>
				</div><br />
<h3>6時半〜11時</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/07/Sunset-Over-The-River.jpg" alt="Sunset Over The River 時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" class="alignnone" title="時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" />
<p>&nbsp;</p>
<p>ゴールデンタ〜イム！ <span style="font-size: 80%;">＼(^o^)／ﾔｯﾀｰ!</span></p>
<p class="ma-top">最も集中力が高く、<strong>最も作業に没頭できる時間帯</strong>です。頭の回転はこの時間がいつもピークだと感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>早起き<span style="font-size: 80%;">（4時半起き）</span>する最大の理由はここにあります。自分が最も集中できる時間帯での稼働時間を増やしたいんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>早起きに加えて、僕の場合は通勤時間がゼロなのは大きいです。</p>
<p class="ma-top">週3回ほどは東京へ行かなきゃいけませんが、それ以外は基本的に通勤ラッシュのストレスがないのが最高ー！<span style="font-size: 80%;">＼(^o^)／ﾔｯﾀｰ!</span></p>
<p class="ma-top line-h"><span style="font-size: 80%;">（自営業の大きなメリットの1つ！）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/07/negativespace1-25.jpg" alt="negativespace1 25 時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" class="alignnone" title="時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" />
<p>&nbsp;</p>
<p>1日どれだけ仕事が進むかは、この時間帯<span style="font-size: 80%;">（最も集中できる時間帯）</span>で決まると言っても過言じゃありません。</p>
<p class="ma-top">ゆえに<strong>全ての仕事を終わらせるつもりで全力疾走</strong>します！休憩はなるべく取りません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">何よりも大事なのは<strong>、メール・SNSを一切見ない</strong>ということ。というか絶対に見ちゃいけません！</p>
<p class="ma-top">フルマラソン中にいきなりストップされるのと同じくらい最悪なことですよ。</p>
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<h3>13〜15時</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/07/210H.jpg" alt="210H 時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" class="alignnone" title="時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" />
<p>&nbsp;</p>
<p>魔の時間帯です。</p>
<p class="ma-top">食後ということで<strong>眠気が一気に襲ってきます..</strong> <span style="font-size: 80%;">(PД`q｡) ﾏｼﾞﾈﾑｨ…</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても集中力が低く、ケアレスミスが多くなってしまいます。大事な仕事、頭をフル回転させなきゃいけないタスクは避けたほうがよいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時間帯は仕事しないのが一番なんですが、そんなことも言ってられないですよね。<span style="font-size: 80%;">(´ε｀；)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">僕が心がけているのは、<strong>なるべく人と会う・話すようにしている</strong>ということ。ミーティングや会議などをスケジュールに組み込むことを心がけてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、Skypeインタビューをやったりもしてます。初対面の人ということで、ほどよい緊張感で眠気を忘れることができますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/interview7.jpg" alt="interview7 時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" class="alignnone" title="時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" />
<p class="ma-top line-h"><span style="font-size: 75%;">※<a href="http://tsubasakaiser.com/interview/3803/" title="YouTubeで話題！！「Texan in Tokyo」の国際カップルにインタビューしたら、2人とも魅力たっぷりでめっちゃ面白かったー！" target="_blank">YouTubeで話題！！「Texan in Tokyo」の国際カップルにインタビューしたら、2人とも魅力たっぷりでめっちゃ面白かったー！</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも眠気を忘れるために、バランスボールや立ちデスクを導入したり、散歩したり、仕事場所を変えたりしてます。</p>
<p class="ma-top">ただ椅子に座って作業するよりは、ずっと生産性が高くなると感じています。<strong>とにかく体を動かすことが大事</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時間帯は間違いなく一番の山。<span style="font-size: 80%;">(マラソンでいう「上り坂」)</span></p>
<p class="ma-top">ここを乗り切ることができれば、あとはかなり楽になります！</p>
<p>&nbsp;</p>
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<h3>16〜19時</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/07/Wall-Clock.jpg" alt="Wall Clock 時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" class="alignnone" title="時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" />
<p>&nbsp;</p>
<p>第2ゴールデンタイムが来たー！<span style="font-size: 80%;">ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合はこのぐらいの時間から、<strong>なかなか集中できなかった状態から抜け出すことができます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、メール・電話・SNSを再び完全シャットダウンします。見てしまったら負け。仕事だけに没頭することが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社勤めの方も、もうすぐ帰社ということでこの時間帯はモチベーションが高くなる人が多いようです。 </p>
<p class="ma-top">僕の場合、あと少しで思いっきりランニングできるということで、ガゼンやる気がでます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/thum1.jpg" alt="thum1 時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" class="alignnone" title="時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" />
<p>&nbsp;</p>
<p>最近気づいたのですが、この時間帯に怠けてしまうと、このあとのランニングでとても後ろめたい気持ち<span style="font-size: 80%;">（罪悪感）</span>を抱いてしまいます。</p>
<p class="ma-top">なぜか気持よく楽しむことができないんです。だから最後の1秒まで全力で仕事します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">あっ、これってあの時と同じだぁ。<span style="font-size: 80%;">（= デジャブ）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>学生時代、テストの点が悪い時や授業で居眠りした時は、部活で気持よくプレーすることができませんでした。</p>
<p class="ma-top">たぶん文武両道でない自分自身を好きになる（誇れる）ことができなかったからだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっぱり<strong>楽しいこと<span style="font-size: 80%;">（遊び）</span>をしたいなら、やるべきことをやってからであるべき</strong>ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人は楽しいこと<span style="font-size: 80%;">（旅行、バカンス、ゲームetc）</span>ばかりじゃ、罪悪感を感じて人生楽しめないと思います。</p>
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<h3>21〜23時</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/07/public-domain-images-free-stock-photos-chicago-skyline-night.jpg" alt="public domain images free stock photos chicago skyline night 時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" class="alignnone" title="時間帯によって働き方を変えるべし！時間帯に適した仕事・行動・メンタルなどについて" />
<p>&nbsp;</p>
<p>この時間帯にやることはだいたい決まっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul class="liss">
	<li>明日のタスク洗い出し</li>
	<li>優先順位決め</li>
	<li>Mさんとスカイプ</li>
	<li>ブログ</li>
	<li>本の執筆</li>
	<li>YouTube撮影</li>
</ul>
<p>基本的にこの時間は、本業（大事な仕事）はもってきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>残念ながら仕事が残っている場合には、この時間帯でもやらなきゃいけません。</p>
<p class="ma-top">ただその場合でも、集中力が下がっているので、<strong>なるべく単純作業をもってくる</strong>ようにしてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">明日の朝すぐエンジン全開となるためには、<strong>できるだけ早く寝ることが重要</strong>です。何りよも集中できない時間帯に起きていても意味はありませんもん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少しでも早く寝るために、部屋の電気を暗めにしたり、夕食では満腹を避けたり、疲れてない日は走る量を増やしたりなど、いろいろな工夫を心がけてます。</p>
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<hr /><br />
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<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：時間帯によって変わる働き方</h3>
<p class="ma-top2">1日中ずっと変わらず集中して仕事ができる人もいるかもしれません。</p>
<p class="ma-top">でも僕と同じように1日の中で集中力が変わってしまう人は、ぜひ時間帯によって働き方を変えてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サッカーやマラソンと同じで、<strong>仕事でも時間帯に合った働き方がある</strong>と感じるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回挙げたのはあくまで僕の場合です。人によって集中力できる時間帯・やる気が高い時間帯は当然変わってきます。</p>
<p class="ma-top">あなたに合った時間帯別の働き方を見つけてくださいね〜！<span style="font-size: 80%;">(^^)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 02:12:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

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		<description><![CDATA[しばらく前から電子書籍を出すようになりましたが、最初の頃はほとんど売れませんでした〜。(TдT) まぁ僕は作家でもジャーナリストでも有名人でもない｢ただのヘッポコ社長｣なんで当然といえば当然かなぁ〜。 (´ε｀；)ｳｰﾝ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>しばらく前から<a href="http://tsubasakaiser.com/about/books/" title="これまで出版してきた本たち！" target="_blank">電子書籍</a>を出すようになりましたが、最初の頃はほとんど売れませんでした〜。<span style="font-size: 70%;">(TдT)</span></p>
<p class="ma-top">まぁ僕は作家でもジャーナリストでも有名人でもない<strong>｢ただのヘッポコ社長｣</strong>なんで当然といえば当然かなぁ〜。 <span style="font-size: 80%;">(´ε｀；)ｳｰﾝ…</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、苦労して書いた本がほとんど読んで頂けないというのはやっぱ悲しいっすね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまで出してきた本はすべて電子書籍であり<strong>自費出版<span style="font-size: 80%;">（self-publishing）</span></strong>です。</p>
<p class="ma-top">出版社のサポートがある作家さんと違って、執筆から宣伝までを全部自分1人でやっていかなければなりませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分で書籍を出版していく中で、今振り返ってみると<strong>僕は数々の失敗をやっちゃってました</strong> <span style="font-size: 75%;">(ToT)</span></p>
<p class="ma-top">これから本を出す方は、ぜひ僕の失敗5つを教訓にしてくださいね〜！</p>
<h2>What are the Top 5 mistakes Nobita made while he did self-publishing his books??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<h3>1. 誤字脱字の見直し不十分</h3>
<h4 class="ja">Not enough Reexamine of typographical errors</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/check.jpg" alt="check 僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" class="alignnone" title="僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的には少し誤字脱字があっても全く気にしないです。</p>
<p class="ma-top">でも多くの人は本に誤字脱字があると気分が良くありません。どんなに内容が素晴らしくても<strong>信用性が落ちます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログだったら軽くチェックするぐらいでいいかもしれませんが、ちゃんとした本として出すんだったら<strong>隅から隅まで念入りにチェック</strong>した方が良かったです。</p>
<p class="ma-top">かなり当たり前のことですが僕はサボっていました..<span style="font-size: 60%;">(_ _;)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>入稿前に一応チェックしていたのですが、Amazonに掲載された後で「<span style="font-style: oblique;">あっ！やべ！</span>」と、誤字脱字に気付くことが結構ありました。</p>
<p class="ma-top"><strong>Amazonに掲載された後だと修正がすごくめんどいんですよ！</strong><span style="font-size: 80%;">(TдT)</span>）</span><span style="font-size: 75%;">あぁ〜やっちまったぁな〜！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>面倒臭がらずに、もっとしっかり誤字脱字をチェックするべきでした。<strong>入稿前に最低2回はチェック</strong>しないとダメっすね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分だと気づかない部分もでてくるでしょう。だからもし可能であれば、「校正・誤字脱字のチェック」は誰かにお金を払ってやってもらったほうがいいかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 出版前に真剣なご感想・ご意見の欠如</h3>
<h4 class="ja">Lack of useful reviews before publishing</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/hyoka.jpg" alt="hyoka 僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" class="alignnone" title="僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>これから本を出す人は、<strong>出版する前に、誰かに原稿を読んでもらい真剣な感想・意見をもらったほうがいい</strong>です。</p>
<p class="ma-top">できれば出版関係で働いている人<span style="font-size: 80%;">（本に精通している人）</span>の意見が欲しいところ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意見を聞いて「一から書きなおさなきゃいけない」ってわけじゃありませんが、<strong>参考にして適宜修正</strong>していく作業が必要だと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなに自分では最高の出来だと思っても、<strong>他の人が読むと表現がわかりずらかったり、理解しづらい箇所がどんどんでてきます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作家さんなどは出版社の編集者がチェックしてくれますが、自分でAmazon出版する場合は誰もチェックしてくれません。</p>
<p class="ma-top line-h"><span style="font-size: 80%;">（おそらく自費出版するほとんどの人は僕と同じで、他の人の意見を知らずに出版してしまうのでしょうね。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はある本の出版前、知り合いにお願いして読んでいただき、率直なご感想を頂いたのですが、かなり有益でした！</p>
<p class="ma-top">1冊目から出版前はその人に読んでもらえば良かったと、今はすごく後悔してますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 不十分なマーケティング</h3>
<h4 class="ja">Inefficient（not enough） Marketing</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/review2.jpg" alt="review2 僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" class="alignnone" title="僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>作家さんが本を出す時は、出版社が宣伝・マーケティングしてくれますが、<strong>自費出版の場合は自分で本をプロモーション</strong>していかなければなりません。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="pp">「<span style="font-style: oblique;">本を出しました〜！みんな買ってね〜！<span style="font-size: 70%;">(^^)イェーイ！</span></span>」</p>
<p>FacebookやTwiitterでそうを言っただけじゃ、ほとんど買ってくれる人はいません <span style="font-size: 80%;">(※有名人は除く)</span>。というか<strong><span style="font-size: 120%;">ほとんど知られません。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで僕は、<strong>自分のブログやYouTubeチェンネルを「宣伝媒体」</strong>に使い始めました。</p>
<p class="ma-top"><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/down1.jpg" alt="down1 僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" class="alignnone" title="僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" /></p>
<p class="ma-top"><p>記事下に「本の紹介」を設置するようにしてから、売上が徐々に伸びてきました。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">へぇ〜この人本を書いてんだぁ〜。買ってみようかなぁ〜</span>」という人が増えたからと思います。</p>
<p class="ma-top">僕が本を出したことを知らない人はまだまだ沢山います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">その他にも、友人のメディアサイトで<strong>寄稿記事</strong>を書いたり、ブログ仲間の方にありがたく紹介していただいたりもしました。</p>
<p class="ma-top ppp"><a href="http://hu-media.net/for-the-people-starting-a-business/" target="_blank">※これから起業する人に知ってもらいたいこと！起業して刺激的な毎日を送ろう！</a><a href="http://hu-media.net/girls-arent-interested-in-me/" target="_blank">※モテない男の気持ちをわかってほしい！！日本の少子化問題に対する僕なりの行動</a><span style="font-size: 80%;">（Hu-mediaより）</span></p>
<p class="ma-top">外部メディアでの寄稿記事は、利益・購入に100%つながるわけではありません。しかし<strong>認知度向上</strong>にはなったと思っています。<span style="font-size: 75%;">（<span style="font-style: oblique;">It’s better than nothing！</span>）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">あと<strong>無料キャンペーン</strong>を実施してみました。</p>
<p class="ma-top"><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/free1.jpg" alt="free1 僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" class="alignnone" title="僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" /></p>
<p class="ma-top"><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/books11.jpg" alt="books11 僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" class="alignnone" title="僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" /></p>
<p class="ma-top">そしたら、無料本ランキングで1位になってめっちゃ嬉しかったです<span style="font-size: 80%;">＼(^o^)／ﾔｯﾀｰ!</span></p>
<p class="ma-top">1位になったことで、ユーザーがAmazonを見たときに「関連書籍」や「おすすめ書籍」に現れる回数（確率）が増え、キャンペーン後の売上向上に繋がりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">自分で書籍を出版する人は、<strong>「マーケティング活動」を絶対に忘れないで下さい！</strong>出版社のサポートがある作家さんとアナタは違うんです。</p>
<p class="ma-top">そして自分のFacebookやTwiitterで言っただけでは、ほとんど知られません。</p>
<p class="ma-top">いろんな媒体を利用したり、キャンペーンを実施するなどで、<strong>認知度を高めていく努力</strong>をしましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="uu">※自費出版するときのマーケティング例：</p>
<ul class="liss">
  <li>ブログ＆YouTubeを利用</li>
  <li>プロモーション用サイトを作る</li>
  <li>友人＆知人のブログで紹介してもらう、または、寄稿記事を出させてもらう</li>
  <li>無料キャンペーンを実施etc</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 表紙デザイン</h3>
<h4 class="ja">Cover Design</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/books.jpg" alt="books 僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" class="alignnone" title="僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>人間と同じように、<strong>本も見た目で印象が決まります。</strong></p>
<p class="ma-top">いかに「<span style="font-style: oblique;">役に立つこと書いてそうだなぁ〜</span>」って思わせるかが重要です。</p>
<p class="ma-top">どんなに内容が良くても、表紙がカッコ悪い書籍は購入しずらくなってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">僕は最初の頃自分で作っていました。</p>
<p class="ma-top">でも、某出版社に勤めている友人に<strong>「<span style="font-style: oblique;">カバーデザインはプロに頼んだほうがいいよ。全然変わってくるから</span>」</strong>と言われて以来、デザイナーさんに外注するようにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「表紙が良い」という理由だけで購入する人はほとんどいないでしょう。しかし<strong>「買いたくなりやすさ」（購入意欲）</strong>は変わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから自費出版する人は、カバーデザインを自分で作ろうとしないでください！そこはプロにお願いするべきところです。<span style="font-size: 75%;">（※もしあなたがデザイナーで、表紙作りに精通しているなら話しは別）</span></p>
<p class="ma-top">表紙デザインは、<strong>売上に関わってくる可能性もあります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.lancers.jp/" target="_blank">ランサーズ</a>を使えば2〜3万円で外注できますよ。それぐらいのお金はケチらないでください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. ｢<span style="font-style: oblique;">どうせ紙の本じゃないし..</span>｣という劣等感</h3>
<h4 class="ja">Pretending the book is not real</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/YOTA93_syazaisuru15124217.jpg" alt="YOTA93 syazaisuru15124217 僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" class="alignnone" title="僕が書籍を出版したときに犯した失敗5つ！これから自分でAmazon出版する方はぜひ「教訓」に！" />
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 116%;">「<span style="font-style: oblique;">本って言っても『電子書籍』ですから。普通の『紙の本』ではないので…</span>」</span></strong></p>
<p class="ma-top">電子書籍を自分で出す人は、皆さんそんな気持ちになるかもしれません。紙の本と比べて自分は劣っているみたいな感じ..</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">引け目を感じる必要はありません！本を出したら<strong>堂々と自分を『著者』として振る舞っていいんです！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>電子でも紙でも、「書籍」であることに変わりはありません。</p>
<p class="ma-top">出版するのはすごく苦労するし<span style="font-size: 80%;">(It’s really hard work)</span>、誰でも簡単にできることじゃありません。もっと自分に誇りをもっていいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">僕は最初の頃「<span style="font-style: oblique;">本を出したと言っても“電子書籍”ですから..</span>」という感じでしたが、今ではハッキリと「<span style="font-style: oblique;">本を出しました！</span>」と初対面のクライアントにも言えるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>電子だろうと紙だろうと、<strong>本を出版したら自分を堂々と「著者」と名乗り、自信をもって人々に紹介していきましょう！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「著者」であることに誇りをもちましょうー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr /><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<h4 class="jaa">僕が電子書籍を出版したときに犯した失敗5つ（反省点）</h4>
<ul class="liss liss2">
  <li>1. 不十分な誤字脱字のチェック</li>
  <li>2. 出版前の誰かのレビュー（感想・意見）の欠如</li>
  <li>3. 不十分なマーケティング・プロモーション</li>
  <li>4. カバーデザインをプロにお願いしなかった</li>
  <li>5. ｢<span style="font-style: oblique;">どうせ紙の本じゃないし..</span>｣という劣等感</li>
</ul>
<p>これから本を出そうと思っている方は、ぜひ僕の失敗5つを教訓にしてくださいね〜！<span style="font-size: 80%;">(^^)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>どうしてもやる気が出ない&#8230;やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3732/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3732/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 11:21:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[「どうしてもやる気がでない…だるい…」 そんな時ありませんか？ &#160; 頑張らなきゃいけないとはわかっていても、なかなかやる気のスイッチが入らないことはよくあると思います。 そして一度やる気のない状態に陥ってしまう [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">「<span style="font-style: oblique;">どうしてもやる気がでない…だるい…</span>」</span></strong></p>
<p class="ma-top">そんな時ありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>頑張らなきゃいけないとはわかっていても、<strong>なかなかやる気のスイッチが入らない</strong>ことはよくあると思います。</p>
<p class="ma-top">そして一度やる気のない状態に陥ってしまうと、取り戻すのは難しいもんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事などで気分が乗らない時は、今回ご紹介する5つの言葉を自分自身に言い聞かせてみください。</p>
<p class="ma-top">不思議とやる気が出てくるはずです！</p>
<h2>What are the 5 phrases to get back your motivation when you&#8217;re not feeling at all??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<h3>1. ｢なりたい自分になろう！｣</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/first.jpg" alt="first どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" class="alignnone" title="どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事中にネットサーフィンやったりスマホいじってばかりの自分を、家族や恋人が見たらどう思うでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたは胸を張って彼らに自分を誇れますか？</p>
<p class="ma-top"><strong>ダラダラ怠けている自分自身を好きになれますか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分を好きになれない人生なんて最悪です。ずっと自己嫌悪と罪悪感を抱きながら生きていくことになります。</p>
<p class="ma-top">でも、自分自身が好きな人はみんなハッピーに生きています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>怠けてきたと思ったら、一度<strong>幽体離脱して自分を客観的に見てみましょう。</strong></p>
<p class="ma-top">すると「<span style="font-style: oblique;">オレ何やってんだよ！</span>」と思うはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">自分を好きになれるような行動を普段から心がけていきましょうよ。他人の行動や考えは変えられませんが、<strong>自分自身は変えられます！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. ｢今日しか生きられないとしたら？｣</h3>
<div class="flex-video"><iframe width="640" height="380" src="https://www.youtube.com/embed/UF8uR6Z6KLc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
<div class="wrap-speech">
<p>“<span style="font-style: oblique;">If today were the last day of my life, would I want to do what I am about to do today?</span>”</p>
<p class="ss"><span style="font-size: 75%;">もし今日が人生最後の日なら、今日やろうとしていることは、本当に自分がやりたいことだろうか？ </span></p>
</div>
<p>スティーブ・ジョブスが、スタンフォード大学卒業式辞で行った演説の中で語ったこの言葉はあまりにも有名です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">もし今死んでしまうとしたら、</p>
<p class="ma-top">あなたはそれまで歩んできた自分の人生に満足して死ねるでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなにお金持ちになっても、どんなに名誉・権力を手にしても、自分のやりたいことが出来なかった人生は悔いが残るでしょう。</p>
<p class="ma-top">そして、<span style="font-size: 111%;"><strong>全力で頑張らなかった人生は絶対に後悔します。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">明日があるからいいや</span>」「<span style="font-style: oblique;">いつかやればいいでしょ。</span>」などと思わず、今しかないと思って自分のやりたいことを全力でやっていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人生にリハーサルはありません。<strong>毎日が真剣勝負</strong>です。いつ死んでも後悔しようよう自分のやりたいことを一生懸命やりましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. ｢誰かの役に立とう！｣</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/clean.jpg" alt="clean どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" class="alignnone" title="どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>人間が最もやりがいを感じるのは、<strong>誰かの役に立っている時</strong>です。</p>
<ul class="liss">
	<li>お年寄りに席を譲った時</li>
	<li>日本に来たばかりの外人に道案内した時</li>
	<li>友達の車のタイヤを交換してあげた時</li>
	<li>子供にサッカーを教えてあげた時etc</li>
</ul>
<p>たとえどんな小さなことでも、自分がしたことで誰かが喜んでくれた時は、<strong>ものすごい充実感</strong>がやってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人生の幸せ度はどれだけ人に貢献できたかで決まると思います。だからこそ<strong>もっと人の役に立つために頑張りましょう！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の経験・知識をフル稼働して、人様のためにできることを見つけてやっていきましょう！</p>
<p class="ma-top">もし1人でも「<span style="font-style: oblique;">助かった！</span>」という人がいたら、めっちゃ嬉しいですよね！<span style="font-size: 60%;"> ＼(^o^)／ﾔｯﾀｰ!</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人様の役に立てば立つほど、あなたはもっと幸せを感じることができます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. ｢成長しよう！｣</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/children.jpg" alt="children どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" class="alignnone" title="どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>もっと人の役に立つためには、今より成長しなければなりません。自分のできることが増えたり、<strong>自分の技術レベルが高まれば、もっと人に貢献できるようになります。</strong></p>
<p class="ma-top">もっと誰かを喜ばせることができます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何よりも「成長する」というのは単純に最高です。自分に自信が持てるようになるし、自分をもっと好きになれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>成長したかったら、まずは目の前の仕事を全力でやっていきましょう。怠けていては絶対にレベルは上がりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>昨日の自分より1ミリでも成長</strong>できるように、全力で生きていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. ｢みんな頑張ってる！｣</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/06/competion.jpg" alt="competion どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" class="alignnone" title="どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが怠けている間、<strong>あなたの友人や同僚は一生懸命頑張っています。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつもサボっていると周りとの差は日に日に開いていき、1年後には自分だけ取り残されて惨めな思いをすることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでもいいんでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">自分が怠けている間、友達たちは必死に努力していると思えば、自然と「<span style="font-style: oblique;">オレも頑張らなきゃ！</span>」となるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分では頑張っているつもりでも、<strong>仲間たちはもっと頑張っているかもしれません。</strong></p>
<p class="ma-top">もっと上を行っているかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼らに追いつきたかったら、決して現状に満足せず、もっともっと努力していきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr /><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：自分を励ませるのは自分だけ！</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/05/vedio.jpg" alt="vedio どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" class="alignnone" title="どうしてもやる気が出ない...やる気を取り戻すことができる魔法の言葉5つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>他人からいくら叱咤激励を受けても、自分自身が心の底からやる気にならなければ意味がありません。 </p>
<p class="ma-top"><strong>自分をやる気にさせることができるのは、自分自身だけ</strong>です。</p>
<p class="ma-top">やる気がでないのを誰かに何とかしてもらうと頼るのはやめましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">やる気が出ないことは、誰でも頻繁にあること。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">何もする気が起きない&#8230;でもやらなきゃマズイ！</span>」という時に、ぜひ今回ご紹介した5つの言葉を自分自身に言ってあげてくださいねー<span style="font-size: 70%;">(^^)</span>！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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		<item>
		<title>1人で働くときにモチベーションを保つコツ！ダラダラしないようしっかり対策しよう！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3710/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3710/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 04:43:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

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		<description><![CDATA[いつもこのブログでは「オレは社長です！」なんて威張っていますが、ウチの会社は基本的に僕1人だけなんです。(_ _;) &#160; クラウドソーシングなどで外注さんを使うことは頻繁にありますが、正式な社員は自分だけ。（I [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>いつもこのブログでは「<span style="font-style: oblique;">オレは社長です！</span>」なんて威張っていますが、ウチの会社は基本的に僕1人だけなんです。<span style="font-size: 70%;">(_ _;)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クラウドソーシングなどで外注さんを使うことは頻繁にありますが、正式な社員は自分だけ。<span style="font-size: 75%;">（I&#8217;m not sure I deserve to be called president&#8230; <span style="font-size: 70%;">(-ω-; ﾑﾑ</span>…）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに基本的には<strong>1人だけで仕事</strong>をしています。仕事中、周りには誰もいません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">そうなると問題になってくるのが、<strong><span style="font-size: 120%;">「どうやってモチベーションを保つのか？」</span></strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自由に働けるのは最高です。好きなようにスケジュールを組めるし、好きなやり方で仕事を進めていけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし一方で、仕事中ネットサーフィン・昼寝・ゲームなどの<strong>誘惑に負けやすい</strong>のも事実。</p>
<p class="ma-top">どれだけ怠けても誰も怒りません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>自己管理できない人間にとって、1人で働くのはある意味ブラック企業で働くより辛い</strong>ことだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">実は昨日、ある女性に「<span style="font-style: oblique;">1人で働く時どうやってモチベーションを保っているの？</span>」と聞かれました。</p>
<p class="ma-top">そこで今回は、僕が普段<strong>ダラダラするのを防止するために意識していること</strong>を5つご紹介します。</p>
<p class="ma-top">自営業やフリーランスなどの方で、1人で働く機会が多い人はぜひ参考にしてください！</p>
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</div>
				</div><br />
<h3>1. 時間割で動く</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>小学生の時のように時間割を決めて、必ずその時間通り動きます。いつも前日の夜にタスクを洗い出して時間割を決定しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合は1授業を<strong>33分間で区切っています。</strong></p>
<p class="ma-top">33分以上は集中力がどうしても保たないんですよ<span style="font-size: 70%;">(/_;)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>33分経過したら、7分間休憩します。その間はストレッチしたり、ボーっと外を見たり、新聞を読んだりしてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、休憩時間に<strong>ネットは絶対に見ません。</strong>スマホも一切見ません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いったんYouTubeやSNSやウィキペディアを開いてしまうと、なかなか抜け出すことができないからです。</p>
<p class="ma-top">インターネットは魅力が多すぎて一度手をつけると止まりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダラダラした休憩をしないためには、ネットを完全に遮断することがポイントだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 切り替え行動を持つ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>｢<span style="font-style: oblique;">飽きてきたなぁ〜</span>｣と感じたら、すぐ外に出てランニングまたは散歩します。</p>
<p class="ma-top">頭からっぽにして30分間走ります。</p>
<p class="ma-top"><strong>仕事のことはいったん完全に忘れ去ります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると走ることに飽きてきて、仕事したいモチベーションが自然と戻ってくるんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合はランニングですが、<strong>切り替え行動</strong>は別になんだっていいと思います。</p>
<p class="ma-top">人によって読書だったり、電話だったり、コーヒーだったりするでしょう。</p>
<p class="ma-top">要は自分にとって<strong>30分間頭を休めてリラックスできるもの</strong>なら何でもいいってことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>頭をしっかり休めることでモチベーションは必ず復活します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事に飽きてきた時のために自分にとっての「切り替え行動」を持っておきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 場所を頻繁に変える</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は1日のうち3回以上は場所を変えてます。</p>
<p class="ma-top">スタバ、図書館、マック、コワーキングスペース、自宅をぐるぐる回ってる感じです。</p>
<p class="ma-top">WiMAXのおかげでどこへ行ってもネット環境があるから大丈夫っす！<span style="font-size: 75%;">（マジであれ便利〜）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>場所が変わると新鮮な気持ちで仕事を再開できると感じています。<strong>「この場所では〇〇をする」</strong>と事前に決めておくことで、集中力が高まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 飽きてきたら作業を次々と変える</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダラダラしないためには、仕事に変化をつけて<strong>頭を飽きさせない</strong>ようにすることが大事です。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「コーディングに飽きてきたらPhotoshop画像加工する。画像加工に飽きてきたらブログする。ブログに飽きてきたらYouTubeを撮影する。YouTube撮影に飽きてきたら本を書く」といった感じでやってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっとでも飽きてきたら、<strong>次々とやることを変えていく</strong>ことで集中力を保てます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. モチベーションを上げ過ぎない</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>モチベーションは下げないことも大事ですが、上げ過ぎないようにすることも大切です。</p>
<p class="ma-top">上げすぎてしますと、その<strong>反動でガクンと一気に落ちてしまう</strong>からです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/05/vedio.jpg" alt="vedio 1人で働くときにモチベーションを保つコツ！ダラダラしないようしっかり対策しよう！" class="alignnone" title="1人で働くときにモチベーションを保つコツ！ダラダラしないようしっかり対策しよう！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、めっちゃ気合入れて<a href="http://tsubasakaiser.com/about/youtube/" title="あなたにイチオシ！のび太動画" target="_blank">YouTube動画</a>を撮影した後は、<strong>「燃え尽き症候群」</strong>になってしばらく何もする気が起きません&#8230;<span style="font-size: 50%;">(p_q､)</span><span style="font-size: 70%;">I&#8217;m idiot！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>感覚的には、10が自分の中で最高だとすると7〜8ぐらいのやる気を保つようにするのがいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr /><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：これから1人で働く方へ</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/05/warning.jpg" alt="warning 1人で働くときにモチベーションを保つコツ！ダラダラしないようしっかり対策しよう！" class="alignnone" title="1人で働くときにモチベーションを保つコツ！ダラダラしないようしっかり対策しよう！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>今までずっと会社員だった人が、1人で働くことになった途端デブになってしまったり、怠け者になってしまうケースをよく耳にします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">僕は昔から集団で何かをするのがめっちゃ苦手でした。</p>
<p class="ma-top">サッカー(団体スポーツ)をやっていましたが、ピッチ以外で他の人に合わなきゃいけないのが嫌でしょうがなかったっす。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから起業する前は、1人で自由に働けることがとても最高に思えました。めっちゃ楽しみで仕方なかったです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし実際は、<strong>1人で働くというのはかなりキツイ</strong>ことだと気づきました。</p>
<p class="ma-top"><strong>「誰も指示を出してくれない」「誰も注意してくれない」というのは想像以上に大変</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから1人で働く方・フリーランスになりたい方は、<strong>「モチベーション」に関してマジで気をつけたほうがいい</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分なりの工夫・対策を必ず決めて、ダラダラしないようにしていきましょうー！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3613/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3613/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 03:32:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3613</guid>
		<description><![CDATA[あなたはいま、自分の仕事が好きですか？ もしその答えがYesでないなら、ぜひこの記事を最後まで読んでいただきたい！ &#160; ほとんどの人は、仕事に人生の大半を費やします。 “働き者”と言われる日本人の場合は特に、『 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><span style="font-size: 117%;"><strong>あなたはいま、自分の仕事が好きですか？</strong></span></p>
<p class="ma-top">もしその答えがYesでないなら、ぜひこの記事を最後まで読んでいただきたい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">ほとんどの人は、<strong>仕事に人生の大半を費やします。</strong></p>
<p class="ma-top">“働き者”と言われる日本人の場合は特に、『仕事が全て』と言っても過言じゃないかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>残念ながら、<strong>全ての人が好きなことを仕事にできるわけじゃありません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の頃サッカーが好きだった人は、全員プロサッカー選手になれたでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そりゃ子供のころ好きだったことをみんな仕事にしたいと思ってます。でもほとんどの人にとって、それは現実的に難しいのが世の中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よく書店のビジネス本やノウハウ本には、「好きな仕事をやることが長く続けるコツ」とか「好きな仕事なら辛く感じない」とか書いてあります。</p>
<p class="ma-top">でも、<span style="font-size: 110%;">「<span style="font-style: oblique;">好きなことを仕事にできないから困ってんだよ！『好き』になるためにはどうしたらいいんだよー！</span>」</span>って話しですよね〜。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">僕は最近になって<strong>「好き」という感情はあとから作り出すことができる</strong>と気づきました。</p>
<ul class="liss">
	<li>サッカー</li>
	<li>マラソン</li>
	<li>ヨガ</li>
	<li>水泳</li>
	<li>料理</li>
	<li>Web制作（WordPress）</li>
	<li>海外ドラマ/映画</li>
	<li>etc</li>
</ul>
<p>僕が好きなものを紙に書いてみたら、上記のようなものがありました。</p>
<p class="ma-top">よく考えてみると、これらは<strong>始めから好きだったものではありません</strong>でした。むしろ最初はどれも嫌いでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人間が「好き」と感じるものは2種類あると思います。</p>
<ul class="liss liss2">
	<li>1. 出会った瞬間から好きだったもの</li>
	<li><strong>2. やっているうちに好きになったもの</strong></li>
</ul>
<p>「<span style="font-style: oblique;">いかにして2のパターンを作り出すか？</span>」を考えるところに、仕事を好きなるヒントが隠されていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">仕事が楽しくない.. 好きになりたい！</span>」と思っている方は、ぜひ今回の記事を参考にしてくださいね〜！</p>
<h2>How can you like your job, even if you don&#8217;t like the job at all??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<h3>1. 　1か月だけと思って続けてみる</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/keep.jpg" alt="keep 仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" class="alignnone" title="仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" />
<p>&nbsp;</p>
<p>始めたばかりのことが「好き」と思えないのは、<strong>うまく出来ないから</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は小学生の頃、色々なことに挑戦してきました。</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 80%;">（一輪車、鉄棒、逆立ち、リコーダーetc）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どれも最初はめちゃめちゃ嫌いでした。だって全然うまくできないんだもん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも1か月続けてみると、一応どれも出来るようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのとき気づいたんですが、<strong>大抵どんなことも1か月間ずっと続けていればマシになります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして不思議と「嫌い」とは感じなくなります。むしろ「好き」になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 110%;">過去の自分より成長していることが実感</span></strong>できると、人はどんなことでも好きになれると思います。</p>
<p class="ma-top">練習を積むことで、「奥深さ」「面白さ」もだんだん分かってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、たとえ最初は「<span style="font-style: oblique;">これは自分に合わない！</span>」と感じても、だまされた思って<strong>1か月だけ一生懸命やってみる</strong>ことをオススメします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その期間に「成長」を感じることさえできれば、きっと嫌いではなくなっているはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 「しなきゃいけない」を「したい」に変える</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/want.jpg" alt="want 仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" class="alignnone" title="仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" />
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">やらなきゃいけない..</span>」という<strong>義務感</strong>こそが、やる気を下げる最大の原因です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは会社員時代にかなり実感しました。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">お金をもらえるから我慢しろ！</span>」と自分自身に強く言い聞かせていましたが、どうしてもモチベーションが上がらなかったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>「やらされ感」は仕事で大きなストレスの元です！</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">逆に自分から能動的に動くとやる気が上がると感じます。</p>
<p class="ma-top">どんな仕事をするにしろ、以下のように思い込みましょう。</p>
<ul class="liss">
	<li class="dete">『上司がしろ』と言ったからやっている</li>
	<li class="clea">『自分がしたい』からやっている</li>
</ul>
<p>仕事では上司という存在を忘れたほうがいいかもしれません。</p>
<p class="ma-top">誰かの命令でやっているんじゃなく、「<span style="font-style: oblique;">自分自身がやりたいからやっている</span>」という意識がとてつもなく重要なんです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は起業して以来、毎日の仕事がすごく楽しくなりました。</p>
<p class="ma-top">「面倒くさい仕事」「やりたいくない仕事」はもちろんあります。しかし、<strong>『キツイ』ですが『辛く』はありません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>命令されてやっているのではなく自分から動いているので、精神的ストレスは会社員時代よりずっと小さくなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事は義務感でやるのではなく、自主的にやることで自然と好きになりますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 苦手なことはなるべく避ける</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/asking.jpg" alt="asking 仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" class="alignnone" title="仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" />
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたは今、会社で色々な仕事をやっていると思いますが、全部を好きになる必要はありません。一部分だけでいいんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少しでも「心地良い！」「楽しい！」「得意！」と思えることができたら、可能な限りそれをやっている時間帯を増やしていきましょう。</p>
<p class="ma-top"><strong>苦手に感じることは、なるべく他の人に任せるべき</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人は得意なことをやっているときはストレスが少ないです。</p>
<p class="ma-top"><strong>他人より優れていることが実感できる</strong>（＝優越感にひたれる）からだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">「楽しくない..」と感じる一番の原因は、単純に<strong>苦手なことをやっているから</strong>です。</p>
<p class="ma-top">ガマンしてやり続ける必要はありません。生産性が下がるなら会社にとって迷惑です。すぐにやめましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>得意分野であれば他の人がやるより生産性は上がりますから、周りも評価してくれると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">仕事では<strong>「苦手な作業は避け、得意な作業を増やす」</strong>という意識をもちましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. ゲーム感覚</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/game.jpg" alt="game 仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" class="alignnone" title="仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" />
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は小学生の頃、「マリオカート」や「ストリートファイター」にめっちゃハマりました。親に「<span style="font-style: oblique;">もういいかげんにやめろ！</span>」と言われても深夜までやっていたもんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大人になってもプレステや携帯ゲームにハマっている人は多いですよねー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>勉強でも仕事でも<strong>“ゲーム感覚”</strong>でやると楽しくなります。</p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">あと5分でコレをできたらクリア！夕食が豪華に！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">昨日より早いタイムで終わったら、おやつにケーキ！</span>」etc</li>
</ul>
<p>上記のような感じで、自分の中でルールを作り、<strong>課題達成時にはご褒美を用意</strong>します。</p>
<p class="ma-top">するとやる気はみるみる上がり、自然と楽しい気分になってくるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>達成した後の報酬を考えると、<strong>「集中してやらなければ！」</strong>という意識が生まれ、前向きな気持ちで仕事ができるようになるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5.「役に立つ！」という意識</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/useful.jpg" alt="useful 仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" class="alignnone" title="仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" />
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事をしていて一番のご褒美のだと感じるのは、<strong>お客さんからの「ありがとう」</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金が振り込まれたときも嬉しいですが、感謝の言葉を頂いた時の充実感・達成感はマジでたまりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「誰かの役に立っている」</strong>ということが感じられると、人間のモチベーションが間違いなく上がります。</p>
<p class="ma-top">生きている意味、自分自身に存在価値が見い出せるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、あなたがお客さんにお茶を淹れるとき、</p>
<p class="bog">「<span style="font-style: oblique;">どうして私ばっかりお茶出しして、茶碗洗いしなきゃいけないの？他の人がやればいいのに</span>.. <span style="font-size: 70%;">(ﾉ_-;)ﾊｱ…</span>」</p>
<p>こんなふうに考えるとやる気がどんどん下がっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、</p>
<p class="bog">「<span style="font-style: oblique;">最高のお茶を出せばきっと喜んでくれる。きれいにお茶碗を洗っておけば、みんな気持ちよく過ごせる。私は役に立っているんだ。</span>」</p>
<p>こんなふうに考えると自然と積極的に仕事をやっていくことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">役に立っている</span>」という意識のもとで仕事をしていくことが、<strong>自主性に繋がっていき</strong>、「楽しい！」「好き！」という感情を作り出すんです。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：「仕事が楽しい！」≒「人生が楽しい！」</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/simle.jpg" alt="simle 仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" class="alignnone" title="仕事を好きになる方法5つ！仕事が「楽しい！」と感じられる考え方・行動" />
<p>&nbsp;</p>
<p>人生は仕事が全てじゃありません。</p>
<p class="ma-top">しかし、1日のうち大半の時間を過ごすからこそ、<strong>仕事が楽しければ人生が楽しくなる</strong>んだと思います。</p>
<p class="ma-top">たとえ失恋したとしてもです！</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 90%;"><a href="http://tsubasakaiser.com/love/3455/" title="帰国前に“100万円払ってでも”知りたかった「遠距離恋愛がダメになる原因5つ」知っていたら失敗していなかったかもしれない.." target="_blank">※遠距離恋愛がダメになる原因5つ</a></span></p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 90%;">（別に恋愛がダメでも人生が終わったわけじゃないもーん。仕事が楽しければ人生楽しくなるもーん。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金をもらう以上、仕事では好きなことばかりやっていけません。ガマンしなきゃいけないこともたくさんあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、どんなに楽しくない仕事でも、<strong>あなたの考え方・行動次第で「好き」と感じることはできる</strong>んです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「生きていて楽しい！」と言えるようになるために、仕事を楽しんでやっていける考え方・行動に変えていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
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]]></content:encoded>
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		<title>これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【後編】</title>
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		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3593/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 04:50:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

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		<description><![CDATA[前編をご覧になってくださった方。ありがとうございます！（もし読んでいなくても、このブログを訪れてくださってありがとうございます！） 本当は1つの記事にまとめたかったのですが、書いていて長くなってしまったので前編・後編に分 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
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<p><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3364/" title="これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【前編】" target="_blank">前編</a>をご覧になってくださった方。ありがとうございます！<br /><span style="font-size: 75%;">（もし読んでいなくても、このブログを訪れてくださってありがとうございます！）</span></p>
<p class="ma-top">本当は1つの記事にまとめたかったのですが、書いていて長くなってしまったので前編・後編に分けさせていただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>起業してからの1年間の経験はとても貴重な財産</strong>だと自分では思っています。学べたことが数多くありました。</p>
<p class="ma-top">また、多くの方々のサポート・応援・アドバイスをいただき、本当に感謝しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">何をするにしても、“1年目”というのはわからないことだらけ。</p>
<p class="ma-top">すべてが初めてのことで「<span style="font-style: oblique;">どんなやり方・対応が正しいのか？</span>」をずっと模索・<strong>試行錯誤</strong>していたような気がします。</p>
<p class="ma-top">当然ながら失敗ばかりで、かなり落ち込んだり泣いたりしてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでもなんとか最初の1年目を乗り切ることができて、起業家として1歩大きく前進できたと感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕のこの<strong>「起業1年目の経験」</strong>を、これから起業する方はぜひ役立てほしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは前編に引き続き、<strong>「起業して実感したあまりにも重要すぎたこと」</strong>をお伝えいたします。</p>
<p class="ma-top">少しでも参考になれば幸いです！</p>
<div class="red-border">前編をまだ読んでない方はこちら↓をぜひご覧ください。<br />※<a href="http://tsubasakaiser.com/job/3364/" target="_blank">これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【前編】</a></div>
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<h3>6. 「1」を作ってはいけない </h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>「1」というのは会社にとって危険な数字です。</p>
<ul class="liss">
	<li>1社だけの取引先</li>
	<li>1人だけの顧客</li>
	<li>1社だけの仕入先</li>
	<li>1つだけの商品</li>
	<li>1つだけの事業 </li>
	<li>1人だけのキーとなる従業員</li>
	<li>1つだけの宣伝・集客媒体</li>
	<li>1台だけのパソコン</li>
	<li>1着だけのスーツ etc</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社に「1」があるということは、<strong>危険依存</strong>の状態です。</p>
<p class="ma-top">その1つがダメになった・無くなった時にすべてが終わってしまうことを意味しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1つがうまくいっているうちに、なるべく早く2つ目<span style="font-size: 80%;">（代替品・バックアップ）</span>を育てておく重要性を僕はかなり実感しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>リスク管理はめちゃめちゃ重要</strong>です。</p>
<p class="ma-top">人は誰しも成功している時ほど「2つ目を作る」というのを忘れてしまいます。</p>
<p class="ma-top">会社経営ではいつ嵐や台風が来てもおかしくありません。晴れの日がずっと続くなんて思わないでください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">起業したらうまくいっている時こそ強く肝に銘じてください。</p>
<p class="ma-top"><strong><span style="font-size: 120%;">「1」は会社にとって危険依存状態。</span></strong>リスク分散するための活動を心がけましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>7. 早いうちに失敗しよう！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業家にとって<strong>「失敗」というのはありません</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>行動してみてうまくいかなかったら、それは「学習」です。そして成功するためには「学習」が絶対に不可欠。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>できるだけ早く「うまくいかない」というフィードバックを得て</strong>、改善を繰り返していく大切さを起業してからかなり実感しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">また、「成功」という言葉も起業家にとっては存在しないと感じました。</p>
<p class="ma-top">特に1年目は「完璧に大成功！」なんてことは絶対にあり得ません。<span class="yoko">失敗</span>学習の連続です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よって、何をするにしても「<span style="font-style: oblique;">これが失敗したらもう終わりだ..</span>」「<span style="font-style: oblique;">こんだけ努力したんだから、うまくいかなきゃ最悪！</span>」なんて思ってはいけません！</p>
<p class="ma-top"><strong>「<span style="font-style: oblique;">行動したらうまくいくはず</span>」という考えを捨ててください。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">うまくいかなくてもヘコむ必要はありません。むしろ喜ぶべきです。</p>
<p class="ma-top">成功のためには、<strong>できるだけ早く失敗して成功へのヒントを得る</strong>ことが大事なんですから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="flex-video"><iframe width="853" height="480" src="https://www.youtube.com/embed/fU7M5OCOpLQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>8. 集中できないならやらない</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業すると「働いていない状態」に耐えられなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は会社員時代「仕事大嫌い！残業したくない！」人間だったのに、起業したら仕事依存症になっていました。</p>
<p class="ma-top">思うように稼げない自分に焦っていたからだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">しかし、朝から夜中まで働きっぱなしでは、集中力を保つことはできず、<strong>生産性が激減</strong>します。</p>
<p class="ma-top">モチベーションが下がっていき、ケアレスミスが連発します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 114%;">気が乗らない日は、思い切って仕事をやめましょう！</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">休んでる暇なんてあるの？</span>」と思ってしまいますが、勇気をもって休むべきです。</p>
<p class="ma-top"><strong>「集中できない時に休める」というのは起業家だけの特権</strong>なんです。利用しない手はありません。</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 80%;">（※会社員の人は、平日必ず出社しなければなりません。集中力が出ない日でも会社を休めません。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダラダラと3時間は働くより、ガッツリ集中して働いた1時間の方が生産性は高くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社員と違って起業家は「完全100％成果報酬型」です。</p>
<p class="ma-top">長時間働くことよりも、<strong>集中して働くことを意識すべき</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>9. インプットしたら全部アウトプット！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業したら「結果がすべて」になります。どんなに調査・勉強を一生懸命やっても、成果がでなければ意味がありません。</p>
<p class="ma-top">そして、<strong>成果を出すためには“アウトプット”を強く意識することが不可欠</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>食べ物を過剰に摂取するとメタボになっちゃいますよね？ </p>
<p class="ma-top">それと全く同じで、人はインプットの量がアウトプットより多くなってはダメなのです。</p>
<div class="inout-wrap">
<p class="inout">インプット例</p>
<ul class="liss">
	<li>ネットで調べる</li>
	<li>人と話す</li>
	<li>テレビを見る</li>
	<li>本や雑誌を読むetc</li>
</ul>
<p class="inout">アウトプット例</p>
<ul class="liss">
	<li>本で読んだことを実践する</li>
	<li>ブログに書く/ <a href="http://tsubasakaiser.com/youtube/" target="_blank">YouTubeを撮影する</a></li>
	<li>人に教えるetc</li>
</ul>
</div>
<p>インプットした時点ではまだ1％も身になっていません。つまり、<strong>1円の価値も生み出していない状態</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>せっかくセミナーを受けたり、ノウハウ本を読んでも、実践しなければ意味ナッシィング・アット・オール。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログに書いたり、人に教えたりして初めて身につくし、お金に変わる可能性が生まれるんです！</p>
<p class="ma-top">また、アウトプットすることで、<strong>もっと深いインプットの必要性</strong>を感じ取ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>完璧に仕事をしたいという人ほどインプットばかりに意識が向かいがちです。</p>
<p class="ma-top">けどそれでは1円の価値も生み出しませんよー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="flex-video"><iframe width="853" height="480" src="https://www.youtube.com/embed/TilKS5gueSo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>10. 倒産しても死なない</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>死ぬより最悪なことがこの世にあるでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>江戸時代じゃあるまいし、大失敗をしても切腹・自殺しなくてもいいんですよ。倒産しても別に殺されません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何が言いたいかというと、</p>
<p>起業したからといっても硬くならず、<strong>もっとポジティブに楽に生きていくべき</strong>だということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/nobita1.jpg" alt="nobita1 これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【後編】" class="alignnone" title="これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【後編】" />
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は起業1年目に、</p>
<p>失恋したり、顧客に未払いで逃げられたり、財布・スマホを失くしたりしてきました。</p>
<p class="ma-top">その他にも数々の失敗・困難があり、精神的にマジでキツかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも貴重な経験ができて良かったと今では思っています。学べることがたくさんありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業したら「<span style="font-style: oblique;">もう人生の終わりだ..</span>」と思う時がありますが、<strong>「<span style="font-style: oblique;">別に死ぬわけじゃないし</span>」と考えればとても楽になります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に20代のうちは訓練期間だと思っています。</p>
<p>ツライ思いをするのは当たり前で、すべては30代・40代になったとき活躍するための準備・修行だと捉えましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今のうちに色々チャレンジしてみて、<strong>「何がうまくいくか？何がうまくいかないか？」を知っておくべき</strong>だと感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：これからは個で生きる時代</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/running.jpg" alt="running これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【後編】" class="alignnone" title="これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【後編】" />
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>これからの時代は会社に頼ることはできません。</strong>どんなに大きい企業でも潰れてしまう時代です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに、ずっと会社に属していると、「指示待ち人間」「言われたことしかやらない人間」に教育されてしまいます。</p>
<p class="ma-top">企業からすれば、社員は自社に役立つ人材であれば良いだけで、本当はあなたの将来なんて考えていません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>言い方は悪くなりますが、要は“消耗品”として扱われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>終身雇用の時代だったらそれでも良かったです。でも今の時代では、<strong>会社はあなたを簡単に切り捨てます。</strong></p>
<p class="ma-top">ずっと雇ってくれる保証はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ早く独立して、<strong>「自分1人で生きていける力」を鍛えていくべき</strong>ではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたはもしかして、「<span style="font-style: oblique;">ずば抜けた才能・スキルがなければ起業できない</span>」とか思っていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなことはありません。たとえ能力が低かった人が起業しても十分やっていけます。僕を見てください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/04/nobita2.jpeg" alt=" これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【後編】" class="alignnone" title="これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【後編】" />
<p class="ma-top">まだまだヘッポコですが、なんとかやって行けてますよー(^^)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業して最初はうまくいかなくて当たり前です。徐々に成長していけばいいんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなに自信がなくても、<strong>今回挙げた10項目さえ最低限意識していれば、起業しても絶対にやっていけるはず</strong>です！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="red-border">前編をまだ読んでない方はこちら↓をぜひご覧ください。<br /><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3364/" target="_blank">これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【前編】</a></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
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		</item>
		<item>
		<title>これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【前編】</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3364/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3364/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 04:49:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3364</guid>
		<description><![CDATA[自分の経験はこれから同じ境遇を味わう人の役に立つ！ 僕がこのブログで「起業して大変だったこと・実感したこと・大事だと感じたこと」を発信している唯一の理由です。 「まだまだ自信はないけど、独立してみたい！」 「今の会社を抜 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><strong><span style="font-size: 105%;">自分の経験はこれから同じ境遇を味わう人の役に立つ！</span></strong></p>
<p class="ma-top">僕がこのブログで「起業して大変だったこと・実感したこと・大事だと感じたこと」を発信している唯一の理由です。</p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">まだまだ自信はないけど、独立してみたい！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">今の会社を抜け出して自由になりたい！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">どこの会社にも属さず、自分の力でやっていきたい！</span>」etc</li>
</ul>
<p>上記のように思っている人にとって、起業して約1年経った新米社長が実際どんなふうに感じているかは参考になるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕が起業する前はやっていける自信が全くありませんでした。不安でしょうがなかったです。</p>
<p class="ma-top"><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/nayamu.jpg" alt="nayamu これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【前編】" class="alignnone" title="これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【前編】" /></p>
<p class="ma-top">それでも挑戦したい気持ちが抑えられなくて起業してしまったわけですが<span style="font-size: 80%;">(_ _;)</span>、<strong>同じような境遇の人による体験談的なブログ記事</strong>は当時とても参考になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ自分も、<strong>これから起業に挑戦する方にとっての“実験台”</strong>として、感じたことは包み隠さず伝えていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしこれから自分のビジネスが大失敗したとしても、起業した実体験談を伝えることで<span style="font-size: 116%;">「<span style="font-style: oblique;">そっか〜、じゃあオレはコイツと同じようにならないよう気をつけよう！</span>」</span>というふうに人様が思ってくれたら嬉しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業してもうすぐ1年が経ちますが、<strong>「最低限これだけは意識したほうがよい！」</strong>と強く実感したことが10つありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">起業したい！</span>」と思っている方は、ぜひこの10つだけは“絶対に”忘れないで下さいねー！！</p>
<div class="red-border">今回の記事は長くなったため、【前編】として前半5つだけを載せています。後半5つを知りたい方は、<a href="http://tsubasakaiser.com/job/3593/" target="_blank">【後編】</a>をご覧ください。</div>
<h2>What are the 10 very very important things for entrepreneur Nobita actually feels??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<h3>1. 人からの評価を気にしすぎない</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>何か新しいこと・奇抜なことを始めるとき、周りの人たちから反対されたり非難されたりすることがよくあるでしょう。</p>
<p class="ma-top">それらの意見を謙虚に受け止めることが大事なときもあります。しかし、<strong>聞き入れ過ぎると失敗する可能性が高くなる</strong>と僕はかなり実感しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本的に大多数の人は『リスクの低い安全な道』を良しとし、あなたに提案します。しかし、ローリスクの道ばかり選んでいたら、いつまで経っても抜きん出ることができません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">自分が“本当にやりたいこと”だけを貫きましょう！</span></strong></p>
<p class="ma-top">たとえ他人からの評価を悪くしようと関係ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当はやりたくなかったけど、他人に影響されて決めたことは、その先ずっと後悔がつきまといます。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">なんであの時オレは〇〇しなかったんだろうか。。</span>」と自己嫌悪することになるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業したら<strong>すべての決定権は自分自身</strong>にあります。他人の意見は参考にしても、何も考えずに言う通りにしないでください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分で決めたことなら、どんな結果になっても後悔しません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2.「どうしたらお役に立てるか？」を先に考える</h3>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">もっとお金がほしい！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">楽してお金を稼ぎたい！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">どうしたら簡単に儲けられる？</span>」etc</li>
</ul>
<p>上記のような理由で起業するならば、絶対に成功しません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんはあなたの家族でもなければ友達でもありません。</p>
<p class="ma-top">お客さんが“見ず知らずの他人”のあなたにお金を払うのは、引き換えに<strong>価値あるものが手に入るから</strong>です。</p>
<p class="ma-top">だからこそ「<span style="font-style: oblique;">お役に立ちたい！</span>」というモチベーションが1番先で商売をしていくべきです。というか、そうじゃないとお客はお金を払ってくれないと感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 113%;">「<span style="font-style: oblique;">いや、でも俺はボランティアじゃない！やっぱりお金が入ってこなきゃやっていけねぇよ。</span>」</span></p>
<p class="ma-top">そんなふうに思う人もいるでしょう。気持ちはわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも安心してください。価値あるものを提供し続けていれば、<strong>お金は後から必ずついてきます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は起業して以来、「Give and Take」の法則が成り立つということを強く実感してます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top"><strong>「返報性の法則」</strong>というのをご存知でしょうか？</p>
<p class="ma-top">人は何かしてもらったらそのお返しをせずにはいられないという性質があるそうです。Giveしたことは決してムダにはなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業したら<strong>自分から“先に”Giveしていく精神</strong>でやっていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="flex-video"><iframe width="853" height="480" src="https://www.youtube.com/embed/Lpl0WreNcUs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 自分でコントロールできることだけに努力する</h3>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">あの人が〇〇してくれたらいいのにー！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">なんであの人は急に仕事キャンセルすんだよー！</span>」etc</li>
</ul>
<p>自分ではどうしようもないことってたくさんありますよね？</p>
<p class="ma-top">例えば、天気、政治、法律、<strong>人の気持ち（気分）・考え</strong> <span style="font-size: 80%;">etc</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これら↑はどんなに不平不満を言っても解決できません。文句を言えばネガティブな気分になるだけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家族や恋人も含めて、<strong>自分以外のすべての人は“絶対に”コントロールすることができません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ<strong>自分が変えられることだけに専念</strong>すべきです。</p>
<ul class="liss">
	<li>商品の材料を良いものに変えてみる</li>
	<li>お店を徹底的にキレイにする</li>
	<li>ポジティブな言葉を自分に言い聞かせる</li>
	<li>体を鍛える etc</li>
</ul>
<p>僕は自分でコントロールできることだけを頑張るようにしたら、以前よりつまらないことで悩むことが少なくなりました。</p>
<p class="ma-top">人に対してのストレスが減り、自然と前向きな気持ちを保つことができるようになったと感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 目の前のことだけに集中する</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業すると<strong>たくさんやらなきゃいけないこと</strong>が出てきます。経理、交渉、制作、マーケティングetc</p>
<p class="ma-top">しかし、あれもこれもやらなきゃいけないと思うと、目の前のことに集中できなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業して当初は、誰かと話している時・食事の時・お風呂に入っている時でさえ、次の日のミーティング・次のプロジェクトが気になっていました。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何か作業している時、頭の中に別のことがあると全く仕事がはかどりません。漏れやミスが連発します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろんな仕事をいっぺんにやるのはどんな天才でも無理です。</p>
<p class="ma-top">だからこそ<strong>「今もっている仕事は1つだけ」</strong>だと思って仕事しましょう。</p>
<ul class="liss">
	<li>ウェブ制作中は制作だけに集中する</li>
	<li>ミーティング中はクライアントの話しだけに集中する</li>
	<li>走っている時は走ることだけに集中する</li>
	<li>デート中はその人を喜ばせることだけに全力投球する！！etc</li>
</ul>
<p>どんなにやることが多くても、<strong>目の前のことだけに100%の力を注ぎ込む意識</strong>が超大事です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5.「仕事」＝「学びの場」と考える</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業したら働いた時間に比例してお金が入ってくるということがなくなります。</p>
<p class="ma-top">そのため、単純に“お金”だけをモチベーションにしている人は起業すべきではないと感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それよりも仕事は「<strong>お客様からお金をいただきながら“勉強できる”機会</strong>」と捉えた方が良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんな仕事でも必ず学べることがあります。起業したばかりなら特にです。</p>
<p class="ma-top">たとえ長時間かけたことがお金にならなくても、<strong>次のステップに進むための『学習』</strong>だと考えれば、ポジティブな気持ちを保っていられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業家はお金のためだけに働くべきじゃありません。<strong>“成長したい！”というモチベーション</strong>で働くべきです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：“底辺”からのスタート</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/bottom.jpg" alt="bottom これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【前編】" class="alignnone" title="これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【前編】" />
<p>&nbsp;</p>
<p>起業するときは誰でも<strong>ゼロからのスタート</strong>だということを肝に銘じてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまで会社員としてどんなに長い経験・素晴らしい実績があっても、みんな底辺からのスタートです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、起業する人はこれからずっと<strong>“挑戦者”</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>始めは誰1人ふり向いてくれません。</p>
<p class="ma-top">今までのプライドは捨て去り、ゼロからコツコツと信用を積み上げていくしかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何よりも大事なのは、<strong>成長を止めないこと</strong>です。常に向上心をもって毎日1ミリで伸びようと意識しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが成長すればするほど、もっとお客さんを幸せにすることができるんですから！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="red-border">最後までお読みいただきありがとうございます！ぜひ後編もご覧ください！<br />※<a href="http://tsubasakaiser.com/job/3593/" target="_blank">これから起業する人へ！起業して1年経って実感した“あまりにも重要すぎた”10つのこと【後編】</a></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3509/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3509/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 23:50:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3509</guid>
		<description><![CDATA[習慣はあなたの人生を変えます！！ &#160; 始めは全然出来なかったことでも、毎日続けたことで今では朝飯前にできるようになったことって結構ありません？ （ex. 料理、ランニング、英語、あやとり、けん玉etc） &#038;nb [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p class="serihu">習慣はあなたの人生を変えます！！<p>
<p>&nbsp;</p>
<p>始めは全然出来なかったことでも、毎日続けたことで今では朝飯前にできるようになったことって結構ありません？</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 80%;">（ex. 料理、ランニング、英語、あやとり、けん玉etc）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「習慣の力」って本当にスゴイです。</p>
<p class="ma-top">どんなことも習慣になってしまえば、それが<strong>「当然」の事になって、全く“苦”を感じなくなる</strong>んだから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「習慣を身につける技術」さえ手に入れれば、あなたの人生がかなり豊かになることは間違いありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何かを習慣化させたいとき、特に<strong>効果的だと感じていることが3つ</strong>あるんですよ。</p>
<p class="ma-top">この3つを意識することで、習慣を自在にコントロールしやすくなるはずです。ぜひ試してみてくださいね〜！</p>
<h2>What are the 3 things to make habituation easier for you??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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</div>
				</div><br />
<p>【コンテンツ内容】</p>
<ul class="mokuji">
    <li>1. 習慣のメリット</li>
    <li>2. 習慣のデメリット</li>
    <li>3. 習慣を自在にコントロールするために効果的な3つ</li>
    <li>さいごに：良い習慣で人生が変わる！</li>
</ul>
<h3>習慣のメリット</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/03/run.jpg" alt="run 習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" class="alignnone" title="習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" />
<p>&nbsp;</p>
<p>本題に入る前に、まず「習慣のメリット」を再認識しておきましょう。<span style="font-size: 80%;">（「習慣の力」がいかにスゴイかを知るために。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>考えずとも体が勝手に動く</h4>
<p class="h4-top">私たちの行動は全て脳が決めています。</p>
<p class="ma-top">しかし何百回も繰り返すことで<strong>動作が体に染み付き</strong>、いちいち脳が「やれ！」と命令を出さずとも勝手に体が動きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">僕は2ヶ月前に「逆立ち1分間静止」を始めましたが、最初の3日間はうまくいかず、完了までにとても時間を要しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし今では、</p>
<ul class="liss">
     <li>全く苦に感じない</li>
     <li>全く疲れない</li>
     <li>全く嫌に感じない</li>
</ul>
<p>という心理状態を手に入れました。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>習慣化されると他のことでも同じ感覚を味わうことができます。<span style="font-size: 80%;">（ex. ダイエット・禁煙・料理・勉強・<a href="https://www.youtube.com/channel/UC70Zoiit0NAnl1h3hi44V9A" target="_blank">YouTube自撮り</a>etc）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>難しかったことが、<strong>大きな苦労・緊張なしに実行</strong>することができるなんて、こんな素晴らしいこと他にありませんよね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、習慣化できるのは行動だけではありません。「考え方」「価値観」「人生観」などの<strong>思考</strong>も習慣化できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、「お年寄りに優しくする」「仕事に全力を尽くす」といった考えも、習慣になれば当たり前のように持つことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちが普段行っていることの90%以上は習慣によるものです。自分では考えてやっているつもりでも、 <strong>脳の“自動思考”</strong>によって行動が決まっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば僕が今書いているブログ。考えてやっているようで実は「ブログを書く」という習慣をただやっているだけなのです。</p>
<p class="ma-top">習慣なので全く苦に感じません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>習慣のデメリット</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/03/addiction.jpg" alt="addiction 習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" class="alignnone" title="習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>依存症になりやすい</h4>
<p class="h4-top">習慣のデメリットも忘れてはいけません&#8230;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>習慣の大きな特徴として、一度脳に刷り込まれると<strong>なかなか抜け出せない</strong>ということがあります。</p>
<p class="ma-top">これはデメリットにもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ex. タバコ、お酒、お菓子、麻薬、ゲーム、インターネットetc</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>習慣は一歩間違えると、『依存』に繋がります。<strong>辞めたいのになかなか辞められない</strong>という状態&#8230; <span style="font-size: 70%;">(p_q､)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>良い習慣には人生を豊かにする力がありますが、悪い習慣（依存）にはあなたの人生を壊してしまう力もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに、習慣を<strong>自分の意志で自在にコントロール</strong>する力<span style="font-size: 90%;">（＝良い習慣だけを身につける能力）</span>が大事になってくると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h3>習慣をコントロールするために効果的だと感じた3つ（実体験）</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. 最初の儀式を決める</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/03/BON_ryoutewoawasete20150207140252.jpg" alt="BON ryoutewoawasete20150207140252 習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" class="alignnone" title="習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" />
<p class="h4-top">イチローが打席に入る前の行動はいつも同じです。</p>
<p class="ma-top">ネクストバッターボックスでの動作、歩く速さ、打席に入る最初の一歩などは全て決められています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼は最高のパフォーマンスを発揮する<span style="font-size: 80%;">（＝集中力を最大限に高める）</span>ために、<strong>直前の行動すべてを一連化</strong>（ルーティン化）しているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本田圭佑や錦織圭などのトップアスリートも、試合前日の行動はいつも同じにしているそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何かを習慣化させたい時にこれは使えます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 80%;">(例)</span></p>
<ul class="liss">
     <li>朝起きて歯を磨いたら走りに行く</li>
     <li>電車に乗ったら参考書を開く</li>
     <li>お風呂から上がったらストレッチするetc</li>
</ul>
<p><strong>「きっかけ行動」</strong>（何かを行う前の行動）を自分の中で決めておく事で、どんなこともスムーズに実行できるようになりました。</p>
<p class="ma-top">“スイッチ”が入ったような感覚になるんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h4>2. 楽しみを用意する</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/03/cake.jpg" alt="cake 習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" class="alignnone" title="習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" />
<p class="h4-top">馬を速く走らせるためにはニンジンを目の前にぶら下げます。</p>
<p class="ma-top">人間にもこれはかなり効果的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が決めたことを実行することで<strong>「快楽」</strong>が待っていると知れば、どんなことも辛くありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は起業したとき、「早起き」を習慣化する必要があると強く感じました。</p>
<p class="ma-top">「優秀な人はみんな早起きしている」という共通点に気づいたからです。<span style="font-size: 80%;">（早起きする人 ≒ 仕事がデキる人）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/04/sleeping.jpg" alt="sleeping 習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" class="alignnone" title="習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" />
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、「朝4時半起き」というのは簡単じゃありません。外はまだ暗い…体は筋肉痛…</p>
<p class="ma-top">どんなに意志が強い人間でも、何も無しには睡魔に負けてしまうでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、朝早く起きる<strong>「楽しみ」</strong>を作ることにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自宅から5kmほど離れたところにローソンがあるのですが、そこで働いている塩田さんという方がメチャメチャ美人。</p>
<p class="ma-top">あんなキレイな女性は今まで見たことがありません。<span style="font-size: 75%;">（もしかしたらモデル、女優などをやってらっしゃる方かもしれません。今度聞いてみますわ。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塩田さんはいつも夜勤シフトなので、5時半には仕事が終わってしまいます。つまり僕が彼女に会うためには、<strong>遅くとも5時には家を出発</strong>しなきゃなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「おはようございます」と挨拶するだけで、別に大した話しはしません。</p>
<p class="ma-top">でも僕も男なんで美人に会うとやっぱりテンションが上がるし、その日のやる気が変わってきます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/03/PAK86_peasyorokobu1039.jpg" alt="PAK86 peasyorokobu1039 習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" class="alignnone" title="習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" />
<p class="ma-top"><strong><span style="font-size: 120%;">「美人に会える」という楽しみ</span></strong>があると、早起きするのが全く苦ではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">何をするにも始めの2週間ぐらいは辛く感じて、なかなか定着化しないものです。<span style="font-size: 80%;">（ex. ランニング、早起き、料理etc）</span></p>
<p class="ma-top">そこで特に最初のうちは<strong>「快楽」（ご褒美）となるものを用意</strong>することが絶対に不可欠だと感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>3. 記録をつける</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/03/memo.jpg" alt="memo 習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" class="alignnone" title="習慣の力で人生を豊かに！習慣を身につけるために効果的な3つ" />
<p class="h4-top">今日1日にやったことを全て記録することで、<strong>自分自身の行動を管理しやすくなります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の行動が見えると、「<span style="font-style: oblique;">オレこんなにやったんだぁ〜</span>」という自信がつくし、「<span style="font-style: oblique;">もっとできる！</span>」とも感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人は積み重ねたものが見えると、習慣化するための<strong>モチベーションが上がります。</strong></p>
<p class="ma-top">それだけでなく、修正点や反省点が見つかり、自分の行動をどんどん改善していけるのが大きいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに「日記ダイエット」というのをご存じですかね？</p>
<p class="ma-top">食べたものを記録することで自分の食べグセ・反省点を見つかり、食生活を自然に改善していける効果があるそうですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<hr /><br />
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<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：良い習慣で人生を変えよう！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>生きているとたくさんの「課題」「達成したい」ことが次から次へとやってきます。</p>
<p class="ma-top"><strong>習慣の力を利用</strong>することで、どんなに大変なこと・難しいことも乗り越えることができると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">ex. ダイエット、ランニング、英語の勉強、料理、ピアノetc</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなにあなたの意志が強くても、難しいこと・全く初めてのことを毎日継続するのは決して楽ではありません。</p>
<p class="ma-top"><strong>気合や根性だけではどうにもならんのですよ。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自然にアクションを起こすための“何かしらの工夫”が必要だと強く感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">続けるのがツライなぁ..</span>」「<span style="font-style: oblique;">なかなか習慣化できないなぁ〜</span>」と感じている方は、今回ご紹介した3つをぜひ試してみてくださいね〜<span style="font-size: 70%;">(^^)</span>！！</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3271/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3271/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 02:37:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3271</guid>
		<description><![CDATA[「うわぁ〜！もうこんな時間だぁ〜！」 「とにかく時間がない！忙しい！」 いつも時間に追われ余裕のない日々を送っていませんか？ &#160; 常に時間ギリギリ、焦った状態で過ごしていると、物事はうまくいきません。ストレスも [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">うわぁ〜！もうこんな時間だぁ〜！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">とにかく時間がない！忙しい！</span>」</li>
</ul>
<p>いつも時間に追われ余裕のない日々を送っていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>常に時間ギリギリ、焦った状態で過ごしていると、<strong>物事はうまくいきません。</strong>ストレスも溜まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">忙しい！</span>」「<span style="font-style: oblique;">余裕がない！</span>」と言っている人の多くは、仕事とプライベートの区別がなく、<strong>メリハリのない毎日</strong>を送っている傾向があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>余裕のない人には誰も仕事を頼まないし、誰も飲みに誘いません。ゆえに仕事がなくなっていき、友好関係も希薄になっていくという悪循環に陥ります。。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/MAX85_gominonakasagyou20141123131607.jpg" alt="MAX85 gominonakasagyou20141123131607 「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" class="aligncenter" title="「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" />
 <p>&nbsp;</p>
<p>「時間がない」と感じてしまう原因はなんなのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、<strong>明確になっていないことが4つ</strong>あるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日焦って過ごしているあなたは、今回挙げる4つを明確にし、ゆとりある生活をこれから送っていきましょう！</p>
<h2>What are the 4 things people who always feel busy do not make sure??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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				</div><br />
<h3>1. タスクが明確でない</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/PAK23_husentomemo20140313.jpg" alt="PAK23 husentomemo20140313 「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" class="aligncenter" title="「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" />
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">やることが多い！</span>」と感じる場合、そもそも<strong>「何をやるべきか？」</strong>がしっかり把握できてないケースがほとんどです。</p>
<p class="ma-top">「とにかく目の前のことをガムシャラにやっていく」というやり方だと、計画性に乏しく時間に余裕がない状態になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはやるべきこと・やりたいことを紙に全部書きだしてみましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その中で「<span style="font-style: oblique;">これは必要ない</span>」「<span style="font-style: oblique;">これは今日じゃなくていい</span>」ってことが意外と多くあります。</p>
<p class="ma-top">それらを全部削っていくと、<strong>「<span style="font-style: oblique;">あっ、なんだ。今日のタスクはこれだけじゃん！</span>」</strong>と感じるはずです。全くテンパる必要などないことに気づくでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>前日の夜にタスクをリストアップ</strong>しておくと、だいぶ心に余裕ができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>タスクが明確だと<strong>迷うことなく作業に集中</strong>できるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 優先順位が明確でない</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/Green13_motanaikioku20141123170807.jpg" alt="Green13 motanaikioku20141123170807 「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" class="aligncenter" title="「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" />
<p class="ma-top">いくらタスクが明確でも優先順位が決まっていないと時間に余裕がなくなります。</p>
<p class="ma-top">リストアップしたタスクに対し、<strong>緊急度・難易度などを考慮して並び変え</strong>を必ず行いましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しっかりした計画があっても、予想と違ったスケジュールになってしまうことはよくあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなときタスクに対して明確な優先順位が頭に入っていると、<strong>予想外のトラブルにも余裕をもって対応</strong>できるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時間がないと感じるのは、「真っ先にやらなきゃいけないこと」「後でやってもいいこと」がゴッチャになっているからです。</p>
<p class="ma-top">本来最初に片づけなければいけないことが後回しになると、もちろん時間に追われる状態は続きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に「<span style="font-style: oblique;">これだけは絶対に終わらせなきゃヤバイ！</span>」という<strong>最優先タスクが完了</strong>してしまうと、どんなに残りが多くても「追われている感」はなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. フロー（手順）が明確でない</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/Green5_bite20141123160246.jpg" alt="Green5 bite20141123160246 「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" class="aligncenter" title="「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" />
<p class="ma-top">何か作業をするとき、<strong>すぐに始めてはいけません！</strong></p>
<p class="ma-top">パソコンは開かず、まずは紙に手順をできるだけ細かく書いていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初に大きくざっくりとした手順を書き、それら1つ1つに対し<strong>限界まで細分化し続けます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>業務プロセスが明確になると間違いなく生産性が高まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フローは頭にぼんやり入っているだけではダメで、目に見えるかたちで可視化しなければなりません。だから紙に書くんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんな複雑に見える作業・時間のかかりそうな作業でも、<strong>細かく分けていけば単純作業の繰り返し</strong>です。ゆえにフローが明確なら難しくは感じません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フローがあやふやな状態で作業すると、<strong>考えながらやってしまう</strong>ため、手が止まり時間が大幅にかかります。次の手順を意識できてないので出戻りも多くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 作業の予想時間が明確でない</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/N811_oyatunojikanwosasutokei.jpg" alt="N811 oyatunojikanwosasutokei 「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" class="aligncenter" title="「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" />
<p class="ma-top">タスクの見込み時間が把握できないのは、ビジネスパーソンとして<strong>かなり致命傷</strong>。誰もあなたに仕事を頼むことができません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆にどれだけ時間がかかるのかを正確に把握できる人には、とても仕事が頼みやすいです。安心して任せられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">例えば、「1時間で終わると思っていた作業が、3時間もかかってしまった」ということが連発すると、後の予定がどんどん遅れていって、当然「焦る状態」になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事は予想より時間がかかってしまうことがほとんどです。特に初めての作業の場合は、<strong>予備時間を必ず計算に含めなければなりません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>予想時間を把握するために肝となるのが、先に挙げた<strong>「フローを明確にする」</strong>です。</p>
<p class="ma-top">細分化した1つ1つの作業に対しての予想時間を考えていけば、より正確な見込み時間がわかるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：「忙しい」＝ 「充実している」ではない！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつも忙しい人は、<strong>「<span style="font-style: oblique;">充実した毎日を送りたい！</span>」</strong>ということに必死すぎているのかもしれません。</p>
<p class="ma-top">常に何かしていないと耐えられない、のんびり過ごしている自分が許せないのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時間に余裕のない状態では、物事を冷静に考えられず、<strong>ミスやトラブルが連発</strong>してしまいます。</p>
<p class="ma-top">オンとオフがなくなり、集中力が散慢、多くの仕事をやっていても、<strong>結局すべての作業が中途半端</strong>に終わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな状態では「充実している」とは決して言えませんよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日が充実している人は、どんなにやることが多くても焦ることはありません。仕事だけでなくプライベートも存分に楽しんでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>心に余裕ができると、忙しい中でも家族と旅行に行ったり、友人と飲みに行ったり、のんびり散歩したりできるでしょう。</p>
<p class="ma-top">そんな状態こそ「充実している状態」だと思いませんか？</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/PAK25_dotenisuwattemiagerusora.jpg" alt="PAK25 dotenisuwattemiagerusora 「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" class="aligncenter" title="「時間がない！」と感じてしまう原因は？いつも忙しい人が明確になってない4つのこと" />
<p class="ma-top">いつも時間がないと感じる方は、ぜひ今回挙げた4つのことを明確にして、仕事もプライベートも“充実”した毎日を送っていきましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
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		</item>
		<item>
		<title>のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3397/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3397/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 02:25:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3397</guid>
		<description><![CDATA[約2年前に始まったこの変なブログが月間15万PVを超えました。 &#160; 特に起業してからはブログの力がどんどん強くなっていったと実感しています。 結果として広告収入が大幅に増え、仕事の依頼が来たり、様々な人たちと繋 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>約2年前に始まったこの変なブログが月間15万PVを超えました。<p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に起業してからはブログの力がどんどん強くなっていったと実感しています。</p>
<p class="ma-top">結果として広告収入が大幅に増え、仕事の依頼が来たり、様々な人たちと繋がることができました<span style="font-size: 80%;">＼(^o^)／ﾔｯﾀｰ!</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>有名人でもなく、専門家でもない一個人のブログ</strong>がここまで大きくなるとは全く予想してませんでした。</p>
<p class="ma-top">しかも書いてるのが「のび太」のようなイケてない新米ヘッポコ社長28才&#8230;マジで信じられませんよね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<figure><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/pv1.jpg" alt="pv1 のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" /></figure>
<p class="ma-top">先月は偶然バズった記事があったんで奇跡的に15万PVぐらい行きました。けど通常時は平均10〜11万PV/月ほどです<span style="font-size: 70%;">m(__)m</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕のブログは<strong>80%以上が検索エンジンから</strong>の訪問。</p>
<p class="ma-top">最近はどんどんGoogle・Yahooさんに上位表示されるようになってきました。</p>
<table class="order-t">
	<tr>
		<th>1位</th>
		<td>幸せになりたい</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>2位</th>
		<td>海外で働きたい 大学生</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>3位</th>
		<td>海外就職 大学生</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>4位</th>
		<td>海外で働く メリット</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>5位</th>
		<td>海外 就職</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>6位</th>
		<td>ビジネスメール コツ</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>7位</th>
		<td>海外で働くには</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>8位</th>
		<td>youtube 動画</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>9位</th>
		<td>仕事 効率化</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>10位</th>
		<td>海外就職 40代</td>
	</tr>
</table>
<p class="samm">（※2015年1月〜2月 上位10個 Webマスターツールより）</p>
<p><strong>検索ボリュームのあるキーワード</strong>で調べたとき上位表示され始めると、自然と多くのユーザーがやって来るようになりますね〜。</p>
<p class="ma-top">Googleさん、Yahooさん、本当にありがとうございまーす！ <span style="font-size: 70%;">(T^T)めっちゃありがてぇ〜！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">一個人のブログがGoogle・Yahooさんに好かれた理由。それは単純に<strong>「おもしろいブログ」</strong>だからではないでしょうか？</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 70%;">（「<span style="font-style: oblique;">自分で言ってんじゃねぇよ！バーカ！</span>」というツッコミはご勘弁を！<span style="font-size: 70%;">(_ _;)ｽｲﾏｾﾝ!</span>）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>のび太ブログよりもずっと役に立つサイト、ノウハウを詳細に伝えるコンテンツは山のように存在します。</p>
<p class="ma-top">しかし、『おもしろい』という要素がなければ誰も読みたいと思わないし、退屈に感じてしまうでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">おもしろい！</span>」と人から思わせるためには、<strong>“書き方”が非常に重要なポイント</strong>になってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は僕が<strong>月間15万PVを達成するために意識した“書き方”6つ</strong>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">個人ブログをアクセスアップしていきたい！</span>」と思っている方はぜひ参考にしてください！</p>
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</div>
				</div><br />
<h3>月間15万PVを達成するための要因となったと思われる「のび太ブログの書き方6つ」</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. 特定の1人だけに向かって書く</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/kankyaku.jpg" alt="kankyaku のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" />
<p class="ma-top">記事は特定の人物に向けて作っています。<strong>観客はいつも1人。</strong></p>
<ul class="liss">
	<li>カナダ留学に興味のある大学生</li>
	<li>海外就職してみたい40代男性etc</li>
</ul>
<p><strong>自分がよく知っている人物を常に頭に思い浮かべながら</strong>、「<span style="font-style: oblique;">この表現の方があの人は喜ぶだろうか？納得してくれるかな？</span>」と何十回も思考を重ねていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top"><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/who.jpg" alt="who のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" /></p>
<p class="ma-top">記事の冒頭であらかじめターゲットを提示し、“当てはまる人だけ”に読んでいただけるよう工夫しております。<br />
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>該当しない人にはすぐに去ってもらう</strong>、読む時間をムダにしないでいただくための配慮です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜ僕は“1人のためだけ”に書くのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人にはそれぞれ違った興味・考え方・意見があります。「<span style="font-style: oblique;">こういう意見が好き！</span>」「<span style="font-style: oblique;">こういう情報が知りたい！</span>」というのは当然みんなバラバラです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>全員に好かれる記事を作ることは絶対に不可能</strong>です。<span style="font-size: 80%;">（というかそんな必要は1ミリもありません。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1人に絞るからこそその人だけに特化したコンテンツ、<strong>その人にとっては120%満足できるコンテンツ</strong>に仕上がるんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その人専用の言葉遣い、その人専用の伝え方、その人だけが知りたい情報のみに書くときは意識を向けられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">記事は特定の1人だけに向けて書きますが、<strong><span style="font-size: 110%;">ターゲットと同じような人は他にも多く存在します。</span></strong></p>
<p class="ma-top">ゆえに結果的には大勢の人に響くコンテンツになるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">ターゲットを絞ると読む人が少なくなってしまう..</span>」と思っている方がいますが、それは違います。むしろ逆です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログは<strong>ターゲットを絞れば絞るほど読まれやすい</strong>です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2. 話し言葉で書く</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/speak.jpeg" alt=" のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" />
<p class="ma-top">自分が知っている人物を頭に思い浮かべたら、その人に話しかけていきます。</p>
<p class="ma-top"><strong>その人の前で一生懸命プレゼン</strong>している感覚です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に実体験を語る記事を作る時は、話し言葉の方が人に伝わっていきやすく、魅力的な文章になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下の１と２の文章を比べてみましょう。</p>
<ol class="oll">
      <li>「昨日は東京に足を運び、色々な方にお会いしました。とても疲れましたが、有意義な時間を過ごすことができて満足です。」</li>
      <li>「この前、東京に行っていろんな人に会ったんですが、めっちゃ疲れましたー<span style="font-size: 80%;">(´Д｀)ﾊｧ</span>！もうクタクタっす。。でもたくさんの貴重なお話が聞けて大満足でした！」</li>
 </ol>
<p>内容は同じですが、後者のほうが「<span style="font-style: oblique;">もっと読んみたい！</span>」と思うのではないでしょうか？</p>
<p class="ma-top">後者は<strong>親近感</strong>があって気軽に読んでいけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん「ウザい」と感じる人もいるでしょう。ブログの性質上「話し言葉」がそぐわないケースもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし個人ブログに限って言えば<strong>、人間味あふれる文章</strong>の方が人は惹きつけられやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>話し言葉には、“その人独自の個性”が自然と表れますよね〜。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>3. 具体例を使う</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/MS251_kokoderuyo.jpg" alt="MS251 kokoderuyo のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" />
<p class="ma-top">抽象的な話や専門的な言葉は、一般人にとってはすごくわかりずらいです。クソおもしろくありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも具体例を用いるだけで印象が大きく変わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下の１と２を比べてみましょう。</p>
<ol class="oll">
     <li>インターネットとは、通信プロトコルTCP/IPを用いて全世界のネットワークを相互に接続した巨大なコンピュータネットワークである。・・・</li>
     <li>インターネットっていうのは、『ドラえもんの4次元ポケット』みたいなものですよ。というのも・・・</li>
</ol>
<p>どうです？ 後者の方が興味をそそられませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>誰でも知っている身近な例</strong>を出すことで、親近感が出て理解しやすくなるし、記事がおもしろくもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>4. 失敗談・不幸話もガンガン伝える</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/BL008-cyottomatteyo20140810.jpg" alt="BL008 cyottomatteyo20140810 のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" />
<p class="ma-top">人は他人の失敗や不幸な話しが大好きです(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>成功話を聞くと、「<span style="font-style: oblique;">ちっ！なんだよあいつ、自慢しやがって。。</span>」と感じてしまう読者もいるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして<strong>人は失敗からのほうが学べることが多く</strong>、読者にとって有益な情報となりやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、失敗談を伝えることでより人間味や親近感が出てくるという効果もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">ただ気をつけたいのは、<strong>決してネガティブな印象をもたせない</strong>ことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="bordd">
「自分は昔、〇〇という大失敗をやっちゃいました。だから今も全然ダメダメっす。。」	<br />
</div>
<p>上記のみたいな感じは最悪です。読む人までネガティブな気持ちにさせてしまいます..</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="bordd">
「あの失敗があったからこそ、教訓にして自分は今こんなに成功できてるんです！！」<br />
</div>
<p>上記のような感じで、失敗談は必ず<strong>ポジティブな感じ</strong>で伝えていきましょうね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 80%;">※失敗談：<a href="http://tsubasakaiser.com/love/3455/" title="帰国前に“100万円払ってでも”知りたかった「遠距離恋愛がダメになる原因5つ」" target="_blank">帰国前に“100万円払ってでも”知りたかった「遠距離恋愛がダメになる原因5つ」</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>5. 感情むき出し</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/hurt.jpg" alt="hurt のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" />
<p class="ma-top"><strong>喜怒哀楽が伝わる</strong>ブログは読んでいて本当に面白いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プレゼンでもそうじゃないっすかね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>淡々と静かに話す人と、表情豊かで感情むき出しの話し方をする人。後者の方がより惹きつけられると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本的に人は、ネットの情報は本より真剣に読みません。流し読みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ<strong>伝え方にひと工夫</strong>すべきです。書物のように淡々と伝えるのではなく、感情のこもった文章が必要なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>感情のある方が<strong>共感をもたれやすく</strong>、ブログに“濃いファン”を育てていけるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>6. 本音をぶつける！</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/Green20_yuukyu20141123122037.jpg" alt="Green20 yuukyu20141123122037 のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" />
<p class="ma-top">もちろん人様に読んでいただくために書きますが、読者がどう思うのかに<strong>気を遣いすぎる必要は全くありません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他人が賛成しそうな意見を述べるのではなく、<strong>自分が本心から思っていること</strong>を伝えていくべきです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>読者はありきたりな一般論を聞くためにブログを訪れるのではありません。<strong>“あなた独自の意見・考え”が聞きたい</strong>から訪れてくるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人ブログでは他人を気にして自分の意見を変えてしまうのは絶対にやめましょう。<span style="font-size: 75%;">（ブログでも他者の機嫌をとって楽しいですかね？）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本心からの気持ちで書いた文章だからこそ、人の心に届きやすくなるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr /><br />
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：個性を全面に出せ！！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>今の時代、ブログの数が多すぎです！</p>
<p class="ma-top">ブログを始める個人・企業がここ数年で一気に増えてきた感じしません？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログ戦国時代の今だからこそ、<strong>「コンテンツの質がいい」というだけでは読まれない</strong>のかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「コンテンツの質」以外にも、何か差別化できるものがブログには必要でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人ブログの場合、<strong>個性を全面に出すこと</strong>はできることの1つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなた独自の考え・言葉・意見を全力で伝えていくことで、他にはない<strong>世界にたった1つだけのブログ</strong>が生まれるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/OOK86_ippyounokakusawotutaeru.jpg" alt="OOK86 ippyounokakusawotutaeru のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" class="alignnone" title="のび太ブログが月間15万PVを達成する要因となった「ブログを魅力的にする書き方6つ」" />
<p>&nbsp;</p>
<p>そこでしか読めない<strong>完全オリジナルコンテンツ</strong>を作り上げるために、個性を全面に出していくのが効果的だと実感しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世の中いろんな人がいますから、もちろん批判・非難を受けることもあるでしょう。</p>
<p class="ma-top">でも気にする必要なんて全くないと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>不特定多数に好かれる必要なんてナッシィング・アット・オール！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのブログを<strong>いつも読んでくださるファンのためだけ</strong>に、一生懸命書いていきましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3378/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3378/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 00:02:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3378</guid>
		<description><![CDATA[数年前と比べて海外で働く日本人はかなり増えましたよね〜。 それにともなって、海外から生の声を届ける有益なブログ・サイトも近年一段と増えてきたように感じます。 &#160; 海外就職したい人にとって先駆者たちの情報は宝です [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>数年前と比べて海外で働く日本人はかなり増えましたよね〜。<p>
<p class="ma-top">それにともなって、海外から生の声を届ける有益なブログ・サイトも近年一段と増えてきたように感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外就職したい人にとって<strong>先駆者たちの情報は宝</strong>です。</p>
<p class="ma-top">彼らが強く感じたこと・学んだことを、ぜひ教訓・参考にしていくべきだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネット上で「海外就職」に関する情報発信しているサイトは山のようにありますが、今回はその中でも<strong>特に有益だと感じたサイトを7個に厳選</strong>してご紹介させていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この8個は<strong><span style="font-size: 120%;">“マジで”</span></strong>クオリティが高いっす！</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">お金を払ってでも読む価値あるんじゃないか？</span>」って思うぐらい、“海外で働きたい人にとっては”意味のあるコンテンツ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">絶対に海外就職したいんです！</span>」という気持ちの強い人は、ご紹介するサイトたちを隅から隅までロックオーン！！</p>
<h2>What are the 8 websites Nobita highly recommends people who want to work abroad to take a look at??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<h3>1. アウトエリート【OUT;ELITE】</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/outlow.jpg" alt="outlow 【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" class="alignnone" title="【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" />
<p class="ma-top"><a href="http://out-elite.com/" target="_blank">http://out-elite.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近知ったばかりのすごく印象に残った就活生必見サイト。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>常識にとらわれず我道を行く偏差値高めな異端児（≒アウトエリート）たちによるメディア。<strong>高学歴の筆者たちが語る独特の主張</strong>が実に斬新で面白いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に就活中の大学生たちは、常識破れの行動・発想・考えに、新たな学びがあること間違いなしです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="wrap-read">
	<p>【特に読んでいただきたい記事】</p>
	<ul>
		<li><a href="http://out-elite.com/which_is_risk" target="_blank">海外で挑戦することがリスク？今だから思う「日本にとどまる」リスクについて</a></li>
		<li><a href="http://out-elite.com/silicon_valley" target="_blank">何の準備もなくシリコンバレーに突撃して「なんとかする」過程で僕がやったこと</a></li>
	</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. なでしこVoice</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/nadeshiko.jpg" alt="nadeshiko 【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" class="alignnone" title="【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" />
<p class="ma-top"><a href="http://www.nadeshiko-voice.com/" target="_blank">http://www.nadeshiko-voice.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>海外で働く女性のリアルな声</strong>をお届けするサイト。海外就職に興味のある女性には、まさにドンピシャで欲しかったサイトではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このサイトの目的は、</p>
<div class="borderd">
世界で生きることを選択した多種多様な日本人女性のインタビューを発信することによって、<strong>いろんな生き方を考えて選択</strong>する人を増やすこと<br />
</div>
<p>としています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カンボジア、ベトナム、タイ、アメリカ、オーストラリアなど、様々な国で頑張る女性たちのエピソードを紹介しています。どの記事も本当に興味深いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的には、海外で起こった<strong>自分のリアルストーリー（道のり）を語る連載コラム</strong>がめっちゃ参考になると思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="wrap-read">
	<p>【特に読んでいただきたい記事】</p>
	<ul>
		<li><a href="http://www.nadeshiko-voice.com/column_author/yoko-gibo/" target="_blank">Googleを辞め、ゼロからNYで働く</a></li>
		<li><a href="http://www.nadeshiko-voice.com/column_author/ayako-kashiwaba/" target="_blank">ドイツ凸凹就活日記</a></li>
	</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. TABI LABO</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/tabilabo.jpg" alt="tabilabo 【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" class="alignnone" title="【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" />
<p class="ma-top"><a href="http://tabi-labo.com/" target="_blank">http://tabi-labo.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もはや説明不要！あまりにも有名すぎて紹介する意味がないかもしれませんね。。<span style="font-size: 80%;">(_ _;)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TABI LABO<span style="font-size: 80%;">（タビ ラボ）</span>は、カルチャーからライフスタイル、トレンドにテクノロジーなどなど、いま世界で起きているあらゆるトピックを扱う<strong>「世界とつながるネクストマガジン」</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このメディアを立ち上げた「成瀬勇輝」氏と「久志尚太郎」氏は、アメリカ留学を経験し、いまだに世界中を旅しているそうです。</p>
<p class="ma-top">世界をよく知る2人による「世界を感じられる」メディアがTABI LABO。100人以上の<strong>“アンバサダー”</strong>と呼ばれる協力者たちのもとに成り立っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>去年2月にサイトがリリースし、わずか1ヶ月で500万PVを達成。<span style="font-size: 70%;"> (￣O￣; ))ｽ、ｽｹﾞｪ-</span>  1日2記事ほどアップされますが、どの記事もすごく面白いです！マジでハマりまーす！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="wrap-read">
	<p>【特に読んでいただきたい記事】</p>
	<ul>
		<li><a href="http://tabi-labo.com/1220/freelancer/" target="_blank">世界を舞台に覚悟を持って生きる—海外でフリーランスとして働くには？ -龍 フェルケル</a></li>
		<li>【賛否両論】「枕営業」で生き抜くマンハッタンのホームレス。その驚くべき方法とは？</li>
	</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. もりぞお海外研究所</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/morizo.jpg" alt="morizo 【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" class="alignnone" title="【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" />
<p class="ma-top"><a href="http://morizo.asia/" target="_blank">http://morizo.asia/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自らを<strong>“海外就職研究家”</strong>と語る「もりぞお」さんによるサイト。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もりぞおさんは、<strong>アジアを中心とした海外現地採用就職</strong>について日々研究し、自身の経験も元にした貴重な情報提供を行っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サイトでは有料コミュニティやメルマガなどで、海外での生活に興味がある人と実際に海外で働いている人との交流の場を作るなどの活動をしているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アジアのありとあらゆる国で働いてきた、もりぞおさん。その経験から語られる言葉はどれもすごく説得力があります。</p>
<p class="ma-top"><strong>アジア就職を目指す方</strong>はぜひとも必見です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="wrap-read">
	<p>【特に読んでいただきたい記事】</p>
	<ul>
		<li><a href="http://morizo.asia/?p=4428" target="_blank">海外就職と「アリとキリギリス」の法則 他人と違うことをするのを恐れないで</a></li>
		<li><a href="http://morizo.asia/?p=4438" target="_blank">「英語のパワー」を買い被り過ぎていませんか？ 世界50か国超の旅行で学んだコト</a></li>
	</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. オーストラリア永住をゼロから始める私の人生記</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/australia.jpg" alt="australia 【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" class="alignnone" title="【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" />
<p class="ma-top"><a href="http://takeo1983.blogspot.jp/" target="_blank">http://takeo1983.blogspot.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>オーストラリア永住を達成するための記録</strong>が現在進行形で語られています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オーストラリアに移住しようと思ったキッカケから始まり、永住プランの作成・資格の取得・奥さんとの離婚・エージェントの調査などなど、やったことが事細かく記されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけ<strong>実行したことを全部リアルに書いてくれている</strong>ので、オーストラリアに移住したいと思ってる人にとって、これ以上ありがたいコンテンツはありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし筆者の永住挑戦がうまくいかなかったとしても、多くの方の参考になること間違いなしですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="wrap-read">
	<p>【特に読んでいただきたい記事】</p>
	<ul>
		<li><a href="http://takeo1983.blogspot.jp/2014/06/blog-post_4652.html" target="_blank">なぜオーストラリアを選んだのか</a></li>
		<li><a href="http://takeo1983.blogspot.jp/2014/08/blog-post_13.html" target="_blank">移住するのに、コネ作りは大切？某質問サイトで知り合った人の話</a></li>
	</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>6. アフリカ起業人ブログ</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/wagokoro.jpg" alt="wagokoro 【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" class="alignnone" title="【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" />
<p class="ma-top"><a href="http://shotaharada.com/" target="_blank">http://shotaharada.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>アフリカで起業</strong>した筆者による現地での出来事などを記した体験記録。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>セネガルでのビジネス環境や住居について、また、治安状況や人々の様子などについて語られています。<strong>アフリカのリアルな現状</strong>がわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろんな国に行く日本人が増えてきたとはいえ、「<span style="font-style: oblique;">“アフリカ”って実際どうなの？</span>」と思ってる人は結構いると思います。</p>
<p class="ma-top">アフリカに興味がある人、働いてみたい人は必見です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="wrap-read">
	<p>【特に読んでいただきたい記事】</p>
	<ul>
		<li><a href="http://shotaharada.com/archives/3138" target="_blank">英語が話せなくても海外に住んで働くことが出来る３つの方法</a></li>
		<li><a href="http://shotaharada.com/archives/2958" target="_blank">海外を拠点にしたい人が最初に突破するべき「３つの関門」</a></li>
	</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
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<h3>7. Webクリエイターボックス</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/webmana.jpg" alt="webmana 【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" class="alignnone" title="【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" />
<p class="ma-top"><a href="http://www.webcreatorbox.com/" target="_blank">http://www.webcreatorbox.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウェブ業界でこのブログを知らない人はいません！WebデザインやWordPress、最新のWeb業界情報などを紹介しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまで筆者のManaさんは、カナダ・オーストラリア・イギリスで働かれてきました。<strong>実際に海外でWebデザイナーとしてやってきた経験</strong>に基づく情報・ノウハウはとても貴重です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外に挑戦してみたいWeb屋はぜひとも必見！</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="wrap-read">
	<p>【特に読んでいただきたい記事】</p>
	<ul>
		<li><a href="http://www.webcreatorbox.com/webinfo/skill-work-oversea/" target="_blank">海外でWebデザイナー・Webデベロッパーとして働くために必要なスキル</a></li>
		<li><a href="http://www.webcreatorbox.com/webinfo/work-web-overseas/" target="_blank">海外Web業界での就活マニュアル</a></li>
	</ul>
</div>
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<h3>おまけ： 美女世界地図</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/02/sekaibijyo.jpg" alt="sekaibijyo 【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" class="alignnone" title="【保存版】海外就職したい人が見ておいて“絶対に損はしない”参考サイト7選プラス1" />
<p>&nbsp;</p>
<p>海外就職とはあまり関係ありませんが<span style="font-size: 80%;">(_ _;)</span>、最後に<strong>ユニークで面白いサイト</strong>をご紹介。</p>
<p class="ma-top">海外に興味ある人は楽しめるはずや。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このサイトでは男子の誰もが興奮してしまう<strong>世界各国の美女</strong>が眺められます。</p>
<p class="ma-top">いや〜よくこれだけの美女を集めたなぁ〜。どの国も本当に美人でヤバイっすね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ある日本人大学生が「<span style="font-style: oblique;">なぜ働くのか？</span>」という疑問を抱いたところから始まった旅プロジェクト。発想がぶっ飛んでてめっちゃいいわ〜。</p>
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<h3>さいごに：自分の目で確かめに行こう！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的には今回ご紹介した7個が「海外就職」という分野では抜きん出て参考になるサイトだと感じます。</p>
<p class="ma-top">読めば読むほど<strong>「『海外』っていいなぁ〜」</strong>と思うはずです。海外で働きたい方はぜひガッツリ参考にしていただければと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">ただ、</p>
<p>どんなに役立つサイトをたくさん読んでも、実際に行ってみないとわからないことは多いです。</p>
<p class="ma-top">現地で初めて知る・学ぶことは必ずたくさんあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外には他の誰にも描けない<strong>あなただけのストーリー</strong>が待ってるんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介したサイトたちを見て、海外への好奇心が抑えきれない方は、<strong>ぜひ自分の目で実際に確かめに行ってください。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>きっとそこには、まだまだ知らない“ワクワク”がいっぱいあることでしょう<span style="font-size: 80%;">(^^)</span>！！</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>【関連記事】</p>
<ul class="liss3">
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3074/" title="要チェックやわ〜！カナダで就職したい人におすすめのWebサイト厳選10個！" target="_blank">要チェックやわ〜！カナダで就職したい人におすすめのWebサイト厳選10個！</a></li>
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3099/" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" target="_blank">海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選</a></li>
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3062/" title="理解しておこう！海外で働く3つのメリット・デメリット" target="_blank">理解しておこう！海外で働く3つのメリット・デメリット</a></li>
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3032/" title="海外就職のために“絶対的に”必要だと感じた5つ！英語力よりも重要な事" target="_blank">海外就職のために“絶対的に”必要だと感じた5つ！英語力よりも重要な事</a></li>
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3051/" title="あなたはどれ狙う？カナダで仕事をゲットした人によくある就職パターン5つ" target="_blank">あなたはどれ狙う？カナダで仕事をゲットした人によくある就職パターン5つ</a></li>
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3057/" target="_blank">日本と全然違う！カナダで働きたい人は知っておきたい現地企業&#038;働く人の特徴5つ</a></li>
</ul></p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3315/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3315/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 03:32:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[留学]]></category>

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		<description><![CDATA[「“留学経験”ってどんなふうにアピールすればいいの？」 留学後の就活を控えている方なら誰もが気になることだと思います。 &#160; ひと昔前では、海外に行く人は本当にごくわずか。「わたし、留学したんですけどー！」って言 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><strong>「<span style="font-style: oblique;">“留学経験”ってどんなふうにアピールすればいいの？</span>」</strong><p>
<p class="ma-top">留学後の就活を控えている方なら誰もが気になることだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ひと昔前では、海外に行く人は本当にごくわずか。「<span style="font-style: oblique;">わたし、留学したんですけどー！</span>」って言うだけで、面接では大いにアピールできたでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも今や留学は、<strong><span style="font-size: 120%;">ゼンゼン</span></strong>珍しいことじゃありません。</p>
<p class="ma-top">おそらくどこの大学でも、2割ぐらいの生徒さんは留学を経験してるんじゃないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの人たちが留学に行くようになった時代<span style="font-size: 90%;">（＝「留学した」という事実だけでは差別化できない時代）</span>だからこそ、<strong>「留学経験のアピール方法」</strong>に困る人たちが増えているわけです。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/08/gakureki.jpg" alt="gakureki 留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" class="aligncenter" title="留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" />
<p class="ma-top">留学中に経験することは本当に様々なので、「その中でどの経験をピックアップすべきか？」また、「どのような伝え方が効果的か？」は、もちろん人によって異なります。</p>
<p class="ma-top">応募する会社や職種によっても効果的なアピール方法は変わってくるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、<strong><span style="font-size: 120%;">「留学した人なら“ココ”は絶対にアピールしなきゃダメっしょ！」</span></strong>っていうことが3つあるんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学後の就活でアピール方法に困っている方は、ぜひ参考にしてください！</p>
<h2>How should you tell your “Studying Abroad Experience” well, to get a job in Japan??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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</div>
				</div><br />
<h3>1. 文化の異なる人たちと信頼関係を築いた経験</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/seito.jpg" alt="seito 留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" class="aligncenter" title="留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" />
<p class="ma-top">外国には様々な人たちが住んでいます。言葉だけでなく、<strong>文化、思想、習慣などが大きく異なる人たち</strong>との出会いがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に移民国家カナダには本当にいろいろな人種がいましたね〜。<span style="font-size: 80%;">（ex.中国人、韓国人、フィリピン人、ドイツ人、イギリス人etc)</span> めちゃめちゃ多国籍国家でしたー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼らと同じ授業を受けたり、一緒に生活したりする中で、文化・考え方の違いで衝突したり、困惑したりする経験は誰もがあるはず。</p>
<p class="ma-top">それでも諦めずにコミュニケーションを図り、<strong>お互いを理解し合って良い人間関係を築けた経験</strong>は、就活では大いにアピールできます。</p>
<div class="epi">
<h4>エピソード例</h4>
<p>授業のグループディスカッションで異なる国籍の人たちとプレゼンテーションをすることになりました。最初はバラバラの意見がぶつかりまとまりませんでした。。</p>
<p>しかし、1人1人のメンバーの意見を真摯に聞き入れ、共通点を見出した結果、最終的にはプレゼンが大成功しました！</p>
<p>・・・・</p>
</div>
<p>どんな価値観・考え方をもつ人でも、うまくやっていける能力は非常に好印象です。どんな会社でも間違いなく求められる人材です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事をしていく上では、<strong>様々な価値観・年代の人たちとうまく付き合っていかなければなりません。</strong></p>
<p class="ma-top">同じ日本人であっても全く考え方の違う人は当然いるだろうし、日本の会社ならば特に協調性やコミュニケーション能力は必要とされます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学経験によって<strong>「全く考え方の異なる人たちと、良好な人間関係を築くことができる能力を身につけた」</strong>というエピソードは、「<span style="font-style: oblique;">コイツなら誰とでもうまく仕事がやっていけるだろう</span>」という印象に繋がるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 困難な状況を“積極的な行動”で乗り越えた経験</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/soccer.jpg" alt="soccer 留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" class="aligncenter" title="留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" />
<p class="ma-top">留学では困ることだらけです。</p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">授業で先生の英語に全然ついていけない。。</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">ルームメイトがうるさくて眠れない。。</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">パスポートを盗まれた。。</span>」etc</li>
</ul>
<p>実際、僕はカナダ留学中には予想外のことが連発でした！<span style="font-size: 80%;">(TдT)</span> </p>
<p><span style="font-size: 80%;">（ex.「チャリを盗まれる」「泥棒に入られる」「告白が成功する」etc）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学中には困難な出来事が避けられませんが、それらを<strong>自発的な行動により解決</strong>した経験は大いにアピールできます。</p>
<div class="epi">
<h4>エピソード例</h4>
<p>留学中、授業の英語に最初は全くついていけませんでした。言っていることが全くのチンプンカンプン、宇宙語に聞こえました。。</p>
<p>そこで授業を<strong>録音</strong>したものを家に帰ってから3回以上に聞いて、聞き取れなかった単語はすべてハッキリさせるようにしました。</p>
<p>また、授業後に担当の先生のところへ行き、わからなかった点や、もっとゆっくり話してほしかった点を必ず伝えるようにしました。</p>
<p>最終的には先生の言っていることが9割は理解できるようになり、クラスでは1番の成績でひとつ上のクラスに進むことができました。</p>
<p>・・・・</p>
</div>
<p>いざ入社し仕事が始まると、<strong>想定していないことは頻繁に起きます。</strong>「<span style="font-style: oblique;">あぁ〜どうしよう〜？？どうすればいいの！ せんぱ〜い！！</span><span style="font-size: 80%;">(TOT)</span>」って時が必ずやってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなときに<strong>“自ら行動”</strong>を起こし、解決に導く力がある人を企業はぜひとも雇いたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>困ったことがあったからといって、採用した社員にすぐに辞められてはイヤです！人件費がとてもムダになってしまう。。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/CSS85_notenikakujyosei20131019.jpg" alt="CSS85 notenikakujyosei20131019 留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" class="aligncenter" title="留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" />
<p class="ma-top">そのため人事担当者が必ずチェックするのは、<strong>「<span style="font-style: oblique;">コイツは困難な状況にぶつかっても、あきらめずに乗り越える力があるか？</span>」</strong>という点だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="border">
<p>【留学した人へ】</p>
<p>あなたの留学中に困ったこと・トラブルが多くあったと思います。その状況を一体<strong>どうやって切り抜けたのか</strong>を、ぜひ紙に書いてみましょう！</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 努力による成長の“目に見える”結果</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/OOK82_gurafuwoyubisasu20131223.jpg" alt="OOK82 gurafuwoyubisasu20131223 留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" class="aligncenter" title="留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" />
<p class="ma-top">留学中に自分が「成長した」と感じる人は多いと思います。</p>
<p class="ma-top">その成長度が<strong>具体的な数値</strong>などで示せるものであれば、ぜひ伝えていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="pp">例えば、</p>
<ul class="liss">
	<li>1年間でTOEICが400点から800点にアップ</li>
	<li>留学中に通訳の資格を取得</li>
	<li>今すぐ英語のプレゼンができるようになったことetc</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>いくら成長を実感できても、<strong>それを人に納得できるように伝えなければ意味がありません。</strong></p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">コミュニケーション能力が上がった！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">英語がうまく話せるようになった！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">いろいろな価値観が理解できるようになった！</span>」etc</li>
</ul>
<p>上記のようなセリフを面接でいくら言っても、人事担当者はいまいちピンときません。。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/OZP68_namennayo.jpg" alt="OZP68 namennayo 留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" class="aligncenter" title="留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" />
<p><strong>「<span style="font-style: oblique;">じゃあそれを証明できるかな？</span>」</strong>と聞き返されたとしたら、自信をもって言える返答がありますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>成長を証明するものが「TOEICの点数」なのか、「資格」なのか、「流暢な英語でプレゼンできること」なのか。それは人それぞれです。</p>
<p class="ma-top">とにかく僕が言いたいのは、</p>
<p>留学中に何か<strong><span style="font-size: 120%;">目に見える結果があると強い</span></strong>ということ。</p>
<p class="ma-top">誰もがひと目で「<span style="font-style: oblique;">おっ！あんた、めっちゃ頑張ったんだな！</span>」と言えるような“結果”がほしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">企業はあなたが会社に入ってからの<strong>「伸びしろ」</strong>に一番期待しています。</p>
<p class="ma-top">入社当初は当然わからないことだらけで、使えないのは覚悟しています。</p>
<p class="ma-top">それでもその後に<strong>しっかり成長して会社に貢献</strong>することができれば、人件費が全然ムダになりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="border">
<p>【留学した人へ】</p>
<p>留学中にあなたがどんな成長を遂げたのか、そしてそれを<strong>どのようにして人に証明できるか</strong>を明確にしようぜ！</p>
</div>
 <p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：“頑張った”留学なら決してムダにならない！</h3>
<ul class="liss liss2">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">留学しても就職が有利にならなかったらどうしよう….</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">大金が無駄になってしまうかも…</span>」etc</li>
</ul>
<p>多額の費用と貴重な時間がムダに終わってしまうのではないかと、<strong>留学前は誰もが不安になる</strong>のではないでしょうか？</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/MAX87_guragurasuru20140531.jpg" alt="MAX87 guragurasuru20140531 留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" class="aligncenter" title="留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" />
<p class="ma-top">確かに留学がムダに終わってしまう人もいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本人とばかり絡み、英語の勉強はロクにせず、留学生仲間と毎日パーティーざんまいの日々。</p>
<p class="ma-top">気づいたらあっという間に1年経っていて、英語力はもちろん何の人脈・技術なども身についていない状態。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学で必死に頑張る予定が、<strong>ただ遊びまくって終わった</strong>というケースはよくあります。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">もっと頑張っておけば。。</span>」と後悔している方を僕は実際に何人も見てきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学中では<strong>誘惑がかなり多い</strong>です。場所によっては、日本にいるよりも遊んでしまう<span style="font-size: 80%;">（怠けてしまう）</span>環境です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな環境に負けず、<strong>自分の目標に向かって頑張った留学</strong>なら、絶対にムダにはなりません！</p>
<p class="ma-top">留学中は困難な状況が多いからこそ、“自分自身の行動”によって乗り越えた経験は必ず将来の糧になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/green_google220141024215219.jpg" alt="green google220141024215219 留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" class="aligncenter" title="留学経験の“アピール方法”がわからない人へ！留学した人が面接官に伝えてほしいこと3つ！" />
<p class="ma-top">会社に入ったらお金をもらう以上、困ったことがあっても甘えは一切許されません。あなたの<strong>“自発的な行動”</strong>で解決するしかありません。</p>
<p class="ma-top">“頑張った”留学であれば、その力を自然と身につけることができるでしょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3256/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3256/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 22:05:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3256</guid>
		<description><![CDATA[「メールを制すものが、ビジネスを制する！」 これは大げさじゃありません。これまでたくさんの方々と働いてきましたが、たしかに「ビジネスがうまいと感じる人」＝「メールがうまい人」だったような気がします。 &#160; 起業し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong>「メールを制すものが、ビジネスを制する！」</strong></span></p>
<p class="ma-top">これは大げさじゃありません。</p><p class="ma-top">これまでたくさんの方々と働いてきましたが、たしかに「ビジネスがうまいと感じる人」＝「メールがうまい人」だったような気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業して以来メールの回数が激増しましたが、<strong>ちょっとした文面のミスで相手に不快な思い</strong>をさせてしまうことが結構ありました。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">わかりづらい。。</span>」「<span style="font-style: oblique;">返事が遅い！</span>」と言われることもしばしば。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">『メール技術』を向上していきたい！</span>」と思い、これまでの反省点を踏まえ、<strong>改善していきたい項目を8個</strong>書いてみました。</p>
<p class="ma-top">ある先輩のアドバイスを元に作成したんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">ビジネスメールがあんまりうまくできないんだよなぁ〜</span>」</p>
<p>と感じる方は、ぜひこの8項目を参考にしてください！</p>
<h2>What are the 8 tips of businees email Nobita just learned??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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</div>
				</div><br />
<h3>1. 件名で“中身”を示せ！</h3>
<p class="ma-top">メールが来ると、受けた人はメールボックスを開き、着信日時順に件名と発信者、そして<strong>件名が一覧化</strong>している状態を目にします。</p>
<p class="ma-top">忙しい人は大量の受信メールがあるからこそ、<strong>件名だけで内容がすぐわかる</strong>とすごく助かります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>問題はどうやって件名だけですぐ内容がわかるようにするか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 80%;">例）</span></p>
<div class="gray">「〇〇会議について」</div>
<p>多くの人がよく使ってしまうのが<strong>「〜について」</strong>という件名。これでは内容があいまいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「会議の“議事録”」なのか、「会議の“キャンセル”」なのか、それとも「会議の“場所”」についてなのか、全く中身がわかりません。</p>
<div class="red-border"><span class="delete">「〇〇会議について」</span><img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/02/arrow.png" class="alignnone" style="width: 20px;" title="絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！" alt="arrow 絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！" /><span>「欠席の連絡：〇〇会議」</span></div>
<p>上記のように<strong>最初に具体的な言葉</strong>を持ってくるだけで、すごく中身がわかりやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、僕の先輩がよく使うのですが、【緊急！】【要返信！】といった<strong>目立つ表記</strong>を最初にもってくるのはうまいです。</p>
<p class="ma-top">カギ括弧で囲むだけで、優先度がすぐに理解できますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 箇条書きを使う</h3>
<p class="ma-top">これは言うまでもありません。</p>
<p class="ma-top">長い文章でズラズラ説明するよりも、<strong>グループ分けした方が頭に入っていきやすい</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログだと使っている人は多いですが、メールでは箇条書きを使っていない人が意外と多いです。メールでも意識して使いましょうよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ気をつけたいのは、<strong>「羅列しすぎない」</strong>ということ。あまりに箇条書き項目が多すぎるとわかりずらいです。。</p>
<p class="ma-top">箇条書きはできれば<strong>5つまでに抑えたほうがいい</strong>と思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">じゃあ5つ以上の項目があるときはどうするの？</span><span style="font-size: 70%;">(･ ･?)</span>」</p>
<p class="ma-top">その場合には、「親要素・子要素」を決めます。</p>
<p class="ma-top">例えば10個も箇条書きしたい項目があるときは、まず<strong>全体を5つに大きくカテゴライズ</strong>します。</p>
<p class="ma-top">そして親要素5つに対して、箇条書きの項目10個（子要素）を分類していくといった流れです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. やりとりを減らす工夫</h3>
<p class="ma-top">メールが1通増えるだけでも、忙しい人にとってはめんどうなもの。なるべく<strong>やりとりを減らすような工夫</strong>が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="gray">
<ul>
	<li>A：「今度よろしければ御社に伺ってもよろしいでしょうか？」</li>
	<li>B：「はい、結構です。」 </li>
	<li>A：「では、ご都合のよろしい日時を教えていただけますか？」</li>
	<li>B：「来週の月曜日10:00からはいかがでしょうか？」  </li>
	<li>A：「あいにくその日は予定が埋まっております。」 </li>
	<li>B：「では、火曜日の15:00からはどうでしょう？」</li>
</ul>
・・・・・<br />
<p>（以後、同じようなメールが3、4往復。。(´Д｀)ﾊｧ）</p>
</div>
<p>電話でやりとりの場合には上記でもOKですが、もしメールで1通ずつやりとりしていたら、時間がいくらあっても足りません。<span style="font-size: 80%;">（メールだけでその日の仕事時間がとられてしまう。。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やりとりを減らすために、以下↓のように<strong>一歩踏み込んだ内容</strong>を送りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="gray">
<ul>
	<li>A：「御社に伺いたいと思っております。よろしければ、来週水曜日の10:00〜12:00、または、木曜日の15:00〜16:00か17:00〜18:00で、ご都合のつくタイミングを教えていただけますでしょうか？」</li>
	<li>B：「では、来週水曜日の10:00からでお願いします。」</li>
</ul>
</div>
<p>これならメールはたった2通で終了。やりとりのムダを大幅に省け、相手は大いに助かります。</p>
<p class="ma-top">メールではこうした細かい工夫を続けることによって、<strong>大きな時間短縮</strong>につながります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 「返信不要」を必ず伝える！</h3>
<p class="ma-top">返信不要のときは、その旨を伝えるとすごく親切です。</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 80%;">例）</span></p>
<div class="gray">「なお、このメールにご返信は不要です。」<br />「ご確認いただければ、ご返信は無用です。」</div>
<p>最後の一文にこれがあるだけでめっちゃ助かる！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普段のメールで以下のように感じることがありませんか？</p>
<div class="gray gray3">
「<span style="font-style: oblique;">このメール返信したほうがいいかなぁ〜？返信すると、相手がまた返信してきちゃうかもしれないし。。いや、でも返信しないと失礼に思われるかも。</span>」<br />
</div>
<p>特に日本人は、どんなメールでも<strong>「返信しないと失礼」</strong>と思っている人が多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ「返信不要」の一言があるだけでありがたいです。少しも<strong>引け目を感じることなく</strong>、「返信しない」という選択ができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. メールを見るのは1日3回まで！</h3>
<p class="ma-top">あなたは1日にメールの確認を何回やっていますか？</p>
<p class="ma-top">20回、30回という人は危険だと思います。それを毎日やっていたら、かなり膨大な時間をムダにしていることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょうど気分がノッてきて集中している時に、メールを見て中断されてしまうはすごくもったいないです。<strong>生産性がかなり悪くなります</strong>。。</p>
<p class="ma-top">また、大事な仕事の途中でメールを返そうとすると、心あらずで文面にミスが起こりがちです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メールを<strong>チェックするタイミングを決め</strong>、そのときだけ集中して返信するようにしましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうは言っても、<strong>「<span style="font-style: oblique;">返信が遅れてしまうのがヤダ！</span>」</strong>と思ってしまう人もいるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、スマホなどで「メールが来たこと」と「差出人と件名」だけは<strong>“チラ見”でわかるようにします。</strong></p>
<p class="ma-top">緊急を要する件名のメールだったときだけ、PCでメールボックスを開き返信。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「チラ見」程度ならそこまで作業中に時間のロスにはなりませんよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>6. メールは貯めない！</h3>
<p class="ma-top">メールはすぐに返すのが基本！後に残すと<strong>気が散って仕事に集中できません。</strong>あまり多くは貯めすぎないようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">すぐに決断できないときや時間がかかりそうな時でも、「確認したこと」を返信したほうが良いです。</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 80%;">例）</span></p>
<div class="gray">「PDF資料をたしかに受け取りました。ありがとうございます。まずは受け取り確認のみにて失礼いたします。 」</div>
<div class="gray gray2">「メールありがとうございました。この件につきましては、よく検討して、明日中には回答いたします。 」</div>
<p>自分が送ったメールを読んだことがわかるだけで、<strong>相手はかなり安心</strong>します。</p><p class="ma-top">その場ですぐ結論を出す必要はありません。「<span style="font-style: oblique;">確認しましたよメール</span>」は必ず送りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/iphone.jpg" alt="iphone 絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！" class="aligncenter" title="絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！" />
<p>また、外出しているときに、<strong>スマホで長い文章を送るのは危険</strong>だと思います。<span style="font-size: 75%;">（※相当慣れている人を除く）</span></p><p class="ma-top">スマホでは時間がかかるし、PCよりも<strong>文章ミスが起こりやすい</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">いまは電車の中にいるため、後ほどちゃんとしたメールをお返しします</span>」という短い文面までに抑えるのが安全策でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はスマホから送信する場合、<strong>「iPhoneから送信」</strong>と表示されるようにしています。</p>
<p class="ma-top">そうすれば相手は、「<span style="font-style: oblique;">あっ、この人は外出中なのにわざわざ送ってきてくれたんだ〜</span>」と思ってくれるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
※「<a href="http://www.lifehacker.jp/2012/09/120907iphonekara1.html" target="_blank">メール文末の「iPhoneから送信」を消す方法＆活かす方法</a>」<br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>7. 定型文はすべてコピペ</h3>
<p class="ma-top">メールでは<strong>何回も使う文章</strong>ってありますよね？</p>
<ul class="liss">
	<li>いつもお世話になっております。</li>
	<li>メールを拝見いたしました。</li>
	<li>◯◯の件、承知いたしました。</li>
	<li>お問い合わせの件について、ご説明いたします。</li>
	<li>添付ファイルにてお送りいたします。etc </li>
</ul>
<p>これらはエクセルやEvernoteなんかにまとめて貼り付けておいて、<strong>コピペですぐ使える</strong>ようにしておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Gmailの場合には、「返信定型文」を利用して、ボタン1つですぐに文面をだせるようにできます。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/hensin.jpg" alt="hensin 絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！" class="aligncenter" title="絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！" />
<p>これは利用しないとマジ損ですよー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">ただ、同じ人に何回も全く同じ文面を連発すると失礼になる場合もあります。「<span style="font-style: oblique;">あいつ、全部コピペしてんなぁ〜</span>」と思われます。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ベースの文章はコピペしたもので構いませんが、状況に応じて、<strong>その人にあった文章に編集</strong>してから送りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>8. 見直し必須！</h3>
<p class="ma-top">どんな短い文章でも<strong>見直しは必ず2回以上</strong>行いましょう！ 心のなかで声に出して確認します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報の書き間違いは、ビジネスではかなりの<strong>致命傷</strong>になりえます。メールの打ち間違いが原因で、倒産・破産まで陥った会社もあるぐらいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が特に重要だと思ったメールに関しては、<strong>一晩寝かす</strong>のがベターかもしれません。念には念をいれましょう！</p>
<p><span style="font-size: 75%;">（※もちろん事前に「検討したあとに返します。」という旨のメールを送ります。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：「メール技術」はマジで重要！</h3>
<p class="ma-top">起業して以来『メール技術』の重要性はかなり実感しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん起業する前もメールすることは多かったですが、社内の人たちとがほとんどでした。『メール技術』の低さが、さほど大きな問題になることはなかったですね。</p>
<p class="ma-top">でも当然ながら、社内メールと社外メールでは大きく重要度が違いましたー！1通1通の“重み”が違う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メールがうまくできるだけで、間違いなく相手との<strong>仕事が円滑に進みます！</strong>ビジネスメールが苦手だと感じる方は、ぜひ今回の8項目を参考にしてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2015/01/C812_pcwochecksurudansei.jpg" alt="C812 pcwochecksurudansei 絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！" class="aligncenter" title="絶対に知ったほうがいいビジネスメールのコツ8項目！メール技術はマジで重要！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>メールは顔の見えないコミュニケーションだけに、<strong>誤解が生まれやすい</strong>です。本人の自覚がないまま失礼に捉えられてしまうことがよくあります。</p>
<p class="ma-top">情報の伝達手段としてメールはとても便利ですが、怖いものでもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなメールでも読んでいただく方に敬意を払い、<strong>慎重に作成・確認して送る</strong>ことをおすすめします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="dd">
<p>P.S  今回の記事は、いま一緒の仕事をしているT.Mさんのアドバイスを元にしました。僕のメールに関して親切にアドバイスしてくださったT.Mさんには心より感謝申し上げます！ありがたい！！</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3232/</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 03:05:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3232</guid>
		<description><![CDATA[2日前、大学生の方から以下のようなメールが来ました。 のび太さん、はじめまして！私は都内の大学に通っている大学2年生です。のび太さんがカナダにいる時からブログを読ませてもらってます。私は「のび太ブログ」の大ファンです(笑 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>2日前、大学生の方から以下のようなメールが来ました。<p>
<p style="background: none repeat scroll 0 0 #F9F9F9;border-width: 1px 1px 1px medium;box-shadow: 10px 10px 0 #eee;margin: 25px 0 20px;padding: 25px 30px;">のび太さん、はじめまして！<br />私は都内の大学に通っている大学2年生です。のび太さんがカナダにいる時からブログを読ませてもらってます。私は「のび太ブログ」の大ファンです(笑)！<br /><br /><span style="display:block;font-size: 1rem;margin-bottom: -25px;">（〜省略〜）</span><br /><br />聞いてみたいと思ったのが、これから海外で働くために、<strong>今から具体的にどのような行動していくべきでしょうか？</strong><br /><br />海外就職のために色々とやらなきゃいけないことはあると思いますが、のび太さんだったらどんなことしていきますかね？ご意見いただけたらうれしいです！<br /><br /><span style="display:block;font-size: 1rem;margin-bottom: -25px;">（〜省略〜）</span><br /><br /><span style="display: block; font-size: 80%; text-align: right;">大学2年生 N.Iさんより</span></p>
<p><span style="font-size: 65%;">※N.Iさんからは、メッセージをご紹介する許可OKをいただいております。</span></p>
<hr style="1px dotted"><br />
<p>N.Iさんのような大学生は多いと思います。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">セカ就したーい！でも具体的に<strong>どんな行動</strong>をとればいいのかな？</span><span style="font-size: 80%;">(･ ･?)</span>」っていうのは誰もが気になるところ。</p>
<p class="se">※<strong>セカ就</strong>・・・「世界で就職」の略語</p>
<p>今回は、<strong>セカ就したい人がとるべき行動5つ</strong>をお伝えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あくまで個人的な意見ですので、これが正しいかどうかはわかりません<span style="font-size: 80%;">(_ _;)</span><span style="font-size: 80%;">（「<span style="font-style: oblique;">僕だったらこういう行動をとる！</span>」というやつです。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外就職したい方には、この5つをまずはご提案します！！</p>
<h2>What should you do now if you want to get a job abroad??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<h3>1. 徹底的に情報収集</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/PAK85_virssearch20140531.jpg" alt="PAK85 virssearch20140531 海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" class="aligncenter" title="海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" />
<p class="ma-top">まずは行きたい国について、<strong>“徹底的に”</strong>調べてみましょう。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネットだけで得られる情報はたかが知れてます。</p>
<p class="ma-top">かなり古い情報やウソも多いため、<strong>ネットだけを頼りにするのは危険</strong>だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットで調べる以外に、例えば以下のような行動をしてみてはどうでしょう？</p>
<ul class="liss">
	<li>留学エージェントや海外就職人材会社のセミナーやイベントに参加する</li>
	<li>現地にいる日本人に連絡を取る </li>
	<li>実際に行ったことがある人に話を聞くetc</li>
</ul>
<p>留学エージェントや<a href="http://tsubasakaiser.com/job/3099/" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" target="_blank">人材会社</a>を利用するのは大いに結構ですが、絶対に任せっぱなしにしないでください。</p>
<p class="ma-top">主体的となって自分から動くことを忘れてはいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的にぜひやっていただきたいのは、<strong>「現地の日本人にコンタクトをとる」</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に、<strong>自分と同じような境遇</strong><span style="font-size: 80%;">（学校、年齢、能力などが同じ）</span>の人の意見・感想はかなり参考になるはずです。ぜひとも話しを聞きたいところ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/JSK542_passtomemo.jpg" alt="JSK542 passtomemo 海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" class="aligncenter" title="海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" />
<p class="ma-top">情報収集の際、特に<strong>ビザ</strong>については念入りに調べたほうがいいと思います。</p>
<p class="ma-top">入国条件や労働条件はビザによって大きく変わってきますから。わからない点があれば必ず専門家に確認をとりましょうねー！</p>
<p class="san">※参考</p>
<ul class="liss-link">
	<li><a href="http://visa.jpcanada.com/" rel="nofollow external" target="_blank">ビザJPカナダ（カナダへの永住、就労、ワーホリなどのビザ申請サポート）</a></li>
	<li><a href="http://www.kaigaiijyu.com/ranking/visa.php" rel="nofollow external" target="_blank">ビザの取りやすさで選ぶ移住ランキング</a></li>
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3074/" target="_blank">要チェックやわ〜！カナダで就職したい人におすすめのWebサイト厳選10個！</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 実際に行ってみる</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/NKJ52_taketomishima.jpg" alt="NKJ52 taketomishima 海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" class="aligncenter" title="海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" />
<p class="ma-top"><strong>百聞は一見にしかず。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本でどれだけ調べたとしても、実際その場所に行ってみないと雰囲気や人々はわかりません。</p>
<p class="ma-top"><strong>下見</strong>として1週間ぐらい旅行・観光で行ってみることをオススメします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">わざわざ行く必要ないんじゃない？</span>」という人もいるかもしれまん。</p>
<p class="ma-top">しかし実際行ってみたら、「<span style="font-style: oblique;">全然違ってたわ。。自分に全く合ってないじゃん。。</span>」と、<strong>あとで後悔するより100倍マシ</strong>です。</p>
<p class="ma-top">日本でのイメージと実際の現地は違っていることが多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>学生ならば夏休みに、会社勤めの方なら有給休暇を利用して行くことは十分可能でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">そして現地に行った際は、<strong>コネクション作りが必須</strong>！</p>
<p class="ma-top">長く住んでいる日本人などにコンタクトをとり、知り合いになっておくべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現地に知り合いが1人でも多いことで、生活や仕事探しがすごくスムーズに進むかもしれません。</p>
<p class="san">※参考</p>
<ul class="liss-link">
	<li><a href="http://ameblo.jp/navitourcanada/" rel="nofollow external" target="_blank">バンクーバーの旅行会社　ナビツアーで働くOshoのブログ</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 目的とスケジュールを決める</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/PAK85_yoteihyouwotukerubiz.jpg" alt="PAK85 yoteihyouwotukerubiz 海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" class="aligncenter" title="海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" />
<p class="ma-top">明確な目的を必ず立てましょう。</p>
<p class="ma-top"><strong>「<span style="font-style: oblique;">自分は〇〇するために行くんだ！</span>」</strong>というのを決めます。</p>
<p class="ma-top">達成したいことが明確であればあるほど、現地にいる間は迷いなく行動できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>明確な目的が決まったら出発日を決め、そこから<strong>逆算してやるべきことをリストアップ</strong>していきます。</p>
<p class="ma-top">例えば留学費用を貯める必要がある人は「<span style="font-style: oblique;">10月までに〇〇円貯める</span>」といった目標を立てていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>明確な目的と行くまでのスケジュールがガッチリ決まれば、<strong>安心と自信</strong>をもって出発日を迎えることができるでしょう。</p>
<p class="san">※参考</p>
<ul class="liss-link">
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3032/" title="海外就職のために“絶対的に”必要だと感じた5つ！英語力よりも重要な事" target="_blank">海外就職のために“絶対的に”必要だと感じた5つ！英語力よりも重要な事</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 英語の勉強</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/YOU85_musicjyosi20131019172953.jpg" alt="YOU85 musicjyosi20131019172953 海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" class="aligncenter" title="海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" />
<p class="ma-top">英語に自信のない方はもちろん勉強しておくべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TOEICなどのペーパーテストの勉強というよりは、現地での会話を意識した<strong>スピーキング</strong>を重点的に鍛えたほうがいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕がカナダで一番心強いと思った人は、「現地の人たちと不自由なく話せる人」でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>英語は流暢である必要は全くありません。しかし、<strong>しっかりと意思疎通できる</strong>ことは、身の安全のためにも、現地就職のためにも、すごく重要なことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>英語の勉強は忙しい中でも出来る限りやっていきましょう！</p>
<p class="san">※参考</p>
<ul class="liss-link">
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/english/3124/" target="_blank">マジでクオリティの高い英語学習Youtube動画10選！海外就職のために英語はやっぱり必要！</a></li>
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/english/3160/" target="_blank">飽きずに楽しく読める英語情報サイト10選！“楽しく“学びたいならこの10個！</a></li>
	<li><a href="http://tsubasakaiser.com/english/2438/" target="_blank">これであなたも好印象！カナダの人がよく使うと思った丁寧な英語表現いろいろ</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. 入念な荷物準備</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/OZPA89_danboakete.jpg" alt="OZPA89 danboakete 海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" class="aligncenter" title="海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" />
<p class="ma-top">カナダに行く前は必要ないと思っていたものでも、数ヶ月たつと、<strong>「<span style="font-style: oblique;">日本から持ってきておけば良かった！</span>」</strong>というものが多々ありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 85%;">例）炊飯器、枕、歯ブラシ、シャンプー、薬etc</span></p>
<p class="ma-top">現地では売っていないもの、または、現地で売っていても<strong>日本製じゃないダメのもの</strong>は結構ありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に女性で、いくつかの化粧品を持ってこなくて「<span style="font-style: oblique;">困ったわ〜</span>」って方が周りでは多かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ましてや1年以上にわたり長期間滞在する人なら、入念な荷物準備は絶対に欠かさないでくださいね！</p>
<p class="san">※参考</p>
<ul class="liss-link">
	<li><a href="http://matome.naver.jp/odai/2134755513824884501" rel="nofollow external" target="_blank">【ワーホリ】海外長期滞在に持っていってよかったもの【海外出張】</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：考えるより行動しろ！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>“最低限”やった方がいい行動を５つ述べました。これからセカ就したい人の少しでも参考になれば幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目的を達成するために一番大事なのはやっぱり<strong>行動すること。</strong></p>
<p class="ma-top">ただネットで調べるよりも、人に会って話しを聞いたり、実際現地に行ってみたりと、<strong>積極的に動く</strong>ことが大切なんじゃないかと思います。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/C789_keitaiminagaramemo.jpg" alt="C789 keitaiminagaramemo 海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" class="aligncenter" title="海外就職したいなら考えるより動け！「セカ就」したい人が日本でするべき行動5つ！" />
<p class="ma-top">今回述べた行動5つはあくまで一例ですよー。</p>
<p class="ma-top">セカ就を実現するために、<strong>人によってはもっともっとやれることがある</strong>と思います。</p>
<p class="ma-top">その行動が1%でも夢に近づけると思ったならば、迷わずどんどんやっていくべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考えるよりも<strong>“行動”</strong>を大事にしていくべきだと思うんです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3211/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3211/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 04:02:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3211</guid>
		<description><![CDATA[「プロとアマチュアの違いってなんだろ？(･ ･?)」 誰もが気になることですよね。 &#160; 野球選手、サッカー選手、体操選手etc 「プロ」と聞くと一般的には、お金をもらってスポーツしている人たちを思い浮かべるので [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><strong>「<span style="font-style: oblique;">プロとアマチュアの違いってなんだろ？</span><span style="font-size: 70%;">(･ ･?)</span>」</strong></p>
<p class="ma-top">誰もが気になることですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>野球選手、サッカー選手、体操選手etc</p>
<p class="ma-top">「プロ」と聞くと一般的には、お金をもらってスポーツしている人たちを思い浮かべるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビジネスの世界でも「プロ」という言葉はよく使われます。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;"><strong>あの人の仕事はまさに『プロ』だ！</strong>ヤバイ！</span>」という人は、あなたの会社に1人、2人はいるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日あるプロジェクトで同じになったプログラマーのAさんは、まさに「プロ」と呼べる人でした。<p>
<p class="ma-top">単純に技術が飛び抜けているからでなく、話し方・雰囲気・考え方など、全てにおいてプロだと感じることができた人。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/06/jyousi.jpg" alt="jyousi プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" class="aligncenter" title="プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" />
<p class="ma-top">まるで本田圭佑や香川真司と一緒にサッカーをした気分です。あれだけレベルの高い選手と一緒にお仕事させていただいたのは本当に幸運でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日Aさんとたまたま一緒にお食事する機会があり、そこで話題になったのが<strong>「プロとアマの違い」</strong>。</p>
<p class="ma-top">そのときの会話からプロフェッショナルと呼ばれる人たちには3つの特徴があることに気づきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分自身への戒めも込めてブログに残しておこうと思います。</p>
<h2>What are the characteristic of people who are called truly “Professional”??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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</div>
				</div><br />
<p>【目次】</p>
<ul class="mokuji">
    <li>1. Speed</li>
    <li>2. Detail</li>
    <li>3. Confidence</li>
    <li>さいごに：いち早く『プロ』になるために</li>
</ul>
<h3>1. 速さ（Speed）</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/watch.jpg" alt="watch プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" class="aligncenter" title="プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" />
<p class="ma-top">Aさんの言葉で印象的だったのが、「<span style="font-style: oblique;">どんな複雑なプログラミングでも、<strong>無制限に時間があるなら誰でもできる。</strong>小学生でもできる。</span>」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネットの普及により、誰でも簡単に情報を手に入れられるようになりました。javaやC言語のような専門知識さえもネットだけで学ぶことができる時代です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長時間かけて試行錯誤しながら少しずつ進めていけば、どんなことも『<span style="font-style: oblique;">誰でもできる</span>』というのは大げさじゃないかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしビジネスの世界では、<strong>「どれだけ時間をかけてもいい」なんてありえません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>案件によっては、「<span style="font-style: oblique;">最低でも明日・明後日までに！</span>」「<span style="font-style: oblique;">今日中に！</span>」ということもよくあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「正確にできる」だけではアマチュアレベルです。“スピードがともなって”、初めてお客さんからお金をいただけるレベルになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 細かい部分（Detail）</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/PAK85_virssearch20140531.jpg" alt="PAK85 virssearch20140531 プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" class="aligncenter" title="プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" />
<p class="ma-top"><strong>「神は細部に宿る！」</strong></p>
<p class="ma-top">ウェブ制作においてかなり有名な言葉です。1ピクセルのズレ、微妙な文字サイズの違いなどによって印象が全く変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>寿司職人、大工、看護師、証券マン、俳優etc</p>
<p class="ma-top">どんな職業でもこれは言えることですよね。「プロ」と呼ばれる人たちは、必ず細かい部分にこだわっていると思いませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">そこは誰も気にしないだろう</span>」というところで、絶対に手を抜かないのが「プロ」です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウェブデザインには正解がありません。良い・悪いが決まる明確な基準がなく、人によって好みが分かれてしまいます。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/C812_mbadesagyousurusarari-man.jpg" alt="C812 mbadesagyousurusarari man プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" class="aligncenter" title="プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" />
<p class="ma-top">正解がないからこそ、<strong>自分でゴールを設定</strong>しなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アマはゴールを低く設定しているので細かい部分は気にしません。しかし、プロは<strong>ゴールを高いところに設定</strong>しているため細かい部分を気にします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえ他人が「<span style="font-style: oblique;">これで十分！</span>」と言ったとしても、自分の課したゴールに到達しなければ「プロ」のプライドは許しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>細かい部分に気を使うのは労力を使います。忙しい時、疲れている時はついついサボりたくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしプロとしてお金をいただく以上、決してサボってはいけないのが『細かいところ』。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1度細かい部分を見過ごすクセができると、その後どんどん気にしないようになってしまいます。</p>
<p class="ma-top"><strong>細かい部分の「サボり」</strong>が積もりに積もると、出来がかなり悪いものになりますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 自信（Confidence）</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/08/thum.jpg" alt="thum プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" class="aligncenter" title="プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" />
<p class="ma-top">プロスポーツ選手たちは、みなさん自信に満ち溢れていると思いませんか？</p>
<p class="ma-top">特に世界の一流選手と呼ばれる人たちは、<strong>強烈なオーラ</strong>を身にまとっている感じ。「本田圭佑」さんとかまさにそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビジネスの世界でもそれは同じです。</p>
<p class="ma-top">雰囲気だけですぐにプロだとわかります。圧倒的な自信が<strong>見た目や話し方</strong>に現れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">自信は「傲慢」と見られかねません。謙虚さを美徳とする日本人には、一歩間違えれば大いに嫌われます。</p>
<p class="ma-top">しかしプロがもつ自信にはいっさいネガティブな印象はありません。彼らは輝きに満ちていると感じるんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">オレだって自信をもちたい！でも。。</span>」という人は多いでしょう。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/less-confi.jpg" alt="less confi プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" class="aligncenter" title="プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" />
<p class="ma-top">特にキャリア・経験が浅い人にとっては自信をもつのは難しいかもしれません。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし日々の生活・仕事の中で、<strong>小さな成功体験</strong>を繰り返していくことで自然と持つことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自信は<strong>「自分自身の評価」</strong>（絶対評価）が高めることでも作っていけるものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他人からの評価（相対評価）を得るのはとても難しいです。</p>
<p class="ma-top">営業成績、偏差値など、誰かと比べてしまうと、たとえあなたの実力が高かったとしても「<span style="font-style: oblique;">自分はみんなより低い。。</span>」となり自信をもつことはできませんから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>絶対評価を高めるには、普段から<strong>自信をもてるような行動</strong>をしていくことが大事だと思います。</p>
<ul class="liss">
  <li>「30分早く起きてランニングする」</li>
  <li>「みんなより早く出社して勉強する」</li>
</ul>
<p>あなたの努力を誰1人見ていなかったとしても、自分自身は確実に見ています。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">自分はこれだけやってきたんだ！</span>」という<strong>地道な努力の積み重ね</strong>が自然に自信を作っていきます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：いち早くプロになるために</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕自身、まだまだ自分が「プロ」だと胸を張って言うことができません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事をしていく中で、ダメな部分が次々と露呈していきます。自分自身が100％満足して終わった仕事は1つもありません。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">申し訳なかった。。</span>」と思ってしまうことさえあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>提供するサービスに対して自分自身が納得していないのに、お客を満足させることができるでしょうか？　マジで情けないっす。。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/PAK86_seisakudb20140517.jpg" alt="PAK86 seisakudb20140517 プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" class="aligncenter" title="プロとアマの違いとは？プロフェッショナルな人たちの特徴3つ" />
<p class="ma-top">会社が成功していくためには、「技術」「自覚」「自信」すべてにおいて、僕がいち早く『プロ』になる以外に道はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのためにできることはなにか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="red-border"><span>1日1日を全力で生きる！</span></div>
<p>目の前の仕事、今自分がやるべきことに全力投球すること。</p>
<p class="ma-top">そして、技術なりメンタルなり、何かしらの能力を<strong>「<span style="font-style: oblique;">1日1ミリでもいいから成長させる！</span>」</strong>という強い気持ちをもつこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">今の自分は全力で走っているか？</span>」</p>
<p class="ma-top">もう1人の自分がそう聞いてきたとき、自信をもって「はい！」と言えるような人間で、2015年はあり続けたいですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3226/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3226/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 03:30:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3226</guid>
		<description><![CDATA[「ブログを始めたんだけど、なかなかうまく書けないんだよなぁ〜。」 と思っていませんか？ &#160; 自分の趣味として日記的なブログをするんだったら、別にうまく書けなくても全く問題ありません。 &#160; でも、ビジネ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><strong>「<span style="font-style: oblique;">ブログを始めたんだけど、なかなかうまく書けないんだよなぁ〜。</span>」</strong></p>
<p class="ma-top">と思っていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の趣味として日記的なブログをするんだったら、別にうまく書けなくても全く問題ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、ビジネス・マーケティングとしてブログをやるんだったら、しっかりした記事を書けるようになりたいですよねー。</p>
<p class="ma-top">特に最近は<strong>商業的な目的でブログを始めたい</strong>と思っている人が多くなっていると感じます。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/MIMIYAKO85_cafedesigoto20140725.jpg" alt="MIMIYAKO85 cafedesigoto20140725 これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" class="aligncenter" title="これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>僕のブログ歴は約2年になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の頃から作文が超苦手だったので、当初は人様に見せられるようなものじゃなかったです。<span style="font-size: 80%;">（あの頃マジでひどかったなぁ。。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが今ではライターとして多数のメディアサイトに寄稿し、貴重な収入源を得られるまでになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は自社メディアを立ち上げる企業がますます増えていることもあって、記事提供の依頼がよく来るようになりました。<span style="font-size: 80%;">（※制作案件を優先しているため、ほとんどお断りしていますが。。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「ブログが書ける」</strong>ということが、まさかここまで自分の武器になるとは考えられませんでしたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長年ブログを続けてきたおかげで、ブログ作成のコツが徐々にわかってきたと感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、これからブログを始めてみたいという方に向けて、僕が<strong>ブログを書きやすくするためにしていること</strong>や<strong>意識していること</strong>をお伝えしまーす！<br /><br />ブログを「早く」＆「うまく」書きたい人は必見です！</p>
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</div>
				</div><br />
<p>【目次】</p>
<ul class="mokuji">
	<li>■ブログを書きやすくするためにしていること<br />
		<ul>
				<li>ツールをフル活用</li>
				<li>情報収集を欠かさない</li>
				<li>フローに従う</li>
		</ul>
	</li>
	<li>■ ブログを書くときに意識していること<br />
		<ul>
				<li>自分の体験・興味のあること以外は絶対に書かない</li>
				<li>誰かに話しているつもりで書く</li>
				<li>こだわり過ぎない</li>
		</ul>
	</li>
	<li>■ ブログを続けて得られたこと<br />
		<ul>
				<li>ブログ脳</li>
				<li>ライティング力</li>
				<li>人脈</li>
		</ul>
	</li>
	<li>■ さいごに：やっただけうまくなる</li>
</ul>
<h3>ブログを書きやすくするためにできること</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/PAK86_pennotekakikomi20140312.jpg" alt="PAK86 pennotekakikomi20140312 これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" class="aligncenter" title="これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" />
<p class="ma-top">ブログを少しでも短い時間で書くためにしていることは以下の3つになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. 便利ツールをフル活用</h4>
<p class="ma-top">仕事にしろ、スポーツにしろ、やりやすい環境を整えることがまずは大前提だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばランニングするんだったら、シューズ・ウェア・天候・コースなど、自分が<strong>最大限に能力を発揮できる環境</strong>をどれだけ準備できるかが重要ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログも全く同じ。パソコンの機能が悪かったり、騒音が大きかったりする状況ではうまく書けません。</p>
<p class="ma-top">そして、余計な手間を省くための便利ツールはどんどん活用していくべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="b-heading">※ブログ作成が楽になるツール</p>
<ul class="tool">
	<li><h4>MarsEdit</h4>プレビューを自分のブログと同じデザインにして、それを見ながら記事が書けます。リアルタイムでプレビューが変わるので、めっちゃサクサク書いていけます！<br />
<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/marsedit-blog-editor-for-wordpress/id402376225?mt=12&amp;uo=4&amp;at=11lPXR" target="itunes_store" style="display:block;overflow:hidden;background:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/htmlResources/assets/ja_jp//images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.png) no-repeat;width:165px;height:40px;@media only screen{background-image:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/htmlResources/assets/ja_jp//images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.svg);}" class="broken_link"></a></li>
	<li><h4>Skitch</h4>画面キャプチャ＆画像編集がめっちゃ簡単でスピーディーに！編集画面はすごくシンプルで使いやすいです。しかも“無料”です！（ありがてぇ〜！）<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/skitch-cuoru-miaoki-rumu-gong/id425955336?mt=12&#038;uo=4&#038;at=11lPXR" target="itunes_store" style="display:block;overflow:hidden;background:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/htmlResources/assets/ja_jp//images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.png) no-repeat;width:165px;height:40px;@media only screen{background-image:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/htmlResources/assets/ja_jp//images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.svg);}"></a><br />
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	</li>
</ul>
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<h4>2. 情報収集を欠かさない</h4>
<p class="ma-top">スムーズなアウトプットのためには、<strong>良質なインプット</strong>が欠かせません。</p>
<p class="ma-top">ほしい情報が得られるニュースサイト、ブログなどをRSS購読して、日々の情報収集に努めましょう！</p>
<div class="lig-wrap">
<p class="lig">※参考</p>
<p>
	<a href="http://liginc.co.jp/web/wp/customize/87603">Web制作者がマジで学べる国内ブログ厳選10個【制作+SEO対策編】</a><br />
</p>
</div>
<p>ちなみに僕が情報収集のために使っているツールは以下になります。</p>
<ul class="liss">
	<li><a href="https://feedly.com/" target="_blank" class="broken_link">Feedly</a></li>
	<li><a href="http://getpocket.com/" target="_blank">Pocket</a></li>
	<li><a href="https://www.evernote.com/" target="_blank">Evernote</a></li>
	<li>Twitter</li>
	<li>Facebook</li>
</ul>
<p>情報収集においてのポイントは、<strong>時間をかけ過ぎないこと</strong>。効率よく情報をインプットするために、以下の2点に気をつけましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul class="tool">
	<li><h4>1.情報収集する時間を決める</h4>毎日決まった時間“だけ”にして、その他の時間は見ない！決められた時間に集中して一気にインプット</li>
	<li><h4>2.情報に優先順位をつける</h4>「最優先で読む」「後回しでじっくり」などのように、見る順番を決めておく。</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h4>3. フローに従う</h4>
<p class="ma-top">書き始めてから終わるまでのプロセスを必ず意識しましょう。</p>
<p class="ma-top"><strong>自分が決めたルーティン</strong>に従って進めていくことで、かなり早く正確に書けるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合は以下のようなルーティンを決めてます。</p>
<ol class="liss3">
	<li>テーマ選定</li>
	<li>軽く調査（※関連するサイト・本などを見ておく）</li>
	<li>記事の「見出し」候補リストアップ</li>
	<li>書けそうな「見出し」を選定</li>
	<li>選定した「見出し」に箇条書き形式で思いつくまま書く</li>
	<li>ちゃんとした文章に清書</li>
	<li>文章を下書き保存</li>
	<li>翌朝、見直し・修正</li>
	<li>見出しに適切な写真選定</li>
	<li>画像編集（サイズ加工）＆ 画像挿入</li>
	<li>最終チェック</li>
	<li>記事タイトル考案・決定</li>
	<li>公開</li>
</ol>
<p>普段行う仕事と全く同じで、<strong>できるだけプロセスを細分化</strong>し、1つ1つステップを踏んでいくことでとてもスムーズに進みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h3>ブログを書くときに意識してほしいこと</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2013/04/thum-14.jpg" alt="thum 14 これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" class="aligncenter" title="これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" />
<p class="ma-top">ブログを書く際に自分の“ルール”として心がけていることは以下の3つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. 実体験・興味のあること以外は絶対に書かない</h4>
<p class="ma-top">人に一番伝わりやすく、書きやすいのは自分が実際に経験したことや勉強してきたことです。</p>
<p class="ma-top">体験したことなら自信をもって書けるし、読者に与える<strong>説得力も大きくなります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>可能な限り、自分がもっているノウハウ・体験談を書くようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的にオススメなのは、成功体験よりも<strong>失敗体験</strong>です。</p>
<p class="ma-top">人は成功より失敗から学ぶことが多く、貴重な教訓として読者の役に立つでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 80%;">※失敗談の記事例</span></p>
<p><a href="http://tsubasakaiser.com/love/3126/"><span style="font-size: 85%;">恋は終わった…僕たちの遠距離恋愛が失敗した2つの理由。世界一情けない男の決断</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h4>2. 誰かに話しているつもりで書く</h4>
<p class="ma-top">ブログを始めたばかりの人にありがちなのが、簡単なことを、あえて難しい言葉で書いてしまうということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>難しい単語や専門用語が並び、いかにも『文章』って感じのブログは、あまり読みたいとは思えませんよね<span style="font-size: 80%;">(´ε｀；)…</span></p>
<p class="ma-top">ブログは卒論じゃないっす！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お固い文章より、<strong>話し言葉に近い文章</strong>のほうが圧倒的に読みやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログを書く時は誰かに話しているつもりで、できるだけ<strong>簡単な言葉でシンプル</strong>に書いていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<h4>3. こだわり過ぎない</h4>
<p class="ma-top">ブログに限らずどんなことでも、細かい部分にこだわるとキリがありません。<strong>どんどん時間が取られていきます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時間が無限にあればいいですが、ほとんどの人はブログ作成に長時間かけるわけにはいきません。</p>
<p class="ma-top">ある程度のところで<strong>見切りをつける</strong>ことも大事だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合は<strong>制限時間</strong>を必ず設けます。</p>
<p class="ma-top">その時間内で最大限のベストを尽くしますが、細かい部分はあまり気にせず、制限時間が過ぎたらストップするようにしています。</p>
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<h3>ブログを続けてきて得られたこと</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/MAX87_uewoyubisasuha-hu20140531.jpg" alt="MAX87 uewoyubisasuha hu20140531 これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" class="aligncenter" title="これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" />
<p>ブログをこれから始めてみたい方が一番気になるのは、「<span style="font-style: oblique;">何が得られるのか？</span>」だと思います。</p>
<p class="ma-top">僕が実感しているのは以下の3つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. ブログ脳</h4>
<p class="ma-top">「ブログ脳」とは、自分の日常生活で起こる様々なことから<strong>すぐにネタをひねり出すことができる脳</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たわいのない出来事・ニュースでも、それに対する深い考察や自分なりの意見を短時間で文章に起こすことが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際ブログを始めて1年ほど経つと、徐々にネタ切れがなくなり、<strong>頭のイメージをたやすく言葉に変換</strong>することができるようになっていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ブログ脳」は記事数や継続期間の積み重ねによって鍛えられていきます。</p>
<p class="ma-top">続けていけば意識せずとも、自然に身につけることができるでしょう。</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h4>2. ライティング力</h4>
<p class="ma-top">ライティングは、言葉（文章）によって人を動かす・行動させるスキルです。この技術は<strong>どんなビジネスでも役に立ちます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>広告やセールスレターの成約率は、魅力的な言葉・文章に変えるだけで何十倍も変わるそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたにわかってほしいのは、いくら本やネットで勉強したとしても、<strong>実際に書き続けなければライティング力は絶対に身につかない</strong>ということ。<br /><br />でも一朝一夕で身につかないものだからこそ、あとあと大きな武器となるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h4>3. 人脈</h4>
<p class="ma-top">長年続けていれば、あなたのブログのテーマに<strong>興味をもった人たちが集まってくる</strong>ようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕自身このブログを始めてから、FacebookやTwitter上で様々な人と友達となったり、意見交換をしたり、仕事がいただけたりしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このブログがなければ、決して繋がることができなかった多くの人たちと知り合えたことが、個人的には最も良かったことです。</p>
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<h3>さいごに：やった分だけうまくなる</h3>
<p class="ma-top">ブログに特別な才能は一切必要ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわば長距離走と同じです。</p>
<p class="ma-top">短距離走であれば、才能や体格によって、ある程度の勝負は決まってしまいます。。</p>
<p class="ma-top">しかし、長距離では<strong>走った分がそのまま成果に繋がります。</strong></p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2013/03/thum-running.jpg" alt="thum running これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" class="aligncenter" title="これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" />
<p class="ma-top">長距離走ほど<strong>「一番練習したやつが勝つ」</strong>というシンプルな方程式が成り立つ競技はありません。</p>
<p class="ma-top">才能に関係なく、誰でも勝つチャンスがあり上達することが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログもそれと同じ。<strong>書けば書くほどうまくなっていきます。</strong> 一番書いたやつが、一番うまくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中学生のとき「クラスで一番作文が下手」と言われた僕が、ブログでお金を稼げるようになるとは本当に驚きです。</p>
<p class="ma-top">そうなれた理由はただ1つ。<strong>「続けてきたから」</strong>だけです。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>“継続”することさえできれば、誰でも必ずうまくなっていくのがブログのいいところですよねー<span style="font-size: 80%;">(^^)</span>！</p>
<p>&nbsp;</p>
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<hr /><br />
<p>&nbsp;</p>
<h4>おまけ：ブログに関するノウハウをもっと知りたい方へ</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/12/thum.jpeg" alt=" これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" class="aligncenter" title="これからブログを始めたい方へ！ブログがめっちゃ書きやすくなる方法＆意識すべき３つのこと！" />
<p>株式会社NOBITAでは、ブログに関する様々なノウハウ・知識を<strong>YouTube動画で定期配信</strong>しています。</p>
<p class="ma-top">ヘッポコ社長「のび太」がガチでやってまーす！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に<strong>ブログで集客したい個人事業主</strong>の方にはオススメです。<br />
<p class="ma-top">興味ある方はぜひご覧くださいね〜(^^) </p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.youtube.com/user/BusinessBlogTips">YouTubeチャンネル</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p></p>
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]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://tsubasakaiser.com/job/3226/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3192/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3192/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 02:24:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3192</guid>
		<description><![CDATA[ビジネスパーソンなら誰しも遅かれ早かれ部下を持ちます。 &#160; 特に僕と同じぐらいの年齢、25〜28才ぐらいになると、これから初めて部下をもつという方は多いでしょう。 &#160; あなたが新入社員だった頃を思い出 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>ビジネスパーソンなら誰しも遅かれ早かれ部下を持ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に僕と同じぐらいの年齢、25〜28才ぐらいになると、これから初めて部下をもつという方は多いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが新入社員だった頃を思い出してください。</p>
<ul class="liss">
    <li>「<span style="font-style: oblique;">あの上司マジで嫌だなぁ〜</span>」</li>
    <li>「<span style="font-style: oblique;">あの人の元で働きたくねぇ…</span>」</li>
</ul>
<p>ってことありませんでしたか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もうすぐ始まるプロジェクトで、僕は初めて本格的に部下をもつことになりました。<br /><br />そこでまず思ったのが、</p>
<p class="ma-top"><strong><span style="font-size: 110%;">「<span style="font-style: oblique;">大嫌いだった上司のようにだけはなりたくない！</span>」</span></strong></p>
<p class="ma-top">ということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は自分が嫌だった上司に対して感じたことをもとに、<strong>上司が意識すべき5つ</strong>を書いてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから初めて部下をもつ方は、よろしければこの5つを参考にしてください。</p>
<h2>What do you need to keep in mind before becoming a boss??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<p>【目次】</p>
<ul class="mokuji">
    <li>1. 自分と同じモチベーションを求めるな！</li>
    <li>2. 自分のミスを素直に認めろ！</li>
    <li>3. 個人的な好き嫌いで差別すんな！</li>
    <li>4. 丸投げしろ！（信頼して任せろ！）</li>
    <li>5. 何度でも同じことを伝えろ！</li>
    <li>さいごに：新人だった頃を思い出そう！</li>
</ul>
<h3>1. 自分と同じモチベーションを求めるな！</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/06/jyousi.jpg" alt="jyousi これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<p class="ma-top">同じ会社でキャリアを積んでいくにつれ、あなたは責任ある役職を任されるようになります。</p>
<p class="ma-top">すると自然と「モチベーション」は上がっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もらう給料は新入社員の2倍・3倍になり、長く務めているからこそ会社への愛着もでてくる。創業から在籍している生え抜き社員ならば、なおさら<strong>やる気は大きい</strong>でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方、新入社員や2・3年目の社員たちのモチベーションはどうでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本音を言えば、彼らにとっては会社が成功しようが失敗しようが<strong>そんなことはどうでもいい。</strong><br /><br />気にしているのは、「<span style="font-style: oblique;">毎月ちゃんと給料が支払われるか？</span>」「<span style="font-style: oblique;">安定した生活を送っていけるか？</span>」だけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">ふざけんな！オレはそんなふうに思ってない！会社の将来を本気で気にしている！</span>」と言う新入社員もいるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなのは建前です。</p>
<p class="ma-top">入社したばかりで、社長と同じだけのやる気・忠誠心をもてる社員なんていません。特に大企業ならば、会社の成功・失敗は他人事にしか思えません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>部下と上司では、<strong>仕事に対するモチベーションが違いすぎます。</strong></p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/OOK89_kamikuzumarumeru20131223.jpg" alt="OOK89 kamikuzumarumeru20131223 これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<p>あなたが残業や休日出勤を当たり前のように感じていたとしても、部下にとっては苦痛でしかない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに自分より長く働かせたり、<strong>自分と同じレベル（感覚）を要求してはいけません。</strong>能力・スキルだけでなく、“やる気”自体が全然違うんですから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、部下に自分と同じモチベーションをもたせることはできません。<strong>不可能</strong>だと考えてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>高校生のときの部活動を思い出してください。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/N612_soccernosiai.jpg" alt="N612 soccernosiai これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<p>高3にとっては最後の大会で、<strong>高1のあなたは先輩たちと全く同じ「モチベーション」をもつことができたでしょうか？</strong></p>
<p class="ma-top">また、試合に出れないベンチメンバーたちのモチベーションはどうでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モチベーションというのは、団体に属している期間・能力・役職（責任の重さ）などによって決まってしまいます。<br /><br />他人のモチベーションはコントロール不可能。無理やり自分と同じにすることはできません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 自分のミスを素直に認めろ！</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/PAK74_ookawagomennasai1209.jpg" alt="PAK74 ookawagomennasai1209 これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<p class="ma-top">ミスしても<strong>部下には謝りづらい</strong>です。地位が高ければ高いほどそうです。</p>
<ul class="liss">
    <li>プライドが許さない</li>
    <li>他の社員たちの目</li>
    <li>部下への威厳が落ちてしまう心配etc</li>
</ul>
<p>様々な理由があるでしょう。上司が部下に謝りづらい心理状態はよく理解できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、前の日に部下に強く注意したことを自分がミスしてしまったときなどは、めちゃめちゃ気まずくて謝りづらいです。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし部下の立場からすると、<br /><strong>素直に「ごめんなさい」が言える上司には本当に感心</strong>します。「威厳が下がる」とか「見損なう」などは全くありません。</p>
<p class="ma-top">むしろ自分の非をしっかり認める誠実さに尊敬します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>過ちを素直に認めて真摯に謝る上司の姿に、部下の信頼度は上がるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 個人的な好き嫌いで差別するな！</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/BL003-sentakugiokane20140810.jpg" alt="BL003 sentakugiokane20140810 これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<p class="ma-top">人には誰でも<strong>好き嫌い</strong>があります。</p>
<ul class="liss">
    <li>「<span style="font-style: oblique;">あの人はなんか苦手なんだよね〜</span>」</li>
    <li>「<span style="font-style: oblique;">なんとなくあいつは嫌いだ</span>」etc</li>
</ul>
<p>これはしょうがありません。人によって「合う人間」「合わない人間」がいるのは当然です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし個人的な好き・嫌いによって部下への態度を変えるのはいけません。</p>
<ul class="liss">
    <li>話しかけない</li>
    <li>仕事を振らない</li>
    <li>雑用ばかりさせるetc</li>
</ul>
<p>嫌いな（苦手な）部下に対して上記のようなことを無意識のうちにやっていませんか？</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/AL201_nomikai1220140830190036.jpg" alt="AL201 nomikai1220140830190036 これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<p>一緒に飲みに行くのを断った部下に対して、あなたは冷たく接していませんか？ </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事は仕事。性格的に合う・合わないは<strong>仕事とは全くの別物。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的な好き嫌いで部下のえこひいきを始めると、「<span style="font-style: oblique;">どうせオレは正当に評価されない。。</span>」という考えを持たれ、部下は真剣に仕事をしなくなります。</p>
<p class="ma-top">あなたへの忠誠心・尊敬度は間違いなくゼロになる。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえ性格的に合わない部下でも、<strong>平等かつ公平に接する</strong>のが優秀な上司です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 丸投げしろ！（完全に任せろ！）</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/07/con.jpg" alt="con これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">部下に重要な仕事を任せられるわけないだろ！</span>」</p>
<p class="ma-top">多くの人がそう思うかもしれません。失敗してばかりの部下に対してならなおさらです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、部下には丸投げしたほうがいいんです。重要な仕事も<strong>信頼</strong>して任せるべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると部下は「<span style="font-style: oblique;">信用されてるんだなぁ〜</span>」と感じ、<strong>モチベーションがすごく上がります。</strong>真剣に仕事に取り組みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>失敗するでしょう。でもそれでいいんです。あえて失敗させることで部下は成長します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>言葉でいくら伝えても人は成長しません。実際に<strong>仕事を体感し失敗を経験</strong>することで成長できるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一般的に人は相手が先に信用してくれて、初めて自分も相手を信用できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、<strong>“先に自分から”信用しなければ相手は信用しません。</strong></p>
<p class="ma-top">先に部下を信用することで、あなたへの信頼度は自然と上がっていくでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. 何度でも同じことを伝えろ！</h3>
<ul class="liss">
    <li>「<span style="font-style: oblique;">何度も同じことを言わせるなよ〜</span>」</li>
    <li>「<span style="font-style: oblique;">それ前も言ったじゃん！</span>」</li>
    <li>「<span style="font-style: oblique;">何回言えばお前わかるの？</span>」etc</li>
</ul>
<p>言いたくなる気持ちはよくわかります。。<br />1回目のミスなら許せますが、何回もされるとイライラするのは人間誰しもあることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしよく考えてみると、何度もミスするのは当然です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 85%;">英語のスピーチ、クラリネットの演奏、バスケのレイアップシュート、跳び箱、書道、けん玉、ヘディングシュートetc</span></p>
<p class="ma-top">上記のようなことを完璧にできるようになるまで、私たちは何回ミスしてきたでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>勉強でもスポーツでも、<strong>何百回もミスを繰り返して</strong>、やっと人はできるようになります。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/N612_yoyogikouendebaskwosurusyounen.jpg" alt="N612 yoyogikouendebaskwosurusyounen これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<p class="ma-top">ところが「部下の教育」となると、私たちはこのことを忘れてしまう。1回ミスして、「<span style="font-style: oblique;">じゃあ次はできるだろう</span>」と思い込んでしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>英語は1回、2回では完璧に聴き取れません。何千回、何万回と繰り返して聴くことで、体に染みつき自然と聴き取れるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>部下には<strong>何回ミスしても根気強く伝える必要があります。</strong>英語のリスニングと全く同じ！体に染み付くまで何度も伝えていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、<br /><strong><span style="font-size: 120%;">「<span style="font-style: oblique;">自分の伝え方に問題はなかったか？</span>」</span></strong><br />ということをミスした部下を責める前に、自身に問いただしてほしい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">ミスしたのは100%部下のせい</span>」と決めつけるのは、どうかやめてほしい。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：新人だった頃を思い出そう！</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>かつて嫌いだった上司の特徴を思い出しながらこの記事を書きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<strong>自分が嫌いだった上司と同じことをしてしまう</strong>」ことほど最悪なことはありません。。ぜひとも避けていきたいです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰かに教えるときは大きな労力・ストレスが伴います。<br />
<ul class="liss">
    <li>「<span style="font-style: oblique;">めんどくさい。。</span>」</li>
    <li>「<span style="font-style: oblique;">わかってくれない。。</span>」</li>
</ul>
<p>時にはとてもイライラすることもあるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなときは自分が新人だった頃を思い出してください。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/nayamu.jpg" alt="nayamu これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" class="aligncenter" title="これから部下をもつ人へ。上司になる前に意識してほしい5つ！昔の自分を思い出せ！" />
<ul class="liss">
    <li>「<span style="font-style: oblique;">かつての自分もミスばっかりしてなかったか？</span>」</li>
    <li>「<span style="font-style: oblique;">オレはいま、嫌だった上司と同じことをしてないか？</span>」</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>教育において多くの人は、「教わる側」の利益の方が大きいと思っています。</p>
<p class="ma-top">しかし個人的には、<strong>「教える側」の方が得られることは多い</strong>と感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「<span style="font-style: oblique;">自分が手本にならなければ！</span>」という意識</strong>は、あなたを確実に成長させてくれます。</p>
<p class="ma-top">何よりも部下の成長を見ていく喜びは、とてつもなく大きいかもしれません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3187/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3187/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 03:27:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[留学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3187</guid>
		<description><![CDATA[「えっ！？留学しても就職有利にならないの？ Σ(ﾟДﾟ&#124;&#124;&#124;)」 ショックを受けた学生さんもいるかもしれません。 &#160; 大卒でさえ就職できない今の時代においては、「グローバルな人間」が優遇されると言われています。 [&#8230;]]]></description>
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<p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">えっ！？留学しても就職有利にならないの？</span><span style="font-size: 80%;"> Σ(ﾟДﾟ|||)</span>」</p>
<p class="ma-top">ショックを受けた学生さんもいるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大卒でさえ就職できない今の時代においては、<strong>「グローバルな人間」</strong>が優遇されると言われています。<br /><br />そのため就職のために留学する学生は年々増加しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学斡旋会社の「<span style="font-style: oblique;">留学はキャリアアップにつながります！</span>」という言葉にだまされ、<strong>「<span style="font-style: oblique;">留学すれば就職はなんとかなるだろう</span>」</strong>と考えている学生が結構いるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>残念ですが、<strong>留学しただけではキャリアップに全くつながりません。</strong>むしろ不利になってしまう場合もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、僕の周りで留学後になかなかよい仕事が見つけられない学生さんがすごく多いです。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/N811_unadarerusarari-man.jpg" alt="N811 unadarerusarari man 留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" class="aligncenter" title="留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" />
<p>最近お問い合わせをくださった大学生の中には、</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">せっかく多額のお金と時間をつぎ込んで留学したのに、帰国後の就職がうまくいかないっす。。</span>」</p>
<p class="ma-top">と、深く落ち込んでいる方もいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は声を大にして言いたかった。。「<span style="font-style: oblique;">留学の目的を『キャリアアップ』にすべきじゃなかったのに！</span>」と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、<strong>「留学してもいい就職はできない3つの理由」</strong>と<strong>「留学の目的にすべきこと」</strong>についてお伝えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから留学しようとしている方はぜひ参考にしてください。</p>
<h2>Why can&#8217;t you get a good job even if you do study abroad??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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				</div><br />
<p>【目次】</p>
<ul class="mokuji">
	<li>■ 留学してもいい就職できない3つの理由<br />
		<ul>
			<li>留学した人を採用したくない企業は意外と多い</li>
			<li>留学した人はあなたの他にもたくさんいる</li>
			<li>“中途半端な英語力”は全くの無意味</li>
		</ul>
	</li>
	<li>■ じゃあ留学の目的は何にすべき？<br />
		<ul>
			<li>海外就職</li>
			<li>人生のひと休み（息抜き）</li>
			<li>語学力アップ</li>
		</ul>
	</li>
	<li>■ さいごに：「留学するな！」と言っているわけではない</li>
</ul>
<h3>留学してもいい就職できない3つの理由 </h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/MAX87_guragurasuru20140531.jpg" alt="MAX87 guragurasuru20140531 留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" class="aligncenter" title="留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. 留学した人を採用したくない企業は意外と多い</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本には<strong>留学者を採用したくない会社</strong>が結構あります。</p>
<ul class="liss">
	<li>上下関係（先輩 / 後輩）</li>
	<li>残業した人えらい主義</li>
	<li>建前（本音を言わない）</li>
	<li>飲みニケーションetc</li>
</ul>
<p>日本の会社によくありがちな上記のようなことが、<strong>「<span style="font-style: oblique;">海外に行った人は理解してくれないのでは？</span>」</strong>と思ってしまう人もいるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に留学経験者がほとんどいない会社や年配者が多い会社では、<strong>「<span style="font-style: oblique;">留学経験者は扱いづらい。。</span>」</strong>と考える人事担当者がいるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日系企業と外資系企業では、社風・考え方・人が全く違います。 たとえ仕事する能力が高くても、その会社で評価されるとは限りません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>すべての企業が留学経験をプラスとするわけではありません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>むしろ、「海外のやり方・考え方に影響を受けてしまっている人物」として、マイナスに捉える会社もあるのです。</p>
<p class="ma-top">“就職のために”留学した人にとっては、かなり皮肉な話ですよね。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし帰国後に入りたい会社がすでに決まっているならば、その会社が「<span style="font-style: oblique;">留学経験をどのように考えているか？</span>」を必ずよく調べてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2. 留学した人はあなたの他にもたくさんいる</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>今の世の中、 <strong>留学経験のある学生はめちゃめちゃ多い</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">留学したことがあります！</span>」なんて面接で言っても、何のアピールにもなりません。</p>
<p class="ma-top">今の時代、留学は<strong>全く珍しくないし、すごいことじゃない。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外に行っている学生がどんどん増えている近年において、「留学したという事実」だけでは差別化は図れません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一番重要なのは<strong>「留学して何を身につけたのか？」</strong>です。</p>
<p class="ma-top">対人スキル、フランス語、人脈などなど、得られたメリットやスキルをアピールできなければ何の意味もありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>3. “中途半端な英語力”は全くの無意味</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「<span style="font-style: oblique;">留学して英語力が上がりました！</span>」</strong>という学生は多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし英語力をアピールするなら、ペラペラで外国人と不自由なく交渉できるぐらいにならなきゃ意味がありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あくまで語学は仕事をしていく上で必要となる<strong>「道具」</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「英語力が高い」＝「仕事ができる」と考える採用担当者はほとんどいないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通訳や翻訳者などは例外として、それ以外の職業で<strong>語学力自体が大きく評価されることはめったにありません。</strong><br /><br />だって語学はただ単の「道具」だから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>じゃあ留学の目的は何にすべき？</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/nayamu.jpg" alt="nayamu 留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" class="aligncenter" title="留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. 海外就職</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的にはこれが一番かなと思ってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現地の言葉・文化・習慣になじみ、<strong>その国で働いていくための準備段階</strong>として留学を捉えてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外の企業には日本とは違う独自の考え方があります。</p>
<p class="ma-top">インターンシップなどで現地企業のやり方を体感し十分に慣れたあとで、帰国して「ザ・日系企業」に就職するというのは、矛盾してると思いませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本の会社に就職したいなら、始めから日本の会社でインターンした方がよいのでは？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「その国で働きたいから、その国に留学してインターンシップする」</strong></p>
<p class="ma-top">この考え方が最も理にかなっていると感じます。矛盾してません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 80%;">※「海外就職」に興味のある方は、<a href="http://tsubasakaiser.com/tag/working-abroad/" target="_blank">これらの記事</a>を参考にしてください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2. 人生のひと休み（息抜き）</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">いろんな場所に観光・旅行したい！</span>」「<span style="font-style: oblique;">現地の人たちと交流して考え方を広げたい！</span>」</p>
<p class="ma-top">こういった目的もありますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特にこれまで日本で働きっぱなし・ほとんど休みなしの生活を送ってきた人は、<strong>一度海外に出てのんびり息抜き</strong>してみてもいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">留学・ワーホリをそんな生ぬるい目的にしていいの？</span>」と考える人もいるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的には全然アリだと思います。「人生のひと休み」として海外に行っても別に何の問題もありません。</p>
<p class="ma-top">これまで頑張ってきた自分に対しての<strong>ご褒美</strong>として。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>就職のためと考えるよりも、「外国の文化を体感するため」「海外の人たちと交流するため」と考えるほうが、<strong>硬くならずより現地で楽しめるようになる</strong>と思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>3. 語学力アップ</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>「就職力」＝「語学力」とは決してなりません。よって、<strong>単純な語学力アップを目的</strong>として留学した方がよいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>英語がうまくなるためには、<strong>英語を話さなきゃいけない状況</strong>に追い込むことが重要です。</p>
<p class="ma-top">ですから海外といっても、日本人とばかり絡んだり、日本人が多い国や都市には行かないようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人間の意志は弱いものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目の前にラーメンがあったら食べてしまいます。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/ramen.jpg" alt="ramen 留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" class="aligncenter" title="留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" />
<p>それと同じで、周りに日本人ばかりいたら日本語を使ってしまうのが人間です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから海外に行こうと考えている方は、以前ご紹介した<a href="http://tsubasakaiser.com/job/3132/" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" target="_blank">日本人があまり行かないワーホリ国5つ</a>を参考にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：「留学するな！」と言っているわけではない</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>誤解しないでいただきたいのは、「留学しないほうがよい」と言っているわけではないということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろんあなたの行動次第で、留学はとても有意義なものになります。</p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">英語力が格段に上がった！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">海外に友達ができた！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">人生が変わった！</span>」</li>
</ul>
<p>上記のように、留学したことに満足している人は大勢います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ今回一番言いたいのは、「<span style="font-style: oblique;">留学すれば就職は有利になる</span>」と考えるのはやめた方がよいということ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「いい大学にいけばいい会社に入れる」が大ウソであるのと同様に、<strong>“留学しただけ”ではいい就職はできません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学斡旋会社の「<span style="font-style: oblique;">留学はキャリアップにつながりますよ〜</span>」という言葉に決してだまされないでください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/08/gakureki.jpg" alt="gakureki 留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" class="aligncenter" title="留学してもいい仕事に就けない！？留学の目的を「キャリアアップ」にするな！" />
<p>かけるお金が非常に大きい分、留学に過度な期待をしてしまう学生さんが多いと最近感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、留学をより良いものにするかどうかは、全て<strong>あなた次第</strong>ということを忘れないで下さいね〜！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://tsubasakaiser.com/job/3187/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3152/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3152/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 11:39:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3152</guid>
		<description><![CDATA[先日、大学生の方から以下のメッセージをいただきました。 のび太さん、はじめまして！私は名古屋に住んでいる大学2年生です。昔から海外で働くことにとても興味があり、ぜひアメリカまたはカナダで働きたいと思っています。のび太さん [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>先日、大学生の方から以下のメッセージをいただきました。</p>
<p style="background: none repeat scroll 0 0 #F9F9F9;border-width: 1px 1px 1px medium;box-shadow: 10px 10px 0 #eee;margin: 25px 0 20px;padding: 25px 30px;">のび太さん、はじめまして！私は名古屋に住んでいる大学2年生です。<br /><br />昔から海外で働くことにとても興味があり、ぜひアメリカまたはカナダで働きたいと思っています。のび太さんの海外就職に関する記事はどれもすごく参考になります。ありがとうございます！<br /><br /><span style="display:block;font-size: 1rem;margin-bottom: -25px;">（〜省略〜）</span><br /><br />のび太さんにお聞きしたいのが、<strong>「<span style="font-style: oblique;">新卒でも海外就職できますか？</span>」</strong>ということ。のび太さんが<a href="http://tsubasakaiser.com/job/3067/" title="海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" target="_blank">以前ブログで書いていた</a>ように、大学生でも海外を視野に入れて就活していくべきだと思います。<br /><br />新卒でも海外就職できるかどうか？、それと、<strong>「<span style="font-style: oblique;">そのためには何が必要なのか？</span>」</strong>についてご意見を伺えましたら幸いです。<br /><br /><span style="display:block;font-size: 1rem;margin-bottom: -25px;">（〜省略〜）</span><br /><br /><span style="display: block; font-size: 80%; text-align: right;">愛知県在住 Y.Sさんより</span></p>
<p style="line-height: 1;"><span style="font-size: 65%;">※Y.Sさんからは、いただいたメッセージをご紹介する許可OKをいただいております。</span></p>
<hr style="1px dotted"><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>Y.Sさんのような質問は最近よく聞かれます。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんどんグローバル化している近年において、海外では当たり前のように多くの日本人が働いています。<br /><br />残業ばかりでキツいイメージの強い日本企業ではなく、「<span style="font-style: oblique;">自分も海外で働きたい！</span>」と願う大学生が増えてきてるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん新卒でも海外就職は可能です。ただ、正直な意見を言ってしまうと<strong><span style="font-size: 120%;">「新卒ではかなり厳しい。」</span></strong>と言わざる得ません。。<span style="font-size: 80%;">(_ _;)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="ma-top">だからこそ海外就職したい大学生は、ハンパな気持ちではなく“本気”になって目指す必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回お伝えする<strong>『新卒が海外就職するために必要な2つのこと』</strong>をぜひ忘れないで下さいね！</p>
<h2>Why is it difficult for new graduates to get a job abroad, and what should you do??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<h3>新卒は海外就職が不利になる2つの理由</h3>
<p class="ma-top">まず、なぜ僕が「<span style="font-style: oblique;">新卒の海外就職は厳しい。。</span>」と感じているかの理由を2つお伝えしておきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. 新卒は業務経験に慣れていない</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/D0011_udemakuri420140830142954.jpg" alt="D0011 udemakuri420140830142954 「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" class="aligncenter" title="「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>日本に限らず世界のどこの企業であっても、<strong>業務経験はかなり重要視</strong>されます。</p>
<div class="red-border"><span style="font-size: 120%;"><strong>「最低限のビジネスマナーが身についており、大人の言動・行動が自然にできること」</strong></span></div>
<p>あなたがもし採用担当者の立場だったとして、上記は絶対に外せないことでは？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">ビジネスマナーは本（ビジネス書）を読んで勉強すればいいじゃん</span>」と思っている大学生が多いです。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/PAK74_honyomuookawa1209.jpg" alt="PAK74 honyomuookawa1209 「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" class="aligncenter" title="「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" />
<p>でもわかってほしい！現場で良しとされるビジネスマナーは、<strong>「実際の業務経験を通してじゃないと身につかない」</strong>ということを。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その証拠に、以前トヨタの社長が雑誌のインタビューで、「<span style="font-style: oblique;">入ったばかりの新卒で、始めから100%完璧な立ち振舞い・敬語・マナーができている社員は一度も見たことがない。</span>」と言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本の会社<span style="font-size: 80%;">（特に大企業）</span>であれば、初めの数ヶ月間は新人研修としてビジネスマナーなどの基礎を丁寧に教えてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、<strong>海外の会社では「新人研修」なんてものはないところがほとんど</strong>です。始めからできていなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2. 新卒はスキルが足りない</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/OZP_graindhibana1188.jpg" alt="OZP graindhibana1188 「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" class="aligncenter" title="「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>大学を卒業したばかりの社員に<strong>「高度なスキル」</strong>を会社は求められません。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん全員ではありませんが、会社にとって新卒は<strong>「できること」</strong><span style="font-size: 80%;">（＝会社に利益を生み出すこと）</span>が圧倒的に小さいんです。<br /><br />そのため、よほど余裕のある大企業<span style="font-size: 80%;">（資金力が豊かな会社）</span>でなければ採用することができないのが現状です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スキルが低いからこそ、仕事をやっていく上での<strong>「自信」も新卒社員は小さい</strong>傾向があります。</p>
<p class="ma-top">自信がない状態の社員を、会社は手探りで一から教えていかなければならなくなる。。</p>
<p class="ma-top">海外企業が日本企業に比べ、<strong>新卒採用が圧倒的に少ない</strong>のはこれが理由かもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/SSE_tokyodomekankyakuseki.jpg" alt="SSE tokyodomekankyakuseki 「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" class="aligncenter" title="「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" />
<p>スキルが足りないことが致命傷となる最大の理由は、スポーツの世界と全く同じで、会社も<strong>外国人には高いスキルを期待</strong>するからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばプロ野球の試合で、監督としては<strong>なるべく日本人を使いたい</strong>です。だって同じ日本語が使えてコミュニケーションがスムーズになりますから。</p>
<p class="ma-top">それに外国人選手には通訳を用意したり、就労ビザを手配したり、給料を高めに払ったりなど、いろいろ大変です。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしそれでも監督が外国人選手を使うのは、<strong><span style="font-size: 120%;">「スキルが高いから」</span></strong>に他なりません。<br /><br />逆に言えば、スキルが低い<span style="font-size: 80%;">（または平均ぐらいの実力）</span>ならば、外国人選手がいる意味は全くないということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>新卒が海外就職するために必要な2つ</h3>
<p class="ma-top">新卒が海外就職する際に、不利になり得ることを2つお伝えしてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまで読んでくださった時点で、僕がお伝えしたい<strong>「海外就職するために必要な2つのこと」</strong>はもうおわかりですよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. 海外での業務経験</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/aborad.jpg" alt="aborad 「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" class="aligncenter" title="「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>大学生でも<strong>「インターンシップ」</strong>として業務経験が得られる時代になりました。今や日本の大企業ではどこも募集してます。<br /><br />たとえ募集していない企業でも、飛び込みで「<span style="font-style: oblique;">インターンシップさせてください！</span>」と志願すれば、やらせてもらえる会社は結構多いのでは？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで大事なのは、<strong>あなたが働きたい国での業務経験</strong>が必要ということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダではたくさんの大学生たちが将来カナダで働くために、夏休みを利用または1年間休学するなどして、留学・ワーホリで来ていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多かったパターンが、語学学校で数ヶ月間英語を学んだのち、現地企業でインターンシップを経験するという流れ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえ数ヶ月だったとしても実際の現場感を体験しているのとしていないのでは、雲泥の差がでてくると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いきなり初めての海外ともなれば、日本との違いから心理的ストレスが大きいです。<br /><br />でも、一度ワーホリや留学でその国の言葉や文化に慣れていればスムーズに仕事に慣れていけるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2. 専門スキル</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/OZP_denkidoril11881.jpg" alt="OZP denkidoril11881 「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" class="aligncenter" title="「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>大学生の頃から“使える”スキルを身につけておくことはもちろん可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の知り合いの中には、大学2年のときから海外就職を見据えて、日本語教師やIT系の専門学校に通っている大学生がいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日サークルや合コンばかりで、ただなんとなく大学4年間過ごしていては、もちろん何のスキルも身につきません。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、大学生のうちから将来を意識し<strong>専門スキル習得</strong>に励んでいれば、海外就職は決して無理な話しではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2013/04/thum-14.jpg" alt="thum 14 「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" class="aligncenter" title="「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" />
<p class="ma-top">ここで気をつけてほしいのは、<strong>会社に利益を生み出すスキル</strong><span style="font-size: 80%;">（＝ 求められているスキル）</span>ではなければ意味がないということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、今の日本では「弁護士資格」を持っていても、ほとんど意味がなくなってきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それ以外にも<strong>『中途半端な英語力』も全く意味がありません。</strong><br /><br />「英語ができる」と言いたいならば、最低でもTOEIC900点以上、英語教師レベルまで抜きん出ていないと『スキル』とは呼べません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>専門スキルなら何でもいいというわけでなく、</p>
<ul class="liss">
	<li><strong>“特に今の時代”こそ求められているスキル</strong></li>
	<li><strong>“特にその国で”求められてるスキル</strong></li>
	<li><strong>まだ持っている人が少ないスキル</strong></li>
</ul>
<p>海外就職したい方は、上記3点を必ず意識してください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：新卒の海外就職は厳しい。。でも不可能じゃない！</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/MOK_kyouheisu-yossya.jpg" alt="MOK kyouheisu yossya 「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" class="aligncenter" title="「海外就職は新卒でもできますか？」というご質問。新卒が海外就職するために必要な2つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>新卒が海外就職するのは難しい</strong>です。<br /><br />もちろん、すべての国に言えることではありません。しかし、少なくともアメリカやカナダ、ヨーロッパ諸国ともなれば厳しくなるのは間違いないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダでは<strong>母国の人たちでさえ就職難</strong>だったんです。外国人、ましてや“新卒”の日本人が就職するのは至難の業。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも決して無理でないのということを忘れないでください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だって、<strong>実際に就職している人たちがカナダにはいました</strong>から。<br /><br />英語力も日本での業務経験もなし。それでもインターンシップ中に自身をアピールし、就職を勝ち取った大学生が現地ではいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>希望を捨てずに、今回ご紹介した2つのことを身につけておけば、あなたの海外就職はたとえ“新卒であっても”十分に実現可能なんですよ！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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		<title>海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3132/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3132/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 03:55:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

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		<description><![CDATA[ワーホリでいける国といえば、カナダ・オーストラリア・イギリスの3ヶ国が定番中の定番。この3ヶ国のどれかを選ぶ人がとても多いです。 &#160; 僕が2年半前に留学する時は、この3つしかないと思ってました。なんという無知. [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>ワーホリでいける国といえば、<strong>カナダ・オーストラリア・イギリスの3ヶ国が定番中の定番。</strong>この3ヶ国のどれかを選ぶ人がとても多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕が2年半前に留学する時は、この3つしかないと思ってました。<span style="font-size: 75%;">なんという無知..(_ _;)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもワーホリが適用されてる国って、カナダ・オーストラリア・イギリスの他にもいろいろあるんですよね〜。ほら、韓国とかフランスとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外で働きたい人は<strong>英語も学びたいという思いから</strong>、どうもワーホリには英語圏の国しか選択肢にない人が多いみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな方々に「<span style="font-style: oblique;">英語圏以外の国もアリかもしれませんよ〜</span>」ってことを提案するために、<strong>意外と知られていないワーホリで行ける国5つ</strong>を今回はご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワーホリでどこに行こうか迷っている方は、ぜひここでご紹介する国も選択肢の1つとして考えてみては？</p>
<h2>What are the 5 countries maybe you don&#8217;t think as working holiday at all??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<h3>ノルウェー</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/Norway.jpg" alt="Norway 海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" class="" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" />
<p>2013年2月、ノルウェーにもワーキングホリデー制度が適用されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ノルウェーといえばヨーロッパの北部にあるフィヨルドで有名な国。個人的にはさむ〜いイメージが強いですね((´д｀)) ﾌﾞﾙﾌﾞﾙ…ｻﾑｰ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ノルウェーはヨーロッパの中でも<strong>男女平等</strong>の意識が強く、女性でも積極的に採用する企業が一般的。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>朝9時出勤、<strong>夕方4時退社</strong><span style="font-size: 80%;">(*ﾟοﾟ)</span>！という、日本では考えられないような就業時間でやってる会社も多いそうです。<br /><br />職場はゆったりとしていて、せかせか忙しく働く日本企業とはぜんぜん違う雰囲気だとのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バケーションを多くとり、<strong>家族との時間を何よりも最優先</strong>するのが、ノルウェーをはじめとするヨーロッパ各国企業の考え方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事状況ですが、特に<strong>夏場</strong>は多くのノルウェー人が長い休暇をとるため、ホテルや飲食業で人がとても必要になるとのこと。<br /><br />公用語はノルウェー語ですが、英語を話せる人がほとんどなので大丈夫。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世界遺産が多く、観光地としても人気のノルウェー。旅行で楽しめる場所も多いです(^^)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※<a href="http://www.huffingtonpost.jp/tatsuhei-morozumi/school-expenses_b_5779176.html" target="_blank" rel="nofollow external">留学するなら北欧？いまだに留学生でも学費が無料な国。</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>デンマーク</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/Denmark.jpg" alt="Denmark 海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" class="" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" />
<p>ノルウェーと同じく北欧に位置するデンマーク。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前テレビで特集されていましたが、<strong>エコ先進国</strong>として街にゴミはほとんどなく歴史感じる建物にキレイな外観が多いのが印象的でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>デンマークでは物価が異常に高いことから<strong>ワーホリ参加者が毎年わりと少なめ</strong>だそうです。<br /><br />所得税は39％、<strong>消費税はなんと25％！</strong> <span style="font-size: 70%;"> (￣O￣; ))…ハ、ハンパねぇ…</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>主要都市に日本食レストラン、日系企業がほとんどないため、日本人ワーホリ者の働ける場所が限られているのも少ない理由の1つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、他のワーホリ国と比べ ネット上でワーホリ情報が少ないため未知の国といえるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、個人的にはそれこそが<strong>最大のメリット</strong>だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みんなが行かないような国、情報が少ない国だからこそワクワクして、<strong>より冒険できそうな気がしませんかね？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アイルランド</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/Ireland.jpg" alt="Ireland 海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" class="" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" />
<p>国土のほとんどが牧草地。エメラルドの島と呼ばれているアイルランド。自然が豊かな国で<strong>のんびりとした田舎暮らし</strong>を堪能したい方にはおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アイルランド人の英語は<strong>独特のなまり</strong>をもち、聴き取りづらいことで有名です。そのためコミュニケーションは難しそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、デンマークと同じくアイルランドも仕事を見つけるのは大変だそうです。国の失業率が高く<span style="font-size: 80%;">（※毎年約13％台）</span>、地元市民でさえ難しいのが現状。<strong>高い英語力と専門技術は必須</strong>となるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしアイルランドも行く<strong>日本人が少ないワーホリ国の1つ。</strong>だからこそ僕はアイルランドもおすすめです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ドイツ</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/Germany.jpg" alt="Germany 海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" class="" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" />
<p>知ってました？実はドイツもワーホリで行けるんですよー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数多くの日本人選手が移籍し、<strong>サッカーでとても盛り上がっているドイツ</strong>。古いお城や宮殿がたくさんあり、美しい街並みが有名です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドイツと言えばなんといっても<strong>ビール！</strong>ソーセージと共に様々な本場のビールを堪能できるのはうれしいですよねー(^^)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドイツの主要都市、デュッセルドルフ、フランクフルト、ミュンヘン、ベルリンなどでは<strong>日系企業や日本食レストランが多く</strong>、他のヨーロッパの国々に比べると仕事は見つけやすいそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事の需要はある程度ありそうですが、一番のネックは<strong>ドイツ語</strong>ですかね？<br /><br />僕は大学のとき習いましたが、発音がめちゃめちゃ難しくて話すことさえできませんでした。。<span style="font-size: 80%;">(_ _;)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>台湾</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/Taiwan.jpg" alt="Taiwan 海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" class="" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" />
<p>実は台湾にもワーホリ制度は適用されてるんですよー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>台湾といえば沖縄に近く、屋台が多く並ぶ<strong>グルメの街</strong>としてよくテレビで紹介されていますよね。治安が良く、物価も安いので観光客が多いのはご存知の通り。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本のファッション・テレビが流行っている台湾では<strong>親日家が多い</strong>ので、仲良くできそうな人が多いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本ではビジネス市場として中国に進出している企業は多いことから、<strong>中国語</strong>を学びたい人は増えています。<br /><br />食べ物がおいしく、親日家が多い台湾で中国語を学ぶのもいいかもしれませんね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>香港</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/Hong-Kong.jpg" alt="Hong Kong 海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" class="" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" />
<p>ジャッキーチェンで有名な香港もワーホリで行けるんです。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>イギリスの植民地時代からの移民が多く、<strong>いろいろな人種がいる</strong>のが特徴の1つ。そのため特にビジネスでは広東語よりも<strong>英語が重視</strong>されるそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日中関係の影響から日本人観光客、ワーホリで行く人が一時期激減したそうですが、最近は徐々に増えてきたとのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>高層ビルが立ち並び発展し続ける香港では日本企業も数多く進出しており、仕事の需要もありそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気をつけてほしいのは、香港のワーホリは1年間の滞在中に同じ雇用主の元で<strong>3ヶ月間までしか働いてはいけない</strong>ということ。<span style="font-size: 80%;">（※<a href="http://www.jawhm.or.jp/visa/v-hkg.html" rel="nofollow" target="_blank">詳細</a>）</span>この制限はちょっと痛いかもしれません <span style="font-size: 70%;">(´ε｀；)ｳｰﾝ…</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：みんなが行かない国が良い！</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/MOK_ahiru1vs4.jpg" alt="MOK ahiru1vs4 海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" class="" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" />
<p>&nbsp;</p>
<p>ワーホリでいく国を選ぶ際には、<strong>日本人がなるべく行かないところ</strong>にするのが個人的に一番おすすめです。1人も日本人がいないというのが理想的。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学・ワーホリする人の意外と多い悩みが、<strong>「日本人が多すぎて英語が勉強できない」</strong>ということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、僕が住んでいたカナダではめちゃめちゃたくさんの日本人がいて、「<span style="font-style: oblique;">あれ？ここって日本だっけ？</span><span style="font-size: 80%;"> (･ ･?)</span>」とさえ思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな状況ですから、自然と話しやすい日本人とつるむようになり、英語を全く使わずとも生活できる環境。せっかく海外に来たのに、<strong>「英語環境」とは程遠い状況</strong>でした。。<span style="font-size: 80%;">(/_;)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報源が豊富で、多くの人たちが行っているところだからこそ、ワーホリ定番のカナダやオーストラリアを選びたくなる気持ちはわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、<strong>本当に「英語環境」を望むならば</strong>、絶対に日本人が少ないところの方がいい！自分に甘い人ならなおさらそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介した5ヶ国<span style="font-size: 80%;">（ノルウェー、デンマーク、アイルランド、ドイツ、香港、台湾）</span>はワーホリでいく国としてまだポピュラーじゃない分、日本人はまだまだ少ないはずです。<br /><br />ぜひとも選択肢の1つとして考えてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/alone.jpg" alt="alone 海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" class="" title="海外で働きたい人に知ってほしい「意外と知られていないワーホリで行ける国5つ」" />
<p>&nbsp;</p>
<p>海外で成長するためには、ただ単に「海外に行った」だけでは全く意味がありません。<br /><br /><span style="font-size: 120%;"><strong>『誰にも頼れない環境』が人を強くするんです！</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワーホリでどこ行こうか迷っている方〜！</p>
<p>日本人ばっかりの「安心ぬるま湯の場所」ではなく、あえて<strong>誰にも頼れない厳しい場所</strong>を選んでみてはどうでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3144/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3144/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 23:34:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

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		<description><![CDATA[つい先日、以下のようなご質問をいただきました。 のび太さん、初めまして。私はいま愛知県にある自動車工場に勤めています。Googleで「海外就職」と検索したら、のび太さんのブログ記事が出てきました。興味深い体験記事で、すご [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>つい先日、以下のようなご質問をいただきました。</p>
<p style="background: none repeat scroll 0 0 #F9F9F9;border-width: 1px 1px 1px medium;box-shadow: 10px 10px 0 #eee;margin: 25px 0 20px;padding: 25px 30px;">のび太さん、初めまして。私はいま愛知県にある自動車工場に勤めています。<br /><br />Googleで「海外就職」と検索したら、のび太さんの<a href="http://tsubasakaiser.com/job/1231/" title="取り柄ナッシィングだった僕が海外就職に成功した理由！一番重要だったこと" target="_blank">ブログ記事</a>が出てきました。興味深い体験記事で、すごく参考になりましたね。ありがとうございます！<br /><br /><span style="display:block;font-size: 1rem;margin-bottom: -25px;">（〜省略〜）</span><br /><br />今回私がのび太さんに聞いてみたいと思ったのが、<strong><span style="font-size: 110%;">「40代でも海外就職できますか？」</span></strong>ということです。<br /><br />私が思うに、留学やワーホリは若者だけができること。40代になってしまうと海外就職はかなり難しい（不利になる）のではないかと思っています。。<br /><br />のび太さんはどう思いますか？<br />やっぱり<strong>40代じゃ海外就職は無理だと思いますか？</strong><br /><br /><span style="display:block;font-size: 1rem;margin-bottom: -25px;">（〜省略〜）</span><br /><br /><span style="display: block; font-size: 80%; text-align: right;">愛知県在住 H.Iさん(40才)より</span></p>
<p style="line-height: 1;"><span style="font-size: 65%;">※H.Iさんからは、いただいたメッセージをご紹介する許可OKをいただいております。</span></p>
<hr style="1px dotted"><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>このメッセージをもらったとき、正直言ってしまうと、</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 120%;">「<span style="font-style: oblique;">またか</span>。。<span style="font-size: 70%;">(´ε｀；)ﾊｱ……</span>」</span></p>
<p class="ma-top">という気分でした。</p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">“もう40才だから”〇〇できない。。</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">“もう年だから”私には絶対無理！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">私は“若くないから”挑戦できない。。</span>」</li>
</ul>
<p>こういったセリフは世の中に溢れてすぎていると思います。<br /><br />特に<strong>年齢を気にする日本人</strong>は、やたらと「<span style="font-style: oblique;">もう40代だから</span>」「<span style="font-style: oblique;">もう若くないから</span>」を言い訳にするクセがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>なぜ40代だと海外就職できないのでしょうか？</strong>正直意味がわからない。。</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/thum.jpg" alt="thum 「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" class="aligncenter" title="「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" />
<p class="ma-top">確かにワーホリが使えないというデメリットはあります。でもそれがなんです？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>40代だからこそ持っているメリット</strong>にもっと着目してくださいよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の意見はH.Iさんと全くの逆。<strong>“40代だからこそ”海外就職すべき</strong>だと思っています。<br /><br />今回はその理由を3つお伝えしますね！</p>
<h2>What are the 3 advantages as regards of working abroad, if you are 40s??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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				</div><br />
<h3>40代だからこそ海外就職が有利になる3つの理由</h3>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. やりたいこと（行きたい方向）が明確</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/PAK86_houijisyaku20131005.jpg" alt="PAK86 houijisyaku20131005 「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" class="aligncenter ima-h4" title="「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>40代ともなれば<strong>色々な体験を積んでいます。</strong>これまでたくさんの人に出会ってきているし、いろんなことにも挑戦してきたでしょう。<br /><br />人によっては転職を何度も経験し、様々な仕事をやってきた人もいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色々やってきたからこそ、自分の<strong>得意分野と苦手分野を把握できている人が多い</strong>です。結果として、40代はやりたいこと（できること）が皆さん明確になっているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10代、20代では人生経験が浅いぶん、<strong>「<span style="font-style: oblique;">自分に何ができて、何ができないか？</span>」</strong>がまだしっかりと理解できていない人がとても多いです。<span style="font-size: 80%;">（実は僕もその1人でした。。）</span></p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/06/select.jpg" alt="select 「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" class="aligncenter" title="「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>自分ができると思った仕事でも、実は全然できなかった（<strong>全く楽しいと感じなかった</strong>）ということが大いにあり得ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>若い人（10代、20代）の多くは、<strong>「行くべき方向」が定まってない</strong>ために、海外就職する際とても苦労する可能性が高いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2. 費用が豊富</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/06/money.jpg" alt="money 「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" class="aligncenter ima-h4" title="「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>僕がカナダにいたとき、周りの日本から来た留学生たちは<strong>年齢が高いほど貯金が多い傾向</strong>がありました。<br /><br />そりゃそうです。それまで長く働いてきた分、貯金は多く作れます。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん40代でも全く貯金がない人もいるでしょう。しかし、海外に行く際に<strong>費用面で余裕をもてる人が比較的多い</strong>のは確かです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これも40代のかなり大きなメリットだと感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕がカナダに住んでいたとき、もしお金にもっと余裕があればどんだけ安心できたことか。。<span style="font-size: 80%;">(/_;)</span><br /><br />お金に余裕がない分、滞在中は<strong>ケガや病気が怖くてビクビク</strong>していた気がします。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">そんなにお金もってなくても、現地で働いたりすればなんとかなるだろう！</span>」と思ってはいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/OZPA92_makikatawowasuretesimatta20130707.jpg" alt="OZPA92 makikatawowasuretesimatta20130707 「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" class="aligncenter" title="「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" />
<p class="ma-top">海外では<strong>予想外の出費やトラブル</strong>が十分ありえます。もし運良く出費が抑えられたとしても、お金を余分にもっていることで「安心感」が全然違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、<br /><strong>10代・20代のうちに十分な費用を貯めるのはやはり難しい</strong>です。。<br /><br />親から全額出してもらえる人もいますが、それでもそこまで多くはもらえないないですよね〜、申し訳なくて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>40代での留学・海外渡航は、お金に余裕があるからこそ、「<span style="font-style: oblique;">思いっきり遊べる！</span>」「<span style="font-style: oblique;">集中して勉強できる！</span>」「<span style="font-style: oblique;">就活に専念できる！</span>」のだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>3. 社会人経験が豊富</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/08/now.jpg" alt="now 「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" class="aligncenter ima-h4" title="「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>これこそが海外就職における<strong>最大のメリット</strong>。<br />若い人には決して持つことができない40代の大きな武器。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意外に思うかもしれませんが、カナダでは<strong>「若い人は雇いたくない！」</strong>という雇い主もいたんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理由を聞いたら「社会人経験が浅いから」と言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしあなたが誰かを雇う立場になったとき、<strong>「<span style="font-style: oblique;">社会人経験があるか？ないか？</span>」</strong>がとても重要な判断材料になるのではないでしょうか？</p>
<ul class="liss">
	<li>Aさん：40才。社会人経験あり。給料は基準の2倍要求</li>
	<li>Bさん：20才。社会人経験なし。給料は基準の半分要求</li>
</ul>
<p>同じ職種を過去に経験しているならば、“たとえ給料が2倍だったとしても”、おそらくAさんを選ぶ人がほとんどでは？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それぐらい「社会人経験」というのは雇い主にとって、かなり大きな意味があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>技術うんぬんよりも、<strong>ビジネスマナーや社会人としての常識・言動に圧倒的な差があらわれる</strong>からです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さいごに：年齢を言い訳にするな！！</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/11/MAX98_hitoriburanko20140531.jpg" alt="MAX98 hitoriburanko20140531 「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" class="aligncenter" title="「40代で海外就職できますか？」というご質問。“40代だからこそ”海外就職すべき3つの理由！" />
<ul class="liss liss1">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">40代だから。もう恋愛できない。。</span>」</li>
	<li>「40代だから、もうどこも雇ってくれない。。」etc</li>
</ul>
<p>もうそういった言い訳いい加減にやめません？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダでは、例えばあなたが「<span style="font-style: oblique;">でもなぁ〜私はもう30代だから</span>〇〇<span style="font-style: oblique;">できない</span>」というと、</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 120%;">「<span style="font-style: oblique;">はぁ？</span> (･ ･?)<span style="font-style: oblique;">だからなに？</span>」</span></p>
<p class="ma-top">っていう顔をみんなします。<br /><br />年齢のせいで恋愛や勉強などができないと言うのは、完全にナンセンスな意見。誰1人納得してくれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>留学やワーホリするのが若い人ばかりだからといって、40代の自分には無理だと思うのはやめましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外就職するために一番大事なのは、<span style="font-size: 130%;"><strong>やる気と行動力</strong></span>です。年齢は関係ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご質問してくださったH.Iさん！<br /><br />40代だからこそもっているメリットを十分に生かし、ぜひ自信をもって海外就職にチャレンジしていただきたいですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3099/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3099/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 02:35:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3099</guid>
		<description><![CDATA[海外で就職したいと思ったら、あなたはまず何をしますか？ 友人・知人に片っ端から聞く？ 会社1つ1つに飛び込みでレジュメを落としていく？ 英会話スクールに通いだす？ パスポートを申請する？etc 色々やったほうがいいことは [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>海外で就職したいと思ったら、あなたはまず何をしますか？</p>
<ul class="liss liss4">
	<li>友人・知人に片っ端から聞く？</li>
	<li>会社1つ1つに飛び込みでレジュメを落としていく？</li>
	<li>英会話スクールに通いだす？</li>
	<li>パスポートを申請する？etc</li>
</ul>
<p>色々やったほうがいいことはありますが、いずれにせよ<strong>全てを自分1人でやるのは負担が大きい</strong>です。<span style="font-size: 80%;">(´Д｀)ﾊｧ</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今の世の中ありがたいことに、<strong>海外就職をサポートしてくれる会社やサービス</strong>がたくさんあります。ぜひ活用していくべきでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はその中でも特に「<span style="font-style: oblique;">利用するといいかも！</span>」と思ったサービスや会社を厳選して6個ご紹介しまーす！</p>
<h2>What are the 6 services Nobita recommends you to use for working abroad??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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</div>
				</div><br />
<h3>JAC Recruitment</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/JAC.jpg" alt="JAC 海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" class="alignnone" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" />
<a href="http://www.jac-recruitment.jp/" rel="nofollow" target="_blank" class="ma-top">http://www.jac-recruitment.jp/</a><br />
<p>「JAC Recruitment」は、国内をはじめ、世界8カ国とのネットワークを活用した外資系・グローバル企業、海外転職に強い人材紹介サービス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外就職したい人なら誰もが知っている<strong>業界最大手。</strong>紹介案件数は海外就職エージェント系で一番多いと言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>専門のカウンセラーが個別に対応</strong>し、レジュメ添削、面接対策、就職後のフォローアップなどをしてくれるみたいです。ガッツリとしたサポートを希望している方にはおすすめ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/hays.jpg" alt="hays 海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" class="alignnone" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" />
<a href="http://www.hays.co.jp/recruiting-now/" rel="nofollow" target="_blank" class="ma-top">http://www.hays.co.jp/recruiting-now/</a><br />
<p>外資系転職に強いグローバル人材紹介会社。業種も金融、保険、不動産、テクノロジーなど多岐にわたる求人を掲載。<br /><br />現在33ヶ国に拠点があり、正社員、契約社員、派遣社員の案件を紹介しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらも<strong>専任のコーディネーターが親身になってサポート</strong>してくれるみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>マイケル・ペイジ</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/mickelpaged.jpg" alt="mickelpaged 海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" class="alignnone" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" />
<a href="http://www.michaelpage.co.jp/" rel="nofollow" target="_blank" class="ma-top">http://www.michaelpage.co.jp/</a><br />
<p>「マイケル・ペイジ」は世界34カ国・153支店を構えるロンドン発の外資系人材紹介会社。一流外資系企業から3000件以上もの求人を紹介しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ネオキャリア</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/neocareer.jpg" alt="neocareer 海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" class="alignnone" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" />
<br />
http://www.kaigai-agent.jp/<br />
<br />
<p>「ネオキャリア」は<strong>アジア</strong>への転職・人材採用を支援する転職エージェント。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在紹介してるのは、</p>
<ul class="liss liss4">
	<li>上海</li>
	<li>タイ</li>
	<li>フィリピン</li>
	<li>シンガポール</li>
	<li>インドネシア</li>
</ul>
<p>サイトでは現地スタッフがリアルな生活情報を紹介しています。アジアならではの仕事のやり方・暮らし・ビザなど、参考になる情報ばかりです。</p>
<p><strong>アジア地域で働いてみたい方</strong>はぜひ参考にしてくださいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>WorkUSA</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/WorkUSA.jpg" alt="WorkUSA 海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" class="alignnone" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" />
<a href="http://www.workusa.jp/" rel="nofollow" target="_blank" class="ma-top">http://www.workusa.jp/</a><br />
<p>「WorkUSA」は<strong>アメリカ就職に特化。</strong>アメリカで働きたい人にはまさにドンピシャのサービス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アメリカ各都市の日本人向け求人情報を紹介しています。応募から採用までだけでなく、<strong>ビザ申請までをサポート</strong>してくれるのがありがたい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">自分は絶対“アメリカ”で働きたいんだ！</span>」という気持ちの強い方は、ぜひ利用してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Frog</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/frog.jpg" alt="frog 海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" class="alignnone" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" />
<a href="http://frogagent.com/" rel="nofollow" target="_blank" class="ma-top">http://frogagent.com/</a><br />
<p>「Frog」は、海外で長年活動したクリエイター達による<strong>クリエイター専門</strong>の留学支援会社。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダでクリエイターとしてのレベルを高めたい・働きたい人におすすめのサイトです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>就職ではなく留学支援ですが、クリエイター<span style="font-size: 80%;">（Webデザイナー、エンジニアetc）</span>に特化した支援をしてくれるので、ただ単の留学よりも断然キャリアアップや海外就職につながりやすいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>おまけ：カナダ・BC州で仕事を探すなら</h3>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Work B.C</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/WorkB.C.jpg" alt="WorkB.C 海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" class="alignnone" title="海外就職したい人が利用するといいかもしれないサービス6選" />
<a href="https://www.workbc.ca/" rel="nofollow" target="_blank" class="ma-top broken_link">https://www.workbc.ca/</a><br />
<p>僕の元ルームメイトいわく、カナダ・BC州で<strong>仕事探しする人なら誰もが使っているが「Work B.C」。</strong>BC州が公式に出している就職サポートサイトです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>英語に自信のある方で、日本企業ではなくBC州の<strong>現地企業での就職を強く希望</strong>している方は、こちらのサイトから求人を探したほうがいいかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr /><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしょうか？</p>
<p>いや〜これだけ海外就職をサポートしてくれるサービスがあるというのは、ありがたい時代になったもんですよね〜。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分1人でレジュメを考えたり、1件1件会社に電話をかける必要もありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介したような海外就職サービスは、ぜひともどんどん活用していくべきでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただどのサービスを利用するにしろ、<strong><span style="font-size: 135%;">絶対に『受け身』にはならないでください！</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すべてをエージェント任せにしてはいけないということです。自分が主体的となり積極的に動くことをやめないでください！<br /><br />エージェントは<strong>あくまで『サポート』してくれるだけ</strong>です。何もしなくても「おんぶにだっこ」で全部やってくれるわけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外就職したいなら、まずは“あなた自身”が本気にならないと絶対に成功しないんですよ！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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		<title>海外起業は夢じゃない！海外起業のメリット3つとポイント3つ！</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3113/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3113/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 03:20:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

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		<description><![CDATA[「はぁ？海外起業？そんなこと無理に決まってるでしょー！」 って思っていませんか？ &#160; 起業は一般人にはハードルが高い思っている人は多いです。 &#160; まぁそりゃ確かに起業すると大変です。すべてをゼロから作 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">はぁ？<strong>海外起業</strong>？そんなこと無理に決まってるでしょー！</span>」</p>
<p class="ma-top">って思っていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業は一般人にはハードルが高い思っている人は多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁそりゃ確かに<strong>起業すると大変</strong>です。<br />すべてをゼロから作り上げなければなりません。経理も制作もマーケティングも全部自分1人でやらなければなりません&#8230;<span style="font-size: 80%;">(´Д｀)ﾊｧ…</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただでさえ大変なイメージがある「起業」を、<strong>異国の地でやる</strong>というのは、相当経験と実績と勇気のある人じゃなきゃ不可能だと思うのも無理はありませんよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、<strong>『海外起業』はみなさんが思っているほど非現実的な話しではありません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外で起業は全然珍しいものではありません。学生でもお年寄りでも皆さんどんどんやってます。<br /><br />むしろ海外で働きたい人にとって、人によっては普通に<strong>就職（雇われる）を目指すよりも良い選択</strong>となるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は<strong>海外起業のメリットについて3つ</strong>お伝えします。<br /><br />海外で働きたい人は<strong>「起業」という道</strong>もぜひ考えてみてください！</p>
<h2>What are the advantages of starting your own business abroad??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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				</div><br />
<h3>海外起業のメリット3つ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<h4>コストの大幅削減</h4>
<p class="ma-top">海外では円ではなく、現地の通貨でビジネスをすることになります。<br /><br />もちろん国によりますが、<br />会社設立にかかる費用、オフィス代、設備費、人件費などが日本より安く済みことがあります。<strong>特に東南アジア地域では断然安くなる</strong>そうです。<br /><br /><strong>店舗ビジネスの場合</strong>は、起業する際の初期費を用意するだけでも相当なお金がかかります。。<br /><br />ですが物価が安い国ならば、格段に費用を抑えられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ビジネスチャンスが豊富</h4>
<p class="ma-top">日本でITや教育の分野は、<strong>すでに競争激化状態</strong>。どんな事業を立ち上げても後発感が否めません。。<br /><br />成熟しきっている業界が多い日本では、どんなビジネスをするにしろ競合が多すぎるんです。<br /><br />しかし海外では、まだまだ成熟してない業界が多いです。つまり<strong>ビジネスチャンスが豊富</strong>だということです。<br /><br />最近は大企業だけでなく、中小企業もどんどん世界進出している理由はこれです。日本では成功できなかったビジネスも、海外ではうまくいく可能性は大いにあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>永住権がもらえる可能性アップ</h4>
<p class="ma-top">どの国であれ、<strong>永住権をもらうのはかなり大変</strong>です<span style="font-size: 80%;">(´Д｀)ﾊｧ</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、アメリカでグリーンカードを獲得するのはほぼ100%無理と言われています。<br /><br />移民に寛容なカナダでさえ、永住権をもらうまでの道のりはとても長いみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>無犯罪証明書、戸籍抄本、健康診断書、雇用主からの手紙など、用意しなきゃならない書類がかなり多く、人によっては1年、2年以上はかかってしまうとのこと<span style="font-size: 80%;">(´Д｀)ﾊｧ…</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、現地で会社を設立することで<strong>地域の経済や雇用に貢献</strong>したとして、政府から永住権をもらいやすくなる国は多いです。<span style="font-size: 74%;">（※もちろん条件は国によって全然違いますが。。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>国によっては、<strong>起業することが最も永住権を獲得できる近道</strong>となることもあるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>これが成功の鍵！海外起業のポイント3つ</h3>
<p class="ma-top">海外起業するときに気をつけておくべきことは何でしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は先日、カナダで起業した僕の友人Mさんにお聞きしたところ、以下の3つが特に重要となるそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ターゲット選定</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/PAK85_virssearch20140531.jpg" alt="PAK85 virssearch20140531 海外起業は夢じゃない！海外起業のメリット3つとポイント3つ！" class="alignnone" title="海外起業は夢じゃない！海外起業のメリット3つとポイント3つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>その国で最もあなたが売りたい人（ターゲット）は誰ですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、<br />
現地の日本人を狙うのならば、当然ながらまず日本人が多くいなければなりません。<br /><br />カナダであれば、バンクーバーやトロントなら十分チャンスがあるでしょう。オタワやサスカチュワンでは全く売れません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕がカナダに住んでいたとき感じたのが、<strong>『ターゲットがはっきりしている』商売ほど儲かっていた</strong>ということです。<br /><br />「中国人狙い」「富裕層狙い」「留学生狙い」「ゲイの人狙い」というふうに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろいろな人種・文化が多いからこそ、不特定多数を狙った商売は絶対に成り立ちません。狙いを定めるからこそ、<strong>『その人たちにとっては』、特により良いサービスとなります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これと同じことは、おそらくどこの国でも言えるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>協力者</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/07/thum2.jpg" alt="thum2 海外起業は夢じゃない！海外起業のメリット3つとポイント3つ！" class="alignnone" title="海外起業は夢じゃない！海外起業のメリット3つとポイント3つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>会社経営では<strong>『協力者』の存在が欠かせません。</strong><br /><br />僕は起業して以来とても多くの方々に助けられていて、協力者（提携会社など）のありがたさ、必要性を実感しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>海外ともなれば、なおさら協力者は必要</strong>です。その国の言語、経済状況、ビジネストレンドなどに精通した会社・人の協力なしにはやっていけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに海外で起業する場合、<strong>日本にいる頃から現地で協力者となり得る人にコンタクトを取る</strong>のは常識です。<br /><br />できれば視察で何回か訪れてある程度の信頼関係を築き、「<span style="font-style: oblique;">こちらは何を提供できて、代わりに相手が何を提供するのか？</span>」をはっきりさせておくことがベストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ローカライズ</h4>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/10/PPS_aburisa-mon.jpg" alt="PPS aburisa mon 海外起業は夢じゃない！海外起業のメリット3つとポイント3つ！" class="alignnone" title="海外起業は夢じゃない！海外起業のメリット3つとポイント3つ！" />
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的にはこれが最も重要なことだと感じます。海外では<strong>ローカライズなしには考えられません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品・サービスだけでなく、売る側の<strong>マインドや姿勢</strong>も当然変わってくると思います。<br /><br />また、その国の習慣・ビジネス環境・天候にもうまく順応していかなければなりません。<br /><br />海外でのローカライズについては、こちら↓の記事に詳しく書かせていただきました。ぜひ読んでみてくださいね〜！<br /><a href="http://makepo.jp/content/column/freelance-marketing/2014-05-22.html" target="_blank">マーケティング成功のカギを握る海外でのローカライズ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr style="border-bottom: 1px dotted;" /><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">『海外起業！？』オレには無理に決まってんだろ！</span>」</p>
<p class="ma-top">と思っている方は多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし実際には、<strong>海外の方が実は日本よりも起業しやすい</strong>場合もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>国によっては設立手続きがかなり簡単ですし、日本では競争が激しいビジネスでも競合が少なく成功できる可能性は大いにあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外は<strong>起業家志向の人が多い</strong>です。僕がバンクーバーに住んでいた時は、たくさんの日本人が自分の会社を持っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、この<span style="font-size: 120%;"><strong>『起業家志向』こそ海外では最も大事</strong></span>なこと！！<br /><br />あなたがどこかの会社に属するにしても、海外では「雇われる」という受け身のマインドではなく、<strong>「<span style="font-style: oblique;">自ら切り開いていく！</span>」</strong>という意識が絶対に必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういうマインドの強い人たちが海外へ行くからこそ、起業している日本人がカナダでは多かったのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の記事で僕が主張したいことはただ1つ。<br />「<strong>海外起業は決して夢物語ではない！</strong>」ということ。ぜひとも果敢にチャレンジしてみてください！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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		<item>
		<title>海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ</title>
		<link>https://tsubasakaiser.com/job/3067/</link>
		<comments>https://tsubasakaiser.com/job/3067/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 03:53:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsubasakaiser.com/?p=3067</guid>
		<description><![CDATA[「海外で働きたいです！でも私にはムリだろうなぁ〜」と思っている人が多すぎる！！ &#160; 最近、海外就職に関する質問や相談を受けるのですが、特に大学生の方で「海外で働くなんて僕には夢物語です…」と言ってくる人が多いん [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><strong>「<span style="font-style: oblique;">海外で働きたいです！でも私にはムリだろうなぁ〜</span>」</strong>と思っている人が多すぎる！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近、海外就職に関する質問や相談を受けるのですが、特に大学生の方で「<span style="font-style: oblique;">海外で働くなんて僕には夢物語です…</span>」と言ってくる人が多いんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">「<span style="font-style: oblique;">全くの勘違いです！</span>」</span></strong>と声を大にして毎回言いたくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ごく一部の特別な人たちだけが海外で働けると思っていませんか？<br /><br />自分のスキルじゃ海外就職は到底無理だと思っていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はそのように考えてる方<span style="font-size: 80%;">（特に大学生の方）</span>に向けて、<strong>彼らが勘違いしている5つ</strong>をお伝えしたいと思います！</p>
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				</div><br />
<br />
<h3>1. 英語ができなきゃダメ？</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/english.jpg" alt="english 海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" class="alignnone" title="海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" />
<p>&nbsp;</p>
<p>これが<strong>一番多い勘違い</strong>です。実際僕もカナダに行く前は勘違いしていました。</p>
<div class="questtion">「<span style="font-style: oblique;">旅行や語学留学として行くなら必要ないのは納得できます。でも、現地で『働く』となると、相当な英語力が必要になるんじゃないですかね？</span>」</div>
<p class="ma-top">ということをよく聞かれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>働くために一番必要なものは<strong>「技術力」</strong>です。<br />英語力はそのプラスαとして考えてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>英語力はもちろんあればBetter。でも、最悪なくてもOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例外として、英語教員や通訳・翻訳の仕事をするならば、もちろん高い英語力が必要になります。<br /><span style="font-size: 80%;">（※その場合、英語を「技術」として考えます。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、ほとんどの職種では<strong>「技術」の方が間違いなく優先度は高い</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>職場でのコミュニケーションのために、ある一定レベルの英語力は必要になるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしそれでも、「日常会話・電話応答などができる」または「その仕事で使う専門用語が理解できる・話せる」レベルの英語力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「ネイティブ並みにペラペラ話せる英語力」</strong>は全く必要ではありません。そのレベルまで必要だと勘違いしている人が多すぎます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに言えば、仕事をしていれば英語は自然と身についていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現地企業で働く日本人の多くが言っていました。</p>
<p class="ma-top">「<span style="font-style: oblique;">最初は戸惑ったけど、仕事を必死にこなしていくうちに、<strong>自然と英語が全く問題にならなくなった。</strong></span>」と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから海外で働きたい方は、英語力を鍛えるよりも、その職業に必要な<strong>「技術力」を磨いてください！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. やりたい仕事ができるのは不可能？</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/OZP_denkidoril11881.jpg" alt="OZP denkidoril11881 海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" class="alignnone" title="海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" />
<p>&nbsp;</p>
<div class="questtion">「<span style="font-style: oblique;">ワーホリでカナダに行ったら、できる仕事はジャパレスとかの『飲食業』しかないって聞きました。<strong>自分のやりたい分野の職種</strong>に就くのは無理なんでしょうか？</span>」</div>
<p class="ma-top">というご質問もよく受けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>決して無理ではありません。完全に勘違いされています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜならカナダでは、<strong>やりたい仕事を存分に楽しんでいる人たちがたくさんいましたから。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん国によって需要が高い仕事と低い仕事はあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダでは飲食業などは人手不足で需要が高いですが、例えばマーケティング職などの需要は比較的低いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに、もしあなたがその国で需要が低い仕事を希望しているならば、就職は難しくなるかもしれません。<br />で、その時に、</p>
<ul class="liss no-bullet">
	<li>A. 可能性が低いからと「<span style="font-style: oblique;">自分には無理だ..</span>」とあきらめる</li>
	<li>B. なんとかして「<span style="font-style: oblique;">やりたい仕事ができる道はないか？</span>」と探す</li>
</ul>
<p>どちらを選択するかはあなたの自由です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕が言えることは、<br />自分のやりたい仕事を海外でするのは<strong>「決して無理ではない」</strong>ということ。</p>
<p class="ma-top">そして、<strong>「やりたい仕事を獲得している日本人がカナダには多くいた」</strong>という事実。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 能力がめちゃめちゃ高くなきゃダメ？</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/MAX87_guragurasuru20140531.jpg" alt="MAX87 guragurasuru20140531 海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" class="alignnone" title="海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" />
<p>&nbsp;</p>
<div class="questtion">「<span style="font-style: oblique;">海外で就職するなんて、めちゃめちゃ能力が高くなきゃできないですよね？</span>」</div>
<p class="ma-top">と勘違いされている方も多くいらっしゃいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>めちゃめちゃ能力が高くなきゃいけないということはありませんよ！その証拠に、僕は決して能力が高くなくても就職できました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外で働いてる人たちをなめているつもりは全くありませんが、彼らはただ単に<strong>「その環境・会社に適していた」</strong>というだけです。<br /><br />「海外で働いている人」＝「能力が高い人」と考えるのはあまりにも短絡的です。<span style="font-size: 80%;">（大阪人みんながたこ焼き好きだと思いますかね？）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人によって、「日本の会社の方が能力が発揮できるタイプ」と「海外の方が活躍できるタイプ」がいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに、<strong>日本の会社ではダメダメだったけど、海外に行ったら意外にも活躍できた人</strong>はたくさんいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その逆で、海外の会社では全然うまくいかなかったけど、日本の会社ではうまくいったという人もいるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>重要なのは、<strong>「<span style="font-style: oblique;">どちらの環境が自分は能力を発揮できるか？</span>」</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>能力が低いか高いかの視点で考えてはいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 80%;">※自分が海外で働くことに向いているかどうかは、以下↓の記事を参考にしてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 80%;"><a href="http://tsubasakaiser.com/job/3062/">理解しておこう！海外で働く3つのメリット・デメリット</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 途中で日本に帰ったら負け組？</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/MAX87_burankodekodoku20140531.jpg" alt="MAX87 burankodekodoku20140531 海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" class="alignnone" title="海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" />
<p>&nbsp;</p>
<div class="questtion">「<span style="font-style: oblique;">海外で就職できずに帰国したら、なんか<strong>『負けて帰ってきた』</strong>みたいに見られるじゃないですか？それが僕はすごく嫌なんですよね〜。</span>」</div>
<p class="ma-top">実は先日、上記のようなメッセージを送ってきた大学生がいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">へぇ〜そんなふうに考えてしまう人もいるんだなぁ〜</span>」と思いましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結論から言うと、<strong><span style="font-size: 120%;">完全な自意識過剰</span></strong>です。<br /><br />日本に帰国した人を、そんなふうに見下している人は誰もいません。<span style="font-size: 75%;">（もしいたとしても、完全にシカトしときゃいいんですよ。）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本に帰った人に対する印象は、「<span style="font-style: oblique;">あっ、あの人はカナダには合わなかったんだね〜</span>」「<span style="font-style: oblique;">たぶんビザが切れたんだねぇ〜</span>」って思うぐらいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそもなんで日本に帰った人が負け組になるんでしょうか？</p>
<p><strong>じゃあ海外に残っている人はみんな勝ち組？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし海外で働くことができたとしても、めちゃめちゃ最悪の上司のもとで、ストレス溜まりまくりの日々だったとしたら、はたして『勝ち組』だと言えるでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「海外で就職できた」＝「成功」ではありません。<br /><span style="font-size: 120%;"><strong>一番大事なのはその先</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外で就職できなかったとしても、<strong>その経験を生かして日本で活躍</strong>することができたら、それも『成功』と言えるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. すべてを現地の環境に合わせるべき？</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/local.jpg" alt="local 海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" class="alignnone" title="海外で働きたい大学生が勘違いしている5つ！いただいたご質問に対する回答まとめ" />
<p>&nbsp;</p>
<p>これも意外と多い勘違いです。<br /><br />実際僕もカナダでは、ハロウィンには絶対に仮装しなければならないと思っていました。そのため無理してカーボーイの格好をしました<span style="font-size: 80%;">(T_T)</span>…<span style="font-size: 80%;">ﾊｽﾞｶｼｲ</span>…</p>
<div class="questtion">「<span style="font-style: oblique;">カナダに行ったら現地の人の生活になるべく合わせた方がいいですよね？例えば食事は日本のものではなく、現地のものをなるべく食べるとか。</span>」</div>
<p class="ma-top">ということをよく聞かれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はカナダにいた2年間、ハロウィン以外は<strong>現地の生活に全く合わせませんでした。</strong><br /><br />普通に夜は味噌汁を作り、食事はお箸を使い、家では必ずスリッパ、朝晩は必ずランニングするという、<strong>日本となんら変わりのない生活</strong>を送っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ自分が住んでいる場所がカナダということだけで、それまでの習慣や考え方は日本と変わりませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外国に行ったら、習慣や自分の好きな生活パターンを変えなければならないというわけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし現地のやり方や習慣が自分に合わないならば、<strong>無理に合わせる必要はないんですよ。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダでは「外国人だから」という理由で<strong>母国の文化や慣習をやらないという人は全くいませんでした。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インド人はインドの文化・宗教を大事にし、中国人は中国の食事や言葉を大事にしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他の国はわかりません。しかし少なくともカナダに限って言えば、母国の思想や考えを捨てて無理やり変えなければならない必要性は全くありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr style="border-bottom: 1px dotted;" /><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>僕のブログでは海外就職したい人<span style="font-size: 80%;">（特に大学生）</span>から、いろいろなメッセージが来ますが、上記5つのような勘違いしている人は多いです。<br /><br />その勘違いを訂正させていただくために、今回の記事を書きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>グローバル社会が進む中で、世界との距離はどんどん近くなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一昔前では海外で働く人はごくわずかなエリートだけでしたが、今では多くの人が当たり前のように海外に飛び出しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえ大学生であっても、<strong>海外で就職するというのは決して無理な話ではありません！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いま就職活動されている大学生たちは、国内だけでなく<strong>世界も視野</strong>に入れてみてはいかがでしょうか？</p>
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		<title>なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 07:07:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsubasaoji]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[海外就職]]></category>

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		<description><![CDATA[「海外に住んでいる人たちは、なぜそこにずっと居るのか？」 疑問に思ったことありません？ &#160; 多くの人にとって一番住みやすいのは「母国」だと思います。 言葉が不自由なく通じる 国民性や価値観が理解しやすい ずっと [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<p><strong>「<span style="font-style: oblique;">海外に住んでいる人たちは、なぜそこにずっと居るのか？</span>」</strong></p>
<p class="ma-top">疑問に思ったことありません？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの人にとって<strong>一番住みやすいのは「母国」</strong>だと思います。</p>
<ul class="liss">
	<li>言葉が不自由なく通じる</li>
	<li>国民性や価値観が理解しやすい</li>
	<li>ずっと住める、仕事につきやすい<span style="font-size: 80%;">（不法滞在の心配一切なし）</span></li>
	<li>文化・食事に慣れ親しみがあるetc</li>
</ul>
<p>上記のような理由があるため、日本人にとっては「日本が一番住みやすい」、アメリカ人にとっては「アメリカが一番住みやすい」となるケースが多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例外として、<br />アフリカやインド、東南アジアなどの貧困地域に住んでいたとしたら、もっと裕福で生活水準の高い国に移住したくなるのも簡単に理解できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも日本ほどかなり豊かな国に生まれた人間が、<strong>あえて国外に出る</strong>というのは、一見するとちょっと不思議ですよね〜。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2013/03/thum-7.jpg" alt="thum 7 なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" class="alignnone" title="なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" />
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダで僕は、様々な人たちと知り合えることができました。そこで「<span style="font-style: oblique;">なんでカナダにずっと居るんですかね？</span>」という質問をよく聞いたんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、<strong>海外永住者が日本に帰らない理由で最も多かった5つ</strong>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが「海外に行く理由」が見つかるかもしれません。</p>
<h2>Why do Japanese people who live in Canada keep staying there??(´∵`)??</h2><div class="ad-middle">
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<br />
<h3>1. カナダが大好き・自分に合っている</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/05/vancouver.jpg" alt="vancouver なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" class="alignnone" title="なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" />
<p>&nbsp;</p>
<p>この理由が一番多かったと思います。</p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">バンクーバーのリラックスできる雰囲気が好き！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">こっちの生活パターンの方が自分には合っている。</span>」etc</li>
</ul>
<p>上記のような理由でずっと住み続けている日本人はとても多いです。おそらくどこの国の移住者もこの理由が一番多いのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同じ場所でも人によって<strong>「合う・合わない」は当然あります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>沖縄が住みやすいと感じる人もいれば、住みづらいと感じる人もいるでしょう。北海道が大好きな人もいれば、大嫌いな人もいるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的意見ですが、</p>
<p>人が「住みやすい！」と感じる一番大きな要因となるのは、<strong>「そこに住んでいる人たち」</strong>だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バンクーバーは雨が多くてウンザリする人もいましたが、</p>
<ul class="liss">
	<li>「<span style="font-style: oblique;">のんびりしていて穏やかなバンクーバー市民が好き！</span>」</li>
	<li>「<span style="font-style: oblique;">親切で明るいここの人たちが好き！</span>」etc</li>
</ul>
<p>と言っていた人たちが大勢いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>天候や交通機関、生活水準なども当然大事ですが、<strong>「一緒に住んでいる人たちが好き！」</strong>というのが、住み続けたい動機として一番になるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>2. 日本が嫌い..</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/03/shibuya.jpg" alt="shibuya なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" class="alignnone" title="なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" />
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%;">「<span style="font-style: oblique;">日本が嫌だから帰りたくない！</span>」</span></strong></p>
<p class="ma-top">ということで現地に居続ける人も意外と多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世界の人たちから見たら、日本は生活水準が高くて衛生的、食レベルも非常に高い最高の国。<br /><br />実際カナダではルームメイトに、僕が日本に住めることを羨ましがられました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし当然ながら、日本人の中には<strong>日本が合わない人</strong>も大勢います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本独自の政治や慣習、日本人の価値観や考え方に対してストレスを感じることは誰しもあるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本は良い面が多いですが、悪い面もあります。</p>
<p class="ma-top"><span style="font-size: 80%;">ex) 満員電車、残業当たり前、受験戦争、年金問題、オレオレ詐欺etc</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日本の悪い面にどうしても耐えられなくなり</strong>、国外へ飛び出してきたという人もカナダでは多かったですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>参考記事</p>
<p>※<a href="http://tsubasakaiser.com/thoughts/2684/" title="日本という国を再認識！帰国して実感した日本の良いところ＆悪いところベスト3" target="_blank">日本という国を再認識！帰国して実感した日本の良いところ＆悪いところベスト3</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3. 海外に住んでいるというステータス</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/06/kaigai.jpg" alt="kaigai なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" class="alignnone" title="なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" />
<p>&nbsp;</p>
<p>日本が嫌いなわけではない。カナダが大好きなわけでもない。<br />けれどその国に居続ける人もいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃあ理由はなんだろうと思って聞いたら、<span style="font-size: 120%;"><strong>「海外在住者」というステータス（地位）</strong></span>がほしいからとおっしゃっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">へぇ〜そういう理由で住み続ける人もいるんだなぁ〜</span>」と、これはかなり驚きましたね<span style="font-size: 70%;">(￣O￣)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 120%;">「海外で働いている」</span></p>
<p class="ma-top">でもまぁ確かによく考えたら、コレ聞いたら「<span style="font-style: oblique;">おぉ〜、すごいなぁ！</span><span style="font-size: 70%;">(つﾟoﾟ⊂)ｵｫ〜!!</span>」となりますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事にもよりますが、<strong>異国で仕事をゲットするのは簡単なことではありません。</strong>特に、北米やヨーロッパは他の国と比べて難しいと言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ多くの人に「<span style="font-style: oblique;">すげぇ！</span>」と思われるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何よりも大きいのは、<strong>その人物の言うことに説得力がでてくる</strong>ということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、英語のノウハウ紹介ブログをする場合、</p>
<ul class="liss">
	<li>海外企業で働くAさん</li>
	<li>日本の一般企業で働くBさん</li>
</ul>
<p>明らかにAさんの書くことの方が説得力があります。書く内容は全く同じだったとしても。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ブランディング＆自分自身の権威性を高める</strong>という狙いで、海外に住み続けるという人も現地では意外と多かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4. 配偶者がいる</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/couple.jpg" alt="couple なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" class="alignnone" title="なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" />
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span style="font-style: oblique;">現地で知り合った彼と結婚してずっと居ることになった。</span>」<br />というパターンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これ実際めちゃめちゃ多かったです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ほとんどが女性。</strong>しかし男性でも、現地で知り合った日本人女性とそこで結婚して住み続けるという人もいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キレイ事でもなんでもなく、</p>
<p><strong>自分の好きな人と一緒に居られることができれば人間ハッピー</strong>になれるもんです。たとえその国が不便で嫌だったとしても。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ「<span style="font-style: oblique;">どちらの国で住むか？</span>」となったときに、「<span style="font-style: oblique;">ホントは相手が日本に来てほしいけど、自分が行っちゃおう！</span>」となれるんだと思います。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="red-border"><span style="font-size: 130%;">好きな人が一緒なら、日本に住めなくなるとか別にどうでもよくなる</span></p></div>
<p>いや〜「愛の力」ってやっぱりすごいっすよねー！</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>5. 子供の教育</h3>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/09/family.jpg" alt="family なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" class="alignnone" title="なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" />
<p>&nbsp;</p>
<p>子供の教育のことを考えて移住する方もいらっしゃいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カナダでは基本的に<strong>高校までは教育費がすべて無料。</strong><br /><span style="font-size: 80%;">（※留学生はもちろん別ですが。。）</span><br />カナダは世界でも教育に力を入れている国として有名です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、日本にはない<strong>「飛び級」制度</strong>もあります。成績の優れた生徒ならば、小学校の3年生から5年生というふうに、学年を飛ばして進級することが可能なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>IT先進国のカナダは小学校のうちからインターネットを取り入れた授業を積極的に行っているのも特徴の1つ。<br /><br />また、勉強だけでなくサマーキャンプや地域活動なども活発。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本とカナダ。どちらの教育制度が優れているかはわかりません。どちらにもメリット・デメリットはあるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、<strong>カナダの教育制度に魅力を感じ、子供のために家族全員で移住する</strong>という方々も実際かなり多かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr /><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>海外に住み続ける理由は人それぞれです。<br />どんな理由があってもそれはそれで全然OKだし、誰にも批判する権利はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから海外で住み続けたいと思っている人にとって重要なのは、<span style="font-size: 120%;"><strong>「<span style="font-style: oblique;">自分はしっかりとした理由をもっているか？</span>」</strong></span>だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理由もなくそこに居続けることはできません。何かしらやりたいこと・達成したいことがあるからこそ、<strong>一生懸命に働くモチベーション</strong>が生まれるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<img src="http://tsubasakaiser.com/wp-content/uploads/2014/08/MAX98_yattazeyossya20140531.jpg" alt="MAX98 yattazeyossya20140531 なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" class="alignnone" title="なぜ彼らは日本に帰らない？海外に住んでいる日本人が永住を選ぶ5つの理由" />
<p>&nbsp;</p>
<p>どんな国の政府だって、その国で生まれ育った人たちを第一優先にしたいです。外からやってくる人たちが増えすぎるのは、できれば避けたいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>移民が増え続けるカナダとしては、<strong>「カナダに居たいモチベーションが高い人」</strong>だけに残ってほしいのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ移住したい人は、<strong>『そこに居たい明確な理由』</strong>を持ち続けるべきだと個人的には思うんですよ！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></p>
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